どーもッス、明日は戦祭で終われば
いつものアレが。
さて今回は
梁山泊百八星第6位の
琥R林冲になります。

2.5コストの槍兵、武力8知力3で特技に「宿星」を所持しています。
スペックは2コス最高ラインで中間状態で
9/4の2.5コス並、宿星状態で
10/5のオーバースペックとなかなか強力。宿星以外の特技を持っていないのが短所になるが、成長させればこの短所は気にならなくなると思います。
計略「
虎臣の星」は士気3の
宿星剛槍計略で初期・中間状態では
剛槍戦法、宿星状態なら
士気6の宿星車輪計略となり武力と移動速度が上がり、車輪ダメージがアップしている車輪オーラが出現する効果となってます。
最初は
武力+2と低めですが、宿星状態なら
武力+6となかなか強くなっています。高士気の車輪計略の代表としては
王平(単体掛け)や
朝倉宋滴と比べると物足りない面があるが、
裏琥煌1と併用すると耐久力が上がるの強みがあります。
【
相性の良い武将】
呉用・関勝は勿論ですが、
王平の2体掛けによる宿星ゲージを稼ぐプランもアリ。
【
水滸伝での林冲】
林冲は
宋江・呉用・関勝の3人に比べるとかなりハードな経験を経て梁山泊入りをしています。彼は朝廷の槍術師範というエリート職に就いており、妻もいて順風満帆な人生を送っていました…

ある日、
高俅(林冲の上司)の息子が妻に手を出してブチギレそうになるも怒りを静めるも、親友に裏切られ
冤罪→流罪になり妻と永遠に別れることに…。
その後
冤罪の真相を知り
その親友をぶったKill。後戻りできなくなった林冲は
梁山泊に入ったものの、その時のリーダー
王倫に冷遇されるが
呉用に自身の危機を言われ
王倫をぶったKill、その後に
宋江がリーダーになる事に。
今回はここまで、次回はNo.36。