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雑記 其の拾伍

by
絶
誰かによって夏が刺激されたことによる酷暑でしんどくなっている絶です。
今回はいろいろ書いていこうと思います。





なんやかんやで団長になりました。
恋姫コラボもあってデッキを変えて遊んでいましたが、
いつものデッキに戻したらすんなりといってしまいました。
7月の勝率も6月に比べると上がっていたので、
ダメ計・号令・単体強化・超絶+回復、といろいろな手を揃えて対応力の高い、
使い慣れているデッキがなじんでよい、ということですね。

あと、フォロワーさんにおススメを頂き、裏士気流派を試しています。
基本的には表士気流派を選んでいましたが、
流派・参が発動するカウントが大体30~50cぐらいでした。
発動するカウントが30cの場合の総士気は『26.16』、
40cの場合は『26.88』、50cの場合は『27.60』となります。
幸隆2回・郭嘉1回の総士気22の試合が多いので、終盤に安定して幸隆が発動ができる、という感じですね。
御相手によっては流派ゲージが溜まりやすい場合、参を40cで発動⇒弐を終盤に発動、という展開ができると、
総士気が『28.38』となることもあるので、幸隆1回・郭嘉2回・フィリッパ1回の計20+αの士気を安定して運用できます。
あとは、表士気流派・壱で士気をストックして、御相手の計略を見てから対応する立ち回りも出来ます。

それに対して、裏士気流派・弐の場合、総士気『26.2』となるので、
表士気流派・参を30cで発動した場合とほとんど変わりません。
また、弐が溜まるのは大体60c前後であり、そもそもカウントに左右されるものでもないため、焦る必要もありません。
さらに、裏士気流派・壱によって、計略を発動する幸隆や郭嘉の武力が+2されるので、戦況や立ち回りが多少楽になります。
表・裏で悩む時は、『流派ゲージを溜めることが出来る御相手かどうか』『士気をストックした方良いか』の2点が大きなポイントですね。

もちろん、表兵種流派や裏城塞流派が有効な場合もあるので、
マッチング画面でしっかりと考える必要があり、また新たな楽しみを見出しています。

そんなこんなで二回配信をしてきました。
もしよろしければ、暇つぶし程度にご覧ください。

7/21 騎馬単しか使えない人の英傑大戦

7/27 騎馬単しか使えない人の英傑大戦

今回はこのぐらいで。それでは、良い大戦ライフを!
作成日時:2026/08/05 00:59
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