前説
私は㈱セガ及びそのグループ会社で働いた事は無いので以下は妄想の産物です
概要
- なんかgigoアプリで大量?の利用規約違反によるbanがいっぱい出た
- 私は遭遇しなかった
ここで言いたい事
- どういうのがban出来るか?の考察
- Xで見られた認識誤解への自分なりの回答
経緯
- gigoアプリ公式Xが通知した
https://x.com/i/status/2068869172323569969
- 通知内容を見るに利用規約 第18条禁止事項 (10)に違反しているからbanしたとの事
その後の経過
- gigoアプリ公式から、やっぱ一回やめるわ。でもヤバいのはbanしとくわ、と声明あり。なんか収まった
https://x.com/i/status/2069393268107051425
考察
何をもって複垢と見なせるか?
※これはエンジニアとしてgigoアプリを外から見た話なのでgigoがそうしているかは不明
- 余裕で確定出来る
- 複垢を利用した際の二段階認証が同一のメールアドレス、電話番号
- 複垢を利用した際の決済方法が同一のクレカ
- 複垢を利用した際の同一ICカード設定
- ちょっとだけコストかかるが確定出来る
- 二段階認証のメールアドレスにメールエイリアスを使う
- コスト重いので私だったらやらない、特定は可能
- 同名別クレカ
出来ない事
※これは誤解認識への回答も含む
- IPアドレスによる同一性
- これは本当に無
- (ちょっと語弊はあるが)wifi経由だと、皆同じipになる
- 端末のIDを送信して特定
- ガラケーとかスマホでも初期の頃は出来た
- 出来なくなって10年以上経つはず
という感じですね
私見ではgigoが強気過ぎるので裏取り出来たものしかやって無いんじゃないかな?とは感じた
というかねぇ、Xだと伝聞形式が多いし
上記のバレるやろ、に該当する人が文句言ってるのを見てしまうと。
最後に
複数アカウントに同一クレカは大人しくbanされた方が良い
中途半端に言い訳すると割賦販売法(クレカ法)違反:名義貸しの禁止にあたる。
このレベルじゃ注意ぐらいだろが、刑事罰あるから。