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戦が始まる

by
緑龍
文士
文士
緑龍
あの有名な画像は持ってません。

さて、戦祭りの詳細が発表されましたね。
詳しい内容は、

蜀軍:英傑呼応ダメージ上昇三国志武将の復活減少関羽の最大兵力増加
呉軍:全武将知力戦闘ダメージ三国志武将の弓射程上昇

というもの。
こうやって記事にすることで、ちょっと重い公式のお知らせを開く必要がなくなるのだ
コストは同じなのでちょっと安心。
ぱっと見、呉軍の方が恩恵強く受けられそうな予感です。
それぞれのデッキ、三国志単としてありえそうなデッキとしては、

蜀軍:関羽を入れた場持ちのいい4枚デッキ
呉軍:弓号令を入れた槍1デッキ

みたいなのがあり得そうですね。
ノー三国志単として考えた場合は、

蜀軍:前線組は三国志、場持ちが良かったり後方攻撃組はそれ以外の時代
呉軍:知力高めの一般的な号令入り

なデッキが出てくると予測します。
まぁ自分のメタ予想なんて、新馬戦の馬券予想みたいなもんですがね。
何もないのもなんなので、こんなデッキはどうでっしゃろと作例を載っけておきます。

蜀軍その1。

関羽、勝海舟、大島圭介、通常趙雲。
半分ほど三国志じゃない。
前線組で矢面に立ちやすい趙雲は活持ちなので復活が早く、関羽は元より武力10知力7なのでしぶとい。
号令としての火力は、鉄砲2名により担保する作戦。
大島は復活を持ってるので、なんぞの時には前に出しやすい。
兵力回復計略が2名なので、戦器はおそらく青龍偃月刀。
流派は表兵種か裏士気を想定。

蜀軍その2。

以前も載せた、槍家康デッキ。
まだ使ってないのですが、もしかしたらこの戦祭りで使えるのではないかと淡い期待を抱いてます。
注目点はやはり薄桜鬼原田左之助。
弓が多いとみるや、多分圧をかけることができるはず。
というより、カウンター気味に動くこのデッキであれば、吉宗→家康→左之助の順で使えば、かなり痛手を負わせられそう。
戦器は朱塗胴。流派は表士気かな?

呉軍。

太史慈、程普、呉景、呂範、孫氏。
分かりやすい弓盛り。
知力ダメを複数名にばらまくのであれば、やっぱ太史慈だろうと。
小回りを利かせるのなら呉景、コンボなら孫氏となる。
守備時は呂範が重要になるかな?
まぁ無理そうなら韓当になるかも。
てか韓当は計略エラッタされてたのね。間違えて使わないようにしないと。
戦器は書物、流派は表兵種かな。

さて、自分の予想はどこまで当たり、どこまで作戦が通用するのやら。
作成日時:2026/07/13 19:51
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