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7月入ってからの近況

by
板尾の嫁
文士
文士
板尾の嫁
ギリギリで生きています。
土日が仕事だったので絶賛連勤中。
あと1日。あと1日行けば休めるんや…(スヤァ




■7月入ってからの近況■
今月1日から「恋姫演武」コラボ後半が開始してますが、
上記のとおり、休みなく仕事してたので、
触れたのは日曜午後からでした。

そこから今週現在までのちょっとしたことをいくつか。


 
SR曹操《覇王の裁き》 について

SR曹操、やはり多いみたいですね。
脇を固めるSRラムSR千子村正も大概ヤバいんですが。

士気7で全体武力+6という基準値を満たしつつ、
乱戦速度UPと撃破時ボーナスと2つのプラス効果まで。
これで本体武力7でスペックが高いと来たもんだ。
普通に考えたら武力+5にせなアカンとは思うw

ただ私としてはこのデッキの対面は他とあまり変わらず。
全体強化で攻められるときは全体強化でぶつかり合わず、
《鍾馗の銃弾》で応じるのが基本なので、
乱戦速度上昇の方には影響を受けずに戦えます。

1度は士気7の全体強化を士気5で受けて守り、
士気差を活かしてカウンターでしっかり城ゲージを獲れば、
最後は逃げ切ることができる…という寸法。
武力を下げられる《無元の剣製》を先に使われている方が、
地味にキツイなーと思ってます。あくまで個人的に。


 
裏【士気】流派の模索

大分研究が進んできたと思われる裏士気流派、
自分もそろそろ試してみようと使い始めています。

基本的に単色構成の全体強化計略メインのデッキなら、
特に相性が良いと言われている流派。
弐の型で士気+2できるのも良い感じですが、
メインとなるのは壱と参になるでしょう。

表のような"士気を多く使えるように増やす"でなく、
"使う士気のバリューを増やす"方向性。

私にデッキの場合だと、
壱の型→守りの《鍾馗の銃弾》発動前に使用
 武力+2によって、下方された固定ダメージを補える。
参の型→攻めの《始祖の共振》発動前に使用
 士気7×6%=42%回復。
 全体強化デッキの悩みの一つであろう
 「ライン上げる際に兵力を削られて攻め切れない!」
 という状況をしっかりカバーできる。
 もう増援戦器も選ぶ必要ないのかも。
 なんならさらにER伏姫も重ねても良い気がする!


使い始めるとかなり面白い手応えを感じているので、
自分でも使い込んでみようと思っています。



 
なんか小ネタ投稿
1つ書きたい小ネタがあるので、
なんとか週末に余裕があれば…

 
作成日時:2026/07/09 22:04
カテゴリ
雑談・雑感
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