皆様お疲れ様です。
さて今回は、表題の武将を縁で交換してきたのでさっそく使ってみたというお話です。
デッキはこちら。

なんか見たことある武将が見え隠れしてますが…。
実は新カード群から
大嶽丸様と組めそうなカードとして一番候補に挙がっていたのが、この
廊御方なのでした。
フィリッパ?知らない子ですね…。
いつの間にか超スペックカードと知れ渡り、人気になってしまいました。
私としましてはあくまで
廊御方の計略は「渾身調整」でやらせていただこうかなぁと思っています。
そして剣豪が1.5コストで入ることになるため、2.5コストの枠は槍にさせてもらいました。
今回は
蒼紫様と同じ忍特技の
霧隠才蔵をチョイスしております。
このデッキで現状5戦4勝1敗です。
廊御方を入れていると、このカードにマークが集中しているのかもしれません。
実際は
大嶽丸様が暴れるだけなのですが、それでも勝てています。
ちなみに廊御方の現在の統計データを見たらわかりますが

計略はあんまり使ってません。これなら
饗庭氏直でも全然かまわなそうなんですけどね…。疾駆もちの剣豪という意味では。
2戦1回ずつ計略を使ってますが、2回目に使ったときはしっかり前線で撃てまして、その計略中に2度ほど争覇での城ダメージを与えています。
城ダメージをほぼ確実に取れるという意味では
流星の儀式といった趣なんでしょうか。一般のデッキと戦闘力の変わらない
流星デッキと考えれば強い気がします。
しかし久々に
大嶽丸様が輝くと「これこれ!!」とテンションが上がってきてしまいますね。病気です、これは。
しばらく
張邈+
顔世御前+
傅説の3連コンボ問答無用攻城デッキ戦っていたため、戦いがマンネリ化していたんですね。
実は
張邈3コンボデッキは勝率が58.3%と悪くないんですが、なーんか今一つ盛り上がりに欠けるというか。
むしろ落としきれずに終盤の守りで
磯野員昌の出番がやってきたときが一番のクライマックスですね。