8月29日(土)に
「しょうねん♪スリーブSPコラボイベント」が開催されるそうです。
では、イベントの概要を見てみましょう。
ゲストは青井君、乃蓮、はんぞー主君。イベント参加者大会にゲストとの手合わせの後に飲み会。
ふむ、なかなか、おもしろそうなイベントですな・・・おや? むむむ。
「なんだ、この注意事項は?」
これは困ったことになりました。
以前、板尾さんは、レモンサワーを飲み、クソみたいなコメントで私を批判してきたので、私が行間を読んで反論してあげたところ、桃園利用規約に違反するとして、板尾さんのコメントごと削除されてます。
よって、板尾さんは当該注意事項に抵触しているため、「しょうねん♪スリーブSPコラボイベント」に参加することができません。
・・・仕方がありません。「しょうねん♪スリーブSPコラボイベント」を楽しみにしている板尾さんのため、イベントに参加できるロジックを私が考えましょう。
以下、私の考えたロジック
・削除されたのはコメントと言い張る
・私が違反したのは桃園利用規約だと言い張る
・削除は規約改定前であったと言い張る
・付随して削除されたと言い張る
削除されたのはコメントと言い張る
当該注意事項を読むと、イベントの参加が認められないのは、規約に基づき「投稿」の一部、又は全部を削除された者とされてます。
板尾さんが削除されたのは投稿ではなく、私の記事に付随したコメントなので、当該注意事項には抵触しない、と言い張ってください。
私が違反したのは桃園利用規約だと言い張る
板尾さんが私の記事ごとコメントを削除されたのは、三国志大戦6のときに用意された、桃園掲示板でのときのことです。
当該注意事項を読むとイベントの参加を認められないのは、大戦組利用規約に違反した者です。板尾さんが違反したのは、桃園利用規約違反なので、当該注意事項に抵触してないと言い張ってください。
削除は規約改定前であったと言い張る
大戦組利用規約第9条は2024年 4月1日に規約の改正があったときに追加されたものです。
板尾さんのコメントが削除されたのは、2024年 4月1日以前のことなので、大戦組利用規約第9条に違反していないと言い張ってください。
付随して削除されたと言い張る
利用規約違反として削除されたのは、私の記事であり、板尾さんのコメントは付随して消されただけなので、当該注意事項に抵触しないと言い張ってください。
上記のロジックで、規約違反はなかったと言い張れば、「しょうねん♪スリーブSPコラボイベント」の参加が板尾さんでも認められることでしょう。
さて、私は板尾さんに
「文章をきちんと読め。」
「相手の立場になって考えろ。」
「思慮が足りてない。」
「度量が狭い。」
と何度も注意してるのですが、なかなか理解していただけませんね。
注意事項を読むと「本イベントは、大戦組のイベント機能を利用して参加者を募集するものであり」「参加は「一切」認めません。」となってます。
大戦組イベント機能を使用しようが、セガには当該イベントに何のかかわりもありません。また「参加は「一切」認めません。」と無駄な強調も見られます。
ごちゃごちゃ言い訳を書かず、注意事項はシンプルに「大戦組利用規約に違反した者の参加は認めない。」で問題ありません。
注意事項ぐらい自分の度量で作れ、と私は思いますね。この程度の文章量の注意事項を読んだだけでも、板尾さんの度量の狭さが伝わってきます。
この注意事項を「少年君」や「翠さん」にでも見せてください。困惑するような表情をするはずです。そのときの顔が「こいつ、度量が狭いな。」と思っているときの人間の顔です。
私が思うに、板尾さんが、このような注意事項を入れた理由は、前々回の私の投稿の報復措置だと思います。私は前々回の投稿で以下のように書きました。
「私の熱烈なファンの板尾さんなら知っていると思いますが、前回の私の記事で書いた、フリマ前のマッチングのくだりは、半年ぐらい前に、ここの掲示板の私のプロフィール欄に載せていたものです。」
この「私の熱烈なファンの板尾さんなら知っている」部分の報復措置として、板尾さんは「お前も注意事項を読んでるやないか」をやりたかったのだと思います。
また、板尾さんは投稿で、フリマに上がるための記事を書く、と予告してました。前々回の私の投稿には、フリマに上がるための要件を書いてます。
私がフリマに上がるための要件について書いたのは、わずか2ページの内容の薄いものだったのですが、板尾さんは自分のネタを奪われた、と思ったのかもしれません。
板尾さんには、文章をきちんと読んでもらいたいですね。私が「この手のイベントが好きだ」とか1回でも言ったことあるでしょうか?
イベントの景品に絆カードやキャラグッズを用意してるようですが、私は絆カードやキャラグッズに興味がなく、武将カードはスペックと計略性能しか見てません。
私は同じデッキを使い続けるタイプなので、自分のデッキに入ってない武将の絆カードは必要ありません。また、絆カードは、その武将を使いこんだ証と考えているので、私は人からもらった絆カードに価値はないと思ってます。
また、衆人環視の大会など出たくありません。なぜ、私の下手なプレイを他の人に見せなければならないのでしょうか?恥ずかしいばかりです。
お酒は好きですが、知らない人と酒など飲みたくもありません。接待が必要になるので、気を使うばかりで、お酒を楽しめません。
「衆人環視の大会など出たくない。」「知らない人と酒を飲みたくない。」は多くの方に共感していただけると思います。
なお、イベントに参加しようすると、交通費込みで4万円以上かかります。このクソ暑いのに、汗ダラダラ垂らしながらイベントに参加したいとは思いません。
板尾さんは、この手のイベントが好きなのかもしれませんが、自分が好きだからといって、他の人も同じように好きだとは思わないでください。
あと、板尾さんは勘違いしてるようですが、そもそもの話、イベントに参加するのに、あなたの許可など必要ありませんよ。
イベントを板尾さんの家で行うのなら、家主である板尾さんの許可なしに参加することはできません。しかし、イベントはゲーセンで行われます。
ゲーセンは開かれた空間なので、誰でも自由に出入りができます。よって、もし私が勝手にイベントに参加した場合でも、板尾さんに排除する権限はありません。
飲み屋だって、忘年会をしてる横で家族が飯を食っている光景は珍しくありません。イベントをしてても店側が対応できるなら、食事は可能です。
板尾さんの注意事項のまとめ
板尾さんは自分の度量の狭さを省みた方がいいですね。「規約違反をした人を排除する注意事項を入れよう。」という発想自体が普通の人にはないのですよ。
前回の「しょうねん♪スリーブSPコラボイベント」のときに、私は、
「お前らは度量が狭いので、自分から頭を下げれないのは分かっている。私はこの手のイベントが嫌いだが、お前らのために高い交通費払って仲裁に入ってやる。」
と書いたのですが、板尾さんは読み取れなかったようです。
あなたは私に頭を下げてお願いする立場です。一体、なにを勘違いしていらっしゃるのでしょうか?
「あと、ぽへさんは、
この手のイベントが好きだから誘ってやれ。」
さて、私がこの注意事項を読んで、呆れたのは板尾さんの度量の狭さですが、驚いたのは私が規約に違反する投稿をしたと板尾さんが思っているところです。
もちろん、私の投稿は大戦組利用規約に違反するものではありません。なお、私の投稿が規約に違反していないことは簡単に証明することができます。
大戦組利用規約第9条
弊社は、お客様が以下の各号のいずれかに該当し、又は該当するおそれがあると弊社が判断した場合、事前に通知をすることなく、お客様による本サービスの全部または一部の利用を停止し(お客様が投稿又は登録した情報の変更、削除等の措置を含みますが、これに限りません。)、又は永続的に本サービスの利用禁止措置をとることができるものとします。弊社は、当該停止等の措置によって、直接又は間接的に生じたお客様の損害について、その内容、方法の如何にかかわらず賠償の責任を負いません。
板尾さんは、大戦組利用規約に違反し、第9条に基づき投稿の一部又は全部を削除された者のイベントの参加させないとしてます。
この条件に合致する人は、私と「埼玉女子中学生レ◯プ事件」との題名の投稿した人の過去2人しかいません。
ことの顛末は、「埼玉女子中学生レ◯プ事件」という題名の記事を載せた人がいたところ、規約に違反するとして、大戦組管理人は記事を削除しようとしました。
当該記事を読んでみたのですが、特に規約に違反するような記述がなかったため、私はコメントにて説明を求めましたが、無視され、大戦組管理人は記事を削除してます。
私は「埼玉女子中学生レ◯プ事件」と同じ題名を付けて、大戦組管理人の対応を批判したところ、一切の説明なくアカウントごと記事を削除されました。
「埼玉女子中学生レ◯プ事件」は新聞にも載ったニュースで、犯人はクルド人です。一審では有罪判決を受けていますが、係争中なので、判決は確定してません。
埼玉にクルド人難民によるコミュニティができており、住民との軋轢が生まれてます。クルド人問題を論じるのに、クルド人による犯罪は避けて通ることはできません。
「埼玉女子中学生レ◯プ事件」は、ただの事件名であり、新聞に載った事件について書いた記事が、規約に違反しているわけがありません。
大戦組管理人が私達の投稿を削除した理由は不明ですが、記事中に規約違反になるような記述はなかったため、レ◯プという性的な言葉に反応したと考えるのが相当です。
レ◯プを英語表記に直すと「rape」になり、日本語に訳すと、日本の刑法に定めてある、「不同意性交」を表す言葉です。
ネットで調べてみたのですが、英語圏の国での「rape」は法廷、ニュースや新聞でも使用されている言葉で、特段、不適切な言葉ではありません。
大戦組で、実際にレ◯プを伏字なしで書き込むと○△×□▽ と自動で変換されてしまい、使用できないようにセガ側は規制をかけてます。
しかし、レ◯プと伏字を使用した場合は自動変換がかからないので、伏字表現であれば、規約違反にならないと、セガが考えていることが分かります。
大戦組管理人には、レ◯プの表現が規約違反になる理由の説明を求めます。
ちなみにですが、レ◯プの英語表記が使用できるのは上記の通りですが、ひらがな表記の「れいぷ」も普通に使用できます。まあ、規制がガバガバですわ。
また、私は前回の「しょうねん♪スリーブSPコラボイベント」の申し込みをしたところ、板尾さんに無視されたので、私は別記事で以下のように書きました。
「イベントの参加申請を無視されました。もちろん知ってました。私をイベントに参加させる度量が板尾さんにあるなら、自分から頭を下げれますからね。」
このように書いたところ、大戦組管理人から名誉権の侵害を理由に記事を削除されました。「どこに名誉権の侵害の要素があんねん!」と笑ってしまいました。
それでは、以上のことを踏まえた上で、もう一度「しょうねん♪スリーブSPコラボイベント」の注意事項を読んでみましょう。
えー、上記の注意事項をから分かる通り、板尾さんは私が「しょうねん♪スリーブSPコラボイベント」に参加させないことを明文化しているのですが・・・。
自分の度量の狭さと、私が名誉権の侵害をしてないことを板尾さん自身が認めちゃってますね。
大戦組管理人には、削除された私の投稿のどこに名誉権の侵害があったのか、の説明を求めます。
なお、法律の知識がなくても大戦組利用規約を読んで、国語力から私の投稿が規約に違反していないことを証明することもできます。
大戦組利用規約 第3条の五項
コミュニケーション機能の利用にともない、お客様に対し、他のお客様又は第三者からクレーム等が通知される等の紛争が発生した場合には、自己の責任と費用をもってこれを解決してください。
上記規約にて、掲示板利用者の間で紛争が発生した場合、掲示板利用者の自己の責任で解決し、セガはこの紛争に携わらないことを明記しています。
しかし、当該規約が定められているにもかかわらず、大戦組管理人は下記の大戦組利用規約違反を理由に、掲示板利用者の紛争に介入しています。
大戦組理由規約2条の七項
「他のお客様に対する中傷、脅迫、その他、不安・不快にさせる言動、行動、行為。」
大戦組管理人は上記の規約違反を理由に私の記事を削除してます。なお、この規約のどの要件に違反してるのかは、説明が一切ないので、不明です。
では、上記した大戦組利用規約の2つが競合するとき、大戦組管理人は、どちらの規約を優先すべきなのでしょうか?
正解は・・・
大戦組利用規約、第3条の五項の、「掲示板利用者の間で紛争が発生した場合、掲示板利用者の自己の責任で解決することの定め」が優先されます。
なぜならば、掲示板で愉快に感じてるときに紛争は起きません。なんらかの問題が発生し、不快に感じてるからこそ、紛争が起きるのです。
よって、紛争が起きるときには、大戦組理由規約2条の七項の要因が含まれていると考えることができるため、競合するときには、第3条の五項が優先されることが分かります。
大戦組利用規約にしたがっていないのは、私ではなく、大戦組管理人です。大戦組管理人には大戦組利用規約、第3条の五項違反についての説明を求めます。
また、私がぽへさんに反論した記事を載せたとき、大戦組管理人は、おそらく規約の「不快にさせる言動」に抵触するとして削除してます。
しかし、ぽへさんは私の投稿を「不快」に感じてません。このことは、私とぽへさんがお互いをどのように思っているか、から分かります。
私とぽへさんがお互いのことを
どのように思っているかは、以下の通り。
三宅「私とぽへさんは友達。」
ぽへ「粘着されている。殺されるかもしれない。」
上記のように、少し認識にズレがあるものの、私とぽへさんは強い絆で結ばれていることが分かると思います。
「私とぽへさんは友達だよね?
殺さないから今度、岡山に遊びにおいでよ。」
さて、上記のぽへさんの認識から分かるように、ぽへさんが私へ抱いている感情は「不快」ではなく「恐怖」であることがわかります。
この注意事項をみると「参加者が安心且つ安全に平穏な交流を享受することを目的として開催されるものであります。」となってます。
私は、安心や安全を脅かし、平穏な交流を妨げたことなど1度もありません。当該注意事項で、セガに責任転嫁をしてるところからも分かる通り、板尾さんも私に「恐怖感」を持っています。
しかし、私は、ぽへさんや板尾さんに暴力的な言葉は使ったことはありません。なので、ぽへさんと板尾さんが私に対し、勝手に「恐怖感」を覚えているだけです。
私は、ぽへさんや板尾さんに、行間を読んだ反論記事を書いたことがあります。なお、私はこの行間読みを純粋な国語力で行ってます。
しかし、ぽへさんや板尾さんからすると、誰にも話してないことが記事の中に載っているため、心の中を読まれているかのような感覚を持ちます。
人間は自分の理解できないものに恐怖感を覚えます。そして、この理解できない恐怖のことを「畏怖」や「畏敬」と表現するのですよ。
したがって、ぽへさんや板尾さんは、大戦組管理人が削除した私の記事で「不快」になっていないことが分かります。
私が、口で言うだけでは理解できないと思うので、これから大戦組管理人に「畏怖」や「畏敬」と言われる感情が、どのようなものか教えたいと思います。
以前、私は大戦組管理人の書いた文章から、人となりを読み取った記事を載せたことがあります。そのとき、私は大戦組管理の性格だけでなく、容姿についての言及もしてます。
さて、ここで問題です。通常、文章から容姿を読み取ることはできません。では、私はどうやって、大戦組の管理人の容姿を読み取ったのでしょうか?答えは非常にシンプルです。
正解は・・・
「大戦組管理人の顔が分かるから」です。
なぜ大戦組管理人の顔が分かったなかについては、「にしじまん」の立場になって考えれば、誰が大戦組管理人なのか、が分かります。
まず、「にしじまん」は公式生放送で自分の役職をセガ広報部長と名乗ってます。掲示板の運営は広報活動の一環として行うものなので、このことから大戦組管理人は広報部に所属していることが分かります。
セガ掲示板は広告を付けてないため、利益は1円も出ません。むしろ、プロバイダ料が発生するので、掲示板の運用は常に赤字になります。
利益が出ないところに仕事ができる人を置くわけにはいかないので、掲示板の管理人は、仕事ができない人が着くポジションになります。
私は毎日、新聞を読みます。新聞には投稿欄があり、投稿には名前と年齢が載るので、長い間、新聞を読んでいると、文章から書き手の性別と年齢がなんとなく分かるようになります。
今は辞めてますが、以前、大戦組管理人は書いた文章に変な語尾をつけてました。この手のキャラ付けをするのは、若い女の子が圧倒的に多いです。
男は、この手のキャラ作りをするのが、苦手な人が多く、特におっさんになると、自分を客観視することができるようになるので、キャラ付けは、なおさらできなくなります。
また、掲示板の管理人は女の子が付きやすいポジションでもあります。ゲーム業界は男社会なので、若い女の子が配属されても扱い方が分かりません。
「にしじまん」からすると、配属された女の子を遊ばすわけにはいきませんが、かといって、特にさせることもありません。
コンプラにうるさい昨今、配属された女の子に下手に指示を出すと、セクハラやパワハラを指摘される可能性もあります。
そのため、にしじまんが、かかわらなくてもいいように、とりあえず大戦組の管理人の仕事を配属された女の子に当てがったのでしょう。
このとき、「にしじまん」が「投稿を監視し、規約に違反すると思った投稿があった場合、削除しろ。」と指示を出したのでしょう。
また、三国志大戦時代に大戦組管理人が配属されていたのなら、桃園管理人に指名されていたはずなので、大戦組管理人は桃園管理人より年下です。
そして、三国志大戦4の稼働日が2016年12月21日。英傑大戦の稼働開始日は2022年3月10日で、同日に大戦組掲示板も公開されてます。
よって、大戦組管理人は少なくとも、この6年の間に新しく広報部に配属された人であることが分かります。
もし、英傑大戦の稼働が決まってない段階で大戦組管理人が配属されたのなら、にしじまんは、桃園管理人と交代させるはずです。
そして、交代があったのなら、大戦組管理人は掲示板上で、管理人が交代したことを通知し、挨拶の投稿をするタイプです。
大戦組での管理人の投稿は文章が若く、えらく張り切っていたところから、大戦組管理人は2021年に入社し、研修を終えて配属された新入社員だと思います。
英傑大戦では、公式イベントとして、全国キャラバンを開催してます。「にしじまん」が司会をしているところから、キャラバンは広報活動の一環として行われていることが分かります。
三国志大戦時代にもセガ公式イベントはあって、岡山でのときは、三国志大戦も終わりに差し掛かっており、三国志大戦時代の、ほぼ最後のイベントでした。
英傑大戦稼働から約1年後、「英傑大戦キャラバン in 岡山」が2023年4月22日にありました。英傑大戦が始まってから最初のセガ公式イベントです。
三国志大戦のイベントの後に、広報部に配属された人は、この「英傑大戦キャラバン in 岡山」が初めての公式イベントになります。
広報部に、それほど人が必要だとは思えないので、三国志大戦時代の公式イベントが終わってから、新しく配属された人は、そう多くはないはずです。
そして、「にしじまん」からすると、同じ説明を2回するのが面倒なので、キャラバンに参加したことのない新人の子は優先して参加させるはずです。
なので、この岡山キャラバンに大戦組管理人が参加している可能性は非常に高いです。なお、岡山キャラバンには上記要件の全てに当てはまる女の子が1人いました。
「よって、その子が大戦組管理人です。」
「さて、「畏怖」や「畏敬」と呼ばれる感情が理解できたでしょうか?」
ちなみにですが、三国志大戦の岡山のイベントと英傑大戦の岡山のイベントで、じゃんけん大会があったのですが、どちらも同じ社員がじゃんけんをしてました。
私は、この子が桃園管理人だと思っています。まあ、確証は持てませんがね。
では、当事者ではない第三者の人が、大戦組管理人から削除された私の記事を読んだときには、どのような感想を持つのでしょうか?
私の記事は人を不快にさせることを目的にして書いているわけではないので、論調が強くなり過ぎないよう調整し、読みやすさに気を使って書いてます。
なので、第三者が私の記事を読んだとき、「文章に説得力がある。」「文章が読みやすい。」「文章が上手い。」などの感想を持つと思います。
新聞や国会中継を見てもらえれば分かると思いますが、私と同じぐらいの論調の批判、反論、注意は珍しくもなんともありません。
広告主に配慮が必要なYouTubeですら、特定の人物を批判している投稿は多くあり、広告の削除すら行われていません。
大戦組管理人は知らないのだと思いますが、民主主義国家において、客観的根拠を示してする批判、反論、注意は、不快なものにあたらないのですよ。
批判、反論、注意をしたとしても、そのことにより罰則を受けないことを定めたものが、「表現の自由」なのです。
さて、2026年8月13日に「国旗損壊等罪」が施行されてます。
第2条(罰則等)
人に著しく不快又は嫌悪の情を催させるような方法により、公然と国旗を損壊し、除去し、又は汚損した者は、二年以下の拘禁刑又は二十万円以下の罰金に処する。
国旗毀損罪の構成要件は、
・人に著しく不快又は嫌悪の情を催させるような方法
・公然
・国旗
・損壊し、除去し、又は汚損した者
「人に著しく不快にさせるような方法」と大戦組利用規約と同じような要件が入ってます。しかし、国旗をどのように損壊すれば、この要件をみたすのかは分かりません。
「人に著しく不快にさせるような方法」となってますが、ここに定めてある「人」が、誰のことを指しているのかも分かりません。
法原則に「罪刑法定主義」と呼ばれるものがあります。刑罰を与えるためには、法に定めておかなくならず、何をしたら罰せられるかを明確しておかなければならないという、法原則です。
法原則に違反する法律は無効になります。私は大戦組管理人に異議申し立てを行い、規約違反とする理由の説明を求めているのですが、無視して記事を削除されてます。
規約にも法原則は適用されるので、何をしたら規約違反になるかを明確にしなければなりませんし、当然、記事を削除する場合には説明が必要になります。
このことから、私に規約違反はなく、法原則を守らない大戦組管理人が規約の濫用を行っていることが分かりますね。
さて、「国旗損壊等罪」の構成要件に「人に著しく不快にさせるような方法」となってるので、私が「著しく不快」と感じるときはどんなときか、を考えてみました。
私の場合、部屋にゴキブリが出ると「著しく不快」に感じます。もしゴキブリを取り逃がした場合、駆除するまで部屋で眠れない人も多いと思います。
部屋にゴキブリが出たとき、と違い、国旗を毀損されても不利益は受けないので、国旗に何をされようが「著しく不快」になることはありません。
原則として「不快」であることを理由に「表現の自由」の制限はできないとされています。なので、「国旗損壊等罪」は違憲立法のおそれが強いです。
なお、「国旗損壊等罪」には以下の注意事項にあたる条文があります。
第3条(適用上の注意)
この法律の適用に当たっては、表現の自由その他の日本国憲法の保障する国民の自由と権利を不当に侵害しないように留意しなければならない。
「国旗毀損罪」自体が「表現の自由その他の日本国憲法の保障する国民の自由と権利を不当に侵害」する法律なので、上記の条文に常に抵触してしまいます。
「国旗損壊等罪」の構成要件を満たすことが難しい上、違憲判決が出る可能性が高いので、実際に国旗を毀損したとしても起訴されることはないでしょう。
まあ、支持率欲しさに作った、形だけの法律ですな。
さて、上記の通り、不快を理由に記事を削除することはできません。しかし、私は不快を理由に大戦組管理人に何度も記事を削除されてます。
では、大戦組利用規約に定めてある不快とは、一体、何を指しているのでしょうか? この答えは以下の問いから導き出すことができます。
日本で違法薬物である覚醒剤を所持、使用すると、当然、罰せられます。では、「覚醒剤の使用を認める。」との規約を結んだ場合、覚醒剤の所持、使用は合法になるのでしょうか?
正解は・・・
「なるわけねーだろ。」
規約で法律に対抗できるとすると、法律を定めた意味がなくなってしまいます。よって、規約で法律に対抗することはできません。このことを「上位法優先の原則」と呼びます。
大戦組の掲示板の投稿は、法律の著作権で保護されており、「上位法優先の原則」が適用されるので、大戦組利用規約で対抗することはできません。
規約は法律で定められた範囲内でしか定めることができません。したがって、規約を定めるときには、基とした法律があります。
改めて大戦組利用規約を見てもらうと分かりますが、規約違反として定めているものは、どれも法律に違反し、犯罪になるものばかりです。
このことから、大戦組利用規約2条七項に定めてある「不快」とは「法律に違反する不快」を指していることが分かります。
法律の条文は専門用語が多く使われているので、知識がない人が読んでも理解が難しいです。法律の知識がなくても理解できるよう、分かりやすく直した注意事項が規約なのです。
なお、ワンダーランドウォーズ の掲示板の利用規約と大戦組利用規約を比べてみると、おもしろいです。
ワンダーランドウォーズ の掲示板の利用規約は、これで全てです。規約は注意事項でしかない、ということが理解できている人が書いてますね。
規約の定めがなくても、法律に違反する記事は削除することができるので、大戦組利用規約のように、規約を細かく定める必要はありません。
私の大戦組管理人に削除されたものと同じ記事をワンダーランドウォーズ の掲示板に投稿した場合、規約違反で削除されるのか、大戦組管理人に回答を求めます。
なお、民法上は記事を削除できる、とした定めはありません。では、どのような法理論で記事を削除しているのかというと、下記の「正当防衛」を根拠にしてます。
民法
上が刑法、下が民法での正当防衛が定められている条文です。刑法上の正当防衛が成立するときには刑事責任を免れることができ、民法上の正当防衛が成立する場合には、損害賠償の責任を免れることができます。
自分が襲われたときに自己を防衛するために、応戦した場合が典型的な正当防衛が成立するケースですが、他人が襲われているとき、助けるために応戦した場合にも正当防衛は成立します。
以前、私は名誉権の侵害を理由に大戦組管理人によって記事を削除されてますが、名誉権の侵害は、侵害を受けた本人しか主張することはできません。
本人の知らないところで、名誉毀損の損害賠償請求をして、関係のない第三者がお金を受け取っていたら、理不尽ですから、まあ、当たり前ですわね。
したがって、第三者であるセガには、他者人の名誉毀損の侵害を主張することはできません。しかし、正当防衛の条文を見ると、「自己又は他人の権利」となっています。
よって、正当防衛が成立する場合は、名誉権の侵害の主張ができない、第三者のセガであっても 他人の名誉権の侵害を理由に記事を削除することができます。
このことから大戦組利用規約の定めは、正当防衛を想定したものであることが分かります。
正当防衛が成立する構成要件は、
・不法行為があること。(窮迫不正)
・防衛のため、やむ得ずした行為であること。
正当防衛が成立するためには、「不法行為があること」が要件になります。もちろん、私の投稿に法律違反はありません。
また、正当防衛が成立するためには、「防衛のため、やむ得ずした行為であること。」が必要になります。
常々、気に食わないと思っていた奴から殴られたとき、これを奇貨とナイフを持ち出して、殺しに行ったときには、「防衛のため、やむ得ずした行為」であるとはいえないので、正当防衛は認められません。
私は大戦組管理人に規約違反とされた記事だけでなく、アカウントごと全ての記事を削除されています。明らかに「防衛のため、やむ得ずした行為」から逸脱してます。
ちなみにですが、著作権侵害、著作人格権の侵害には刑事罰が定められてます。
日本の出版社が著作権侵害で受けている被害が年間1兆円ぐらいと言われているので、刑事罰は重めに定められています。
YouTubeの投稿は元のデータは投稿主に残りますが、大戦組の掲示板のデータは削除されてしまうと、この世から消えてしまいます。
財産として保護することを目的に定められたものが著作権なので、記事の削除を理由に損害賠償請求をすることは当然にできます。
しかし、記事の削除が犯罪にあたるとは、著作権法に書かれていません。罪刑法定主義の原則により、法に定められていないことは犯罪になりません。
ただ、下書きの記事ごと削除されたことは、発表の機会を永久に奪われたことになるので、著作人格権の侵害にあたり犯罪であると考えています。
大戦組管理人が行った記事の削除が犯罪にあたるか、についてはセガ側の弁護士に相談してください。
憲法21
大戦組管理人は投稿を監視し、気に入らない投稿があった場合には削除してます。この大戦組管理人が行っていることを「事後検閲」と呼びます。
上記は憲法21条で、1項は表現の自由について、2項は検閲の禁止について定めてあります。ただし、憲法は国家権力を規制するものなので、個人や私企業に直接適用することはできません。
「検閲」とは、言論、出版、その他一切の表現についての発表前に、公権力が事前に審査し、不適切な表現のあるものを発表させない、または、修正を求めることを指します。(事前抑制)
「検閲は、これをしてはならない。」と憲法にて明確に定められているため、検閲は絶対的に禁止されていると考えられてます。
ただし、憲法21条に定められている検閲は発表前の審査を行うことであり、発表後の審査(事後検閲)は含まれていません。
事後検閲が認められないと、有害図書指定が違憲になってしまいますし、法律に違反するような不適切な投稿も削除できないことになってしまいます。
よって、「事後検閲」は憲法上の検閲には含まれないため、「事後検閲」は憲法21条1項の「表現の自由」の問題になります。
中国やロシアは、事後検閲を行っており、ネットで政府批判を行うと、当局によって批判を削除されます。また、批判の内容によっては刑事罰を受けることもあります。
しかし、民主主義国家である日本では、政府批判を削除する事後検閲を行うことはできません。また、表現の自由があるので、政府批判をしたからといって罰せられることもありません。
では、もし内閣総理大臣が事後検閲を行い、不快だという理由で、政府批判をした文章を削除していたことが発覚したとき、世間から、どのような対応をされるのでしょうか?
この場合、まず、新聞、ニュースで、内閣総理大臣が事後検閲を行い、政権を批判した文章を削除していたことがトップニュースで報じられます。
新聞の社説は差し替えられ、事後検閲を行った内閣総理大臣を痛烈に批判したうえで、社説にて辞任を求められることでしょう。
野党から批判されるのはもちろんのこと、与党内でも批判が高まり、内閣総理大臣が辞任しない場合には、内閣不信任案が可決されます。
国会前では内閣総理大臣を批判するデモが辞任するまで、連日行われます。そして、内閣総辞職、文章削除に関わった大臣は議員辞職をしたうえで、刑事責任を問われることになります。
憲法は国家権力を縛るものなので、内閣には直接適用されます。政府批判に対する事後検閲は民主主義国家ではしてはならないこと、とされてるので、重い処分を受けてしまいます。
以上のことを踏まえた上で、大戦組管理人に質問です。
「なんで、お前は事後検閲をしてんの?」
事後検閲が良くないことなのは、誰でも知ってる常識だと思うのですが・・・。大戦組管理人の所属する広報部には新聞を読んでる人はいないのでしょうか?
では、セガの掲示板で管理人が記事を削除しようとするとき、セガのマニュアルでは、どのような手続きをするように定められているのでしょうか?
正解は・・・
「そのようなマニュアルは存在しません。」
私は大戦組管理人に何度も記事を削除されているのですが、同じ論調で書いているにもかかわらず、記事を削除されたり、削除されなかったりします。
大戦組管理人の記事の削除には、一貫性がありません。このことから、セガには、記事削除時のマニュアルが存在しないことが分かります。
どうやら、規約に違反するかは、大戦組管理人のそのときの気分で決めているようです。
掲示板の文章削除の手続きは「プロバイダ責任制限法」(現 情報流通プラットフォーム対処法)に定められてます。
大戦組管理人の削除の申し出に応じないことを表す、私の異議申し立ては、この「プロバイダ責任制限法」に基づいて行ったものです。
「プロバイダ責任制限法」は2ちゃんねる掲示板の管理人「ひろゆき」が作った法律と言われてます。管理人のひろゆき氏に不適切な投稿の削除要請がありました。
しかし、ひろゆき氏は、表現の自由を侵害するおそれがあるとして、削除要請を拒否。このことで、ひろゆき氏は百件近くもの訴訟を起こされます。
ひろゆき氏が裁判に出廷しなかったため、ひろゆき氏の敗訴が確定してます。なお、ひろゆき氏は海外に引っ越したため、この損害賠償金を支払っていません。
まあ、現実問題として、個人で百件近くの訴訟に対応することは難しいですし、弁護士費用も莫大なものになってしまいますからね。
なお、ひろゆき氏が裁判に出廷し、この事件を争った場合、ひろゆき氏が勝っていたのではないかと言われてます。
当時、ひろゆき氏の対応は叩かれてましたが、今は「表現の自由」を守ろうとしたとして、ひろゆき氏を評価する声が多いです。
さて、この事件で慌てたのが立法府の人達です。ひろゆき氏が訴訟を起こされた根幹原因は、掲示板の運営側が負う責任の範囲や文章の削除を定めた法律が存在しなかったからです。
当時でも掲示板は数えきれないほどありました。運営側が訴訟を恐れ、掲示板を閉鎖する事例が出れば、表現の自由の侵害で立法府が責任を問われかねません。
こうした経緯で、掲示板の運営側が負う責任の範囲や文章の削除の手続きを定めた「プロバイダ責任制限法」が作られました。
事後検閲は表現の自由を侵害するおそれがあり、憲法に違反する法律は無効になります。そのため、「プロバイダ責任制限法」は事後検閲をしなくても済むよう、管理人の監視義務を定めていません。
つまり、掲示板に管理人を置く必要はなく、掲示板に何を書かれても、運営側が知らなければ、法律上の責任を問われることはありません。
例えば、レンタカーを借りて事故をしたとき、事故の原因が整備不良でもない限り、レンタカー会社は責任を問われません。
事故をした責任はレンタカーを借りた本人にあるので、レンタカー会社は事故とは無関係の第三者になります。まあ、当たり前ですよね。
同じように、セガは掲示板を貸し出しているだけなので、掲示板上で紛争が始まったとしても、セガは無関係の第三者になります。
にもかかわらず、にしじまんは、置く必要のない大戦組管理人を置き、事後検閲を行わせ、紛争にすらなってない私の記事を削除させたことで、無関係のセガを巻き込んでしまいました。
紛争に介入してしまうと法律上の責任が発生するため、無関係の第三者であるセガ側としては、紛争に介入したくありません。
なので、管理人が介入しなくても済むように、ミュート機能をつけたり、コメントを削除できるようにして、利用者の各自で対応できるようにしてます。
法律上、管理人を置く必要はないので、管理人が事後検閲を行い、能動的にお客さんが書いた記事を削除することを、セガは最初から想定していません。
そのため、セガ側としては、記事を削除するときのマニュアルなど、わざわざ作る必要がないのです。
さて、私は正当防衛が成立するときには、記事の削除ができると説明しました。例えばリベンジポルノを掲示板に載せられたときには被害が拡大しないよう、早急に削除が必要であることは誰にでも分かります。
しかし、不法行為の原因が名誉毀損の場合、事実認定が必要になるため、掲示板の管理人には名誉毀損が成立しているのか判断がつきません。
また、名誉毀損が成立する場合であっても、公益性が認められると名誉毀損の責任を負いません。掲示板の管理人には公益性があるかの判断もできません。
そのため、事実認定をする必要がないように、「プロバイダ責任制限法」は、以下の手続きで文章を削除した場合、損害賠償の責任を負わない、と定められてます。
権利侵害を受けた者から削除の申出がある
↓
管理人が発信者に削除への同意を照会
↓
7日経過
↓
発信者から「削除に同意しない」との申出がない
上記の手続きを踏んでから記事を削除した場合、掲示板の運営は損害賠償責任が免責されます。なかなか面倒くさい手続きが必要ですね。
注意事項としては、文章を削除するのに発信者の同意が必要になります。憲法に「表現の自由」が定められているため、勝手に文章の削除はできないのです。
また、削除の申し出ができるのは権利侵害を受けた者だけです。なお、削除の申し出がない場合には、上記の手続きをしても損害賠償の責任から免れることはできません。
管理人が発信者に削除への同意を照会したのち、 7日経過しても発信者から「削除に同意しない」との申出がない場合、削除したことの損害賠償が免責されます。
では、「削除に同意しない」との申出があった場合には管理人はどのような対応をすれば良いのでしょうか?
正解は何もできません。というより、する必要がありません。運営側が照会をすると、損害賠償の責任を負わなくなり、当事者間の問題になるからです。
もちろん、この「プロバイダ責任制限法」に定められた手続きに従わずに記事を削除した場合でも、削除が適法であるならば、損害賠償の責任は問われません。
なお、掲示板管理人が規約違反で記事を削除したとき、投稿された記事が規約に違反してることの証明責任は掲示板の運営側が負います。
私の投稿が規約に違反してないことが明らかだったので、私は大戦組管理人に対し、記事を削除する場合は必ずバックアップ取るように指示を出してます。
では、大戦組管理人は削除した記事のバックアップを取っているのでしょうか?
正解は・・・
「取っているわけねーだろ!」
大戦組管理人は、明らかに人の話を聞かないタイプです。私は大戦組管理人の対応を何度も注意してるのですが、一向に改善されません。
私の記事は規約に違反しておらず、訴訟になった場合、セガ側が敗訴することになるので、大戦組管理人が記事を削除すると多くの人に迷惑をかけることになります。
なので、私は異議申し立てをした上で、法務部に確認を取れ、と大戦組管理人に指示を出しましたが、確認を取らずに記事を削除してます。
法務部に確認すれば、私の記事が規約に違反してないことは、すぐに分かることなので、確認を怠った大戦組管理人はセガからブチ切られます。
私の異議申し立ては、大戦組管理人の利益のために行っているのですが、大戦組管理人の国語力では読み取れないのでしょう。
9
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弊社は、お客様が以下の各号のいずれかに該当し、又は該当するおそれがあると弊社が判断した場合、事前に通知をすることなく、お客様による本サービスの全部または一部の利用を停止し(お客様が投稿又は登録した情報の変更、削除等の措置を含みますが、これに限りません。)、又は永続的に本サービスの利用禁止措置をとることができるものとします。弊社は、当該停止等の措置によって、直接又は間接的に生じたお客様の損害について、その内容、方法の如何にかかわらず賠償の責任を負いません。
この大戦組利用規約9条は2024年4月1日の改定で追加された条文です。板尾さんはこの条文を読んで、何も感じなかったようですが、この条文は不自然なとこだらけです。
「各号のいずれかに該当し、
又は該当するおそれがあると弊社が判断した場合」
規約は違反してるか、違反してないかのどちらかしかありません。規約違反に「該当するおそれ」などというものは存在しません。
「事前に通知をすることなく、
本サービスの全部または一部の利用を停止」
利用者に不利益を与えるときには、防御の機会を与える必要があります。また、説明義務が発生するので、事前、事後の通知は必要になります。
(お客様が投稿又は登録した情報の変更、
削除等の措置を含みます)
上記事項は著作人格権の侵害であり、犯罪です。規約中に犯罪の予告を行う、といった他に類のない規約になってます。
「弊社は、当該停止等の措置によって、直接又は間接的に生じたお客様の損害について、その内容、方法の如何にかかわらず賠償の責任を負いません。」
民法に不法行為の損害賠償請求権が定められている以上、上位法優先の原則により、損害賠償の責任を負わないとする規約は定めることができません。
規約の免責事項は、規約に定めたから損害賠償の責任を負わない、のではなく、正当防衛が成立するときには損害賠償の責任を負わないことの確認をしてるだけです。
この改定規約は複数の法原則に違反しており、法原則に違反する規約は無効となるため、この規約は法律の知識がない人が作ったものであることが分かります。
規約に違反するかはセガ側が判断することなので、規約の文言に「おそれ」が入ること自体がおかしいです。必要な通知なしで削除する上、損害賠償の責任を負わないとする定めも不自然です。
「問題なきところに法は生まれず。」との格言があります。私の投稿が本当に規約に違反していたなら、旧規約で対応できるので、規約の改定をする必要はありません。
規約に違反してない私の投稿を、適切な手続きを踏まず、必要な通知なしで削除したため、損害賠償請求をされる「おそれ」があったため、にしじまんは規約の改定を行ったのでしょう。
以上のことにより、にしじまんは、私の投稿が規約に違反してないことを知っていた上、自己の保身のため、セガに報告せずに規約の改定を行ったことが分かります。
私は法律に基づき、内容証明郵便をセガに送ってるのですが、無視されました。内容証明郵便は裁判で証拠として採用されます。
企業が法律に基づいて送られてきた内容証明郵便を無視することはありえません。このことから、にしじまんがセガに報告をせず、私の内容証明郵便を握り潰したことが分かります。
この、にしじまんの対応は訴訟で不利に働くため、セガ社内で間違いなく問題になります。にしじまんにとって、非常にリスクの高い対応です。
もし、大戦組管理人が削除した私の記事のバックアップを取っているのなら、内容証明郵便が届いた時点で、にしじまんは削除した記事を復旧させるはずです。
大戦組管理人がバックアップ取っていなかったからこそ、にしじまんは、リスクの高い対応を取らざるをえなかったのでしょうね。
私はセガに対して300万円の損害賠償請求を行っていますが、セガが争った場合、私に払う損害賠償の額は10万円〜30万円ぐらいで判決が出ると思います。
しかし、セガ側が和解を申し入れてきた場合、私は100万円〜200万円ぐらいの和解金の支払いを求めて、セガと交渉します。
和解するより、私と争った方がセガの支払い金額は少なくなります。にもかかわらず、セガ側は私に和解を申し入れてくるはずです。
なぜならば、にしじまん、大戦組管理人、桃園管理人は、下記のような常軌を逸脱した対応をしたため、セガ側の重過失が認められる可能性が高いからです。
法務部に確認を取らない。
規約違反とした理由の説明をしない。
削除した記事のバックアップを取ってない。
法で基づいた異議申し立てを無視した。
法に基づき送った内容証明郵便を無視した。
防御の機会を与えられない。
裁判権を行使し、事実認定を行なっている。
警察権を行使し、事後検閲を行っている。
懲罰目的でアカウントを削除している。
私への誹謗中傷は削除されない。
セガに報告をしてない
私の名誉権を侵害している。
違法な記事の削除な上、犯罪である。
私の投稿が規約に違反してないことを知っていた。
犯罪を隠蔽するため、規約を改定した。
このように並べてみると異常さが際立ちますね。なぜこのような対応になったのか、社内検証が必要な事例だと思います。
では、判決で、にしじまん、大戦組管理人、桃園管理人の重過失が認められた場合、何が変わるのでしょうか?
私に支払う金額は、重過失が認められても損害額自体は同じなので、多少の配慮はされても、10万円〜30万円と変わらないでしょう。
しかし、重過失が認められた場合には、にしじまん達に対する損害賠償請求権がセガに発生するため、にしじまん達はセガと裁判で損害賠償額を争うことになります。
損害賠償請求なので、セガが私に支払った損害賠償の金額、及び、訴訟費用だけでなく、セガが支払った弁護士費用も請求されます。
また、セガと訴訟をするために、別途に弁護士を雇われなければならないので、にしじまん、大戦組管理人、桃園管理人は自己の弁護士費用が必要になります。
さらに、今回の事件は、掲示板の管理人が事後検閲を行い、異議申し立てを無視し、規約に違反してない記事を削除し、犯罪から逃れるため、規約の変更を行う、という前例のない事件なので、判決が出た場合、新聞に載る可能性があります。
当該事件が新聞に載った場合は、当然、セガの株価は下がることになります。にしじまん、大戦組管理人、桃園管理人はこの含み損込みの損害賠償請求されるので、セガからの請求額は数千万円になるおそれがあります。
企業は、にしじまん、大戦組管理人、桃園管理人が思っている以上に面子を重んじます。判決が出てしまうと、にしじまん達の常軌を逸脱した対応が記録が残ってしまいます。
また、私と争い重過失が認められた場合、私が請求した金額の何倍もの支払いを、にしじまん達はセガから求められることになります。
しかし、和解が成立した場合には、守秘義務が結ばれるので記録に残らず、重過失の認定もされないので、にしじまん達がセガから訴えられることはなくなります。
そのため、にしじまん達は、セガから半ば強制的に和解をすすめられ、私への謝罪や再発防止等、さまざまな譲歩を迫られることになります。
なお、「にしじまん」は、私への和解金の支払いをセガから求められます。この和解金の額はセガと、「にしじまん」の過失の割合比率で割ることになります。
ただ、大戦組管理人、桃園管理人にも支払い義務が生じますし、セガと揉めたくないなら、責任者の「にしじまん」が全額払うことをお勧めします。
なお、重過失が認められたにもかかわらず、セガが「にしじまん」に損害賠償請求をしない場合、私はセガ株を買い、株主として、「にしじまん」への損害賠償請求権の行使を求める訴訟をセガに起こしますので、ご了承ください。
今回の件で1番悪いのは、当然「にしじまん」です。今回の事件は「にしじまん」が新聞を読んでないことを起因とした、「にしじまん」の知識不足、指示ミスから起きてます。
社会常識が身についてない若い子を管理人に据えるなら、表現の自由について説明し、文章の削除はできないことを伝えていなければなりませんでした。
セガへの報告、連絡、相談を怠り、大戦組管理人に法律に違反させるような対応を取らせた「にしじまん」はセガから社内処分を受け、私への金銭の支払いを求められることでしょう。
「にしじまん」は内容証明郵便を受け取った時点で、大戦組管理人が私の記事を不法に削除したことをセガに報告し、私に謝罪するべきでした。
私は、社会常識の身についてない子供が、よく分からずにアカウントを削除したことが読み取れていたので、「にしじまん」からの謝罪があれば、再発防止に務めるよう注意するだけで済みました。
次に悪いのは「板尾の嫁」さんです。子供が法律に違反することをしてたら、注意するのが当たり前です。しかし、なぜか板尾さんは子供と一緒になって私を叩きます。
私は、英傑大戦の次回作は出ないと思ってますが、大戦シリーズの存亡が当落線上にあるのなら、今回の件は、大戦シリーズを終わらせる理由になりかねません。
「板尾さんは、大戦シリーズを
終わらせる気なのでしょうか?」
度量が狭いことは悪いことではないし、度量は広ければ良い、というものではありません。しかし、板尾さんの度量の狭さは、他の人に迷惑をかけてます。
度量の広さは生まれ持った資質が多くを占めますが、読書によって、他の意見に多く触れることにより、後天的に身につけることもできます。
板尾さんの度量の狭さは、明らかに読書不足からきてますので、毎日、新聞を読むことをおすすめします。
大戦組管理人、桃園管理人は、「全て、にしじまんの指示に従った。」とセガに説明すれば、大きな社内処分は受けないと思います。
社会人の基本である報告、連絡、相談を怠った、「にしじまん」が、セガからどれくらい怒られるかを、しっかり見ておくようにしてください。
では、最後に改めて「しょうねん♪スリーブSPコラボイベント」当該注意事項を読んでみましょう。
あのー、私とセガで和解が成立していた場合、必ず守秘義務が結ばれるので、板尾さんに和解の内容が伝わることはありません。
板尾さんは、私とセガとの間に和解が成立している可能性を考慮せず、当該、注意事項を書いてますが、大丈夫でしょうか?
上記で説明した通り、過去に大戦組利用規約に違反した者はいません。しかし、私が大戦組利用規約に違反している前提で板尾さんは注意事項を書いてます。
また、当該注意事項を読むと「参加者が安心且つ安全に平穏な交流を享受することを目的として開催されるものであります。」となってます。
この書き方では、私がイベントに参加すると、他の参加者の安全が脅かされ、イベントの進行を妨げる、と読み取れてしまいます。
よって、当該注意事項は、刑法上、民事上の名誉権の侵害が認められるため、リアルで大戦組利用規約に違反します。大戦組管理人には、当該注意事項の削除を求めます。
「ごめん、板尾さん。やっぱり、あなたは「しょうねん♪スリーブSPコラボイベント」に参加できないわ。」
というわけで・・・
8月29日(土)の「しょうねん♪スリーブSPコラボイベント」に板尾さんは参加することはできませんが、皆さんは気にせず楽しんでくださいね。
おしまい