英傑大戦と三国志大戦って何が違うんだろうか?
割と良く聞く話。
三国志大戦と英傑大戦って似てるけど、違うゲームだからって話。
違いって何だろうか
争覇の有り無しか?
ぶっちゃけそれもそんなに大した違いに思えない。
流派?
これは結構な違いがありそうだな
槍の迎撃で騎馬が痺れる?
刺さった騎馬が逃げれない事が割とよくあるので、これはありそう。
鉄砲と剣豪?
これはありそう
宝石?
知力戦闘滅!
コスト?
最高武力10と12の違いは結構ありそうだな。
って色々考えるけど、どれも自分も相手も同じ条件なわけで・・・
じゃあ何が違うだろうかっていつもぐるぐるしてる
最近相性ゲー、ジャンケンって言われてて、その意味をひしひしと感じ始めてる。(対面出てきて負けたなって思うと負けるし、勝てるなって思うと普通に勝てる)
細かいカード捌きで戦局を打は出来ない?
三国志大戦の時どうだったのだろうか?
私がやっていたの三国志大戦3の頃だけどだけど、
相性差があっても相手が部隊の動きもたついてるなって思うと勝てたり、逆に楽勝って思ってても相手のカード捌きがキレキレで負けたり・・・。
相性差を覆す何かがあったような気がするのよね。
(十数年前の事だから記憶違いかも)
何が言いたいかというと、
三国志大戦と同じ感覚でやるのは良くないけど、どこを修正するのが良いのかが分からない!
3はまだやってなかったので、そことの違いは分かりませんが4との違いでいえば
・1コストの攻城力大幅低下
・流派システムにより兵種アクションを頑張る必要がある。
・争覇システム→4は色塗り用に多枚数デッキで移動し続けるデッキが多かった。今は移動するというより居座ることが強いので、低コストじゃまともに居座れず1コスの採用率が低め。
みたいなところがあるかな?と思います。
べしさん
ありがとうございます!
1コスの価値が結構下がっている感じですね!
3の頃は色塗りも無かったから攻城は絶対取るしかないかそこも差異はありそうですね