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臥薪するより美女に甘やかされたいと思うのは至極当然

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石兵
石兵

越伝クリアしたのでいつものごとくテーマデッキ
范蠡も捨てがたいところではあるが、今回は夫差・西施をピックアップ
史実では悲しい結末だったからこそ組み合わせて使いたかった

琥煌で混色はさすがに食い合わせが悪いけど、夫差のスペックと西施の計略特技は十分強いし色制限なしの号令とかがあれば戦える
傾奇も考慮して得られた答えは桓騎
攻め拠点はほぼ練度0なのが懸念点

西施はやっぱり強いな
さすが傾奇0常連なだけある
西施のためだけに琥煌流派選んだけど、1回剣0で撃てば流派の剣込で2,3,4回目ぐらいまでは剣3誘惑連発できる
おかげで最後の守りがすごく楽だった

攻め拠点は扱いが難しいな
波紋の距離が短くなったから遠くに設置して広く戦場を使うってことが出来なくなったし、敵が拠点に近づきやすくなったのも向かい風になってる
妨害拠点とは違って敵が弱くなるわけじゃないから拠点狙われるとあっという間に耐久度がなくなるし、主力にするには辛いところ
長時間マウントできるのは強みだけど、そこまでもっていくのが大変なので攻め拠点は廃れていくやろうな…

今回夫差の計略は撃たなかったから影響はないんだけど、やっぱり西施にも昂揚あってほしかったな
少なくとも夫差の溺愛振りからすると西施がいることによるシナジーが何かしらあっても良かったのではと思ってしまう
となると伏兵なくなるのは確実なので悩ましいところではあるけど

ちょうどこのデッキで遊んでるところにオーベロンが来て妖精夫婦がそろったから試してみたんだけど全然勝てる気がしなかった
なんとなく結婚というか契約してるだけみたいな仲っぽいし採用続けるか迷うところ
お互いにシナジーあるから頑張りたいけど、勝てるかどうかは別問題だしな…
まあもうちょっと考えてみるとするかね
作成日時:2026/05/27 20:50
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