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土日に初めて新バージョンをプレイするよって人向けの新カード案内

by
佐伯
文士
文士
佐伯
各勢力の新ERとそれ以外のレアリティで気になる武将を1枚ずつ、紹介します
縁を使って印刷する際の目安になれば幸い



・アレクサンドロス大王
突撃ダメージ自体は本当に思ったより低いので、どうやって城ダメージを取るか模索されている
悲哀と組ませたり、低枚数で組ませるなど運用が研究されている最中といったところ

・司空馬
今のバージョンで最もよく見るカードの最右翼
レアリティが低くお財布にもやさしい



・スキピオ
まっとうにぶつかり合いにおいて強く、このバージョンでよく見ることになりそう
主流になりそうなのは五枚で弓を二枚入れた形か

・毛利元就
通常計略台詞で駄洒落を言わないだと!?
戦国大戦のような無料焙烙が無いので、どうやってダメージを稼いでいくか考えどころ



・北条早雲
まあまあ民の声が反映された、いい感じの強さになってよく見るカードになりそう
アクションに知力ダメージが乗るので、「自身も強化される諸葛亮」みたいな感じか?

・薛仁貴
デッキの組み方が難しく、操作がとても忙しいので使い手は選びそう
しかし計略の破壊力はかなりのもので、砲弾の範囲もしっかりある



・伏姫
計略は独自性がありながら強みもしっかり出せるため、よく見るカードになりそう
投げ捨てて復活させることで、延々と士気五渾身を使われるような攻めを展開できる

・上杉憲顕
拠点から車輪の召喚兵を出せるだけでもかなり嫌らしい
その上で強化波紋も出せるし、召喚兵は出た瞬間から武力6になるのだ…



・妲己
それぞれの計略効果はそこまで高くないものの、組み合わさることで対応が困難になるタイプ
じわじわと相手を苦しめて敵陣に居座ろう

・ハンニバル
操作量に応じて戦果を挙げられるタイプの強化計略
雷撃の範囲が思ったより狭いし、槍に刺さるのでかなり注意が必要

・婦好
バランスが取れたスペックと、新特技目当てで採用されることがありそう
釣り野伏と比べ、計略の効果時間が短いらしい?



・水滸伝勢
ERの一丈青だけでなくまとめて紹介
宿星持ちを複数採用するなら呉用を、宋江のみ採用するなら関勝がお勧め
超新星や覚醒に比べて時間経過で増えないのでしっかり意識する必要あり

・前田利家
槍撃は頑張れば3つまで設置でき、思ったより兵力を削るスピードが速い
槍撃のモーションが懐かしくて涙が出そう



・太公望
今バージョン最も頭を悩ませるERといえる立ち位置
計略の強みを発揮するタイミングが難しく、速度上昇まで狙わないのが良いのかも

・宗像色姫
まさか実装されると思っていなかった筑前宗像氏から参戦
前田慶次やハオとの組み合わせが従騎士未満で流行ると嫌だな…
作成日時:2026/05/22 22:59
カテゴリ
雑談・雑感
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