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昨今の左近人気について

by
佐伯
文士
文士
佐伯
某ランカーの方が配信で使用されていたこともあり、島左近の人気が上昇しているように思います
全盛期よりは回復量が5%ほど下がったものの、効果時間が9cあるか無いかは、けっこう気分的に変わります
そういったところで、私も四枚でやってみました




この編成で傾奇83ptあり、Aランクです
今日の戦績は3勝1敗で勝ち越しに成功
貯金ができたところで早めの撤退としました
負けたゲームも、戦器の早押しに負けてなければ多分勝ってたのでノーカンです(?)
感覚的には、+6号令を使いながら部隊流派弐をたたいてるような感じですね
すごく回復するわけではないけど、無視できない量が回復するといった感じ
動画では、金溜と組み合わせて驚きの白さをお届けします↓

動画内の立ち回りについてプチ解説

1戦目:相手の方が士気が重い号令なので、1回目の号令は早めに攻めるようタイミングを調整
    転身を使ってきたのは予想外だったが、結果的に相手の号令が1回で済んだので楽になった
2戦目:逆に相手の方が士気が軽い号令なので、どこかで1回は耐えるシーンを想定
    2回目の華麗采配のときは、絶好のタイミングでスカせたと思うよ


ランカーさんの配信では戦国コストを4.5にして、兵力回復を増やしていましたね
ただ、文鴦と兵力回復号令の相性がいいだけとも言えるので、毛利勝永でええやんと…?
 
更新日時:2026/04/26 17:28
(作成日時:2026/04/26 17:06)
カテゴリ
琥軍デッキ
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