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RikiroUさんのコメントについて

by
三宅前六品
三宅前六品



 前回の私の投稿にて、RikiroUさんから、以下のようなコメントをもらいました。






















     りうすいさんのコメント



勝率25パーは引退しないといけないんすか?
あっし、よくて勝率3割。現状25パー(直近100戦16パー)なんすが、それでも明日プレイしに行くのが楽しみなんすが?
結局本人の気持ち次第何じゃないの?
そのような意見ここで書いてる人たまに見かけるけど、その度に「そんなにつまらないのならゲームしなきゃ良い」とアドバイスしてる。
だって所詮ゲーム。数多ある娯楽の一つに過ぎないんだから。イライラしてまでやる必要無いはず。
それとも誰かにプレイ強要されてんの?


あっしが言いたいことは「ゲームをするしないという選択肢は自分自身にある」んだからプレイしてて怒りを感じるぐらいならやらなきゃ良いんじゃない?ってこと。
娯楽なんだから、楽しまなきゃ。楽しめないなら娯楽にならないから別の娯楽を楽しめば?って話。
イライラしながらゲームするのが好きならどうぞとは思うけど、だったらわざわざ愚痴広言する必要無いやん。イライラしながらゲームするのが好きなんだから。
娯楽ではなく別の理由があってプレイを強要されてるんならその怒りに同情するけど。強要されてんの?


「強要されてるの?」の答えがどこに書いてあるか見つけられないけど、「遊びじゃねー」と吠える程度の気概があるのなら「格上に勝てな〜い」と甘えたこと言ってないで、歯食いしばって戦え!























 今回は、このRikiroUさんのコメントについて考えてみます。なお、原文は私の前回の記事「私は怒ってます」のコメント欄にあります。



 それでは、まず、みなさんが、このRikiroUさんが書いたコメントを読んだ感想を当ててみせましょう。

























・内容が理解できない。
・なに言ってんだ、こいつ。 
・読んでてイライラしてくる。
・子供が書くような文章だな。
・一人称が「あっし」(笑)


 このような感想を持ったと思います。



 ※ハンドルネームのRikiroUの最初と最後が大文字で書きにくいので、以下、君主名の「りうすい」で呼びます。まあ、こちらの方も読みにくいですがね。























 以下は、りうすいさんの下記のコメントに対して、私がした反論です。


勝率25パーは引退しないといけないんすか?
あっし、よくて勝率3割。現状25パー(直近100戦16パー)なんすが、それでも明日プレイしに行くのが楽しみなんすが?
結局本人の気持ち次第何じゃないの?
そのような意見ここで書いてる人たまに見かけるけど、その度に「そんなにつまらないのならゲームしなきゃ良い」とアドバイスしてる。
だって所詮ゲーム。数多ある娯楽の一つに過ぎないんだから。イライラしてまでやる必要無いはず。
それとも誰かにプレイ強要されてんの?

























Q. 勝率25パーは引退しないといけないんすか?

A. ご自由に。






















Q.  あっし、よくて勝率3割。現状25パー(直近100戦16パー)なんすが、それでも明日プレイしに行くのが楽しみなんすが?



A.  勝てなくても楽しい、と感じる人は少数派です。
英傑大戦は勝率50%を維持できれば、フリマまで上がれるので、勝率50%を切るぐらいが適正な階級です。

最新勝率16%は、いくらなんでも低すぎるので、そこまで勝率が下がってしまった原因を考えた方がよいと思います。























Q.  結局本人の気持ち次第何じゃないの?

A.  その通り。



※ここのところは文章が繋がっておらず、本人の気持ちが何をさしているのか、よく分かりません。























Q.  そのような意見ここで書いてる人たまに見かけるけど、その度に「そんなにつまらないのならゲームしなきゃ良い」とアドバイスしてる。


A.  文頭の「そのような意見」が何を指しているのか分かりません。私の記事は、アドバイスとして、やり控えを勧めなければならないことが問題である、と書いているのですよ。























Q.  だって所詮ゲーム。数多ある娯楽の一つに過ぎないんだから。イライラしてまでやる必要無いはず。それとも誰かにプレイ強要されてんの?


A.  英傑大戦は遊びじゃねーんだよ。
舐めてんのか、てめー。





















Q.  あっしが言いたいことは「ゲームをするしないという選択肢は自分自身にある」んだからプレイしてて怒りを感じるぐらいならやらなきゃ良いんじゃない?ってこと。
娯楽なんだから、楽しまなきゃ。楽しめないなら娯楽にならないから別の娯楽を楽しめば?って話。
イライラしながらゲームするのが好きならどうぞとは思うけど、だったらわざわざ愚痴広言する必要無いやん。イライラしながらゲームするのが好きなんだから。
娯楽ではなく別の理由があってプレイを強要されてるんならその怒りに同情するけど。強要されてんの?

Q.  「強要されてるの?」の答えがどこに書いてあるか見つけられないけど、「遊びじゃねー」と吠える程度の気概があるのなら「格上に勝てな〜い」と甘えたこと言ってないで、歯食いしばって戦え!




















A. 答えを書いてあるから、理解できるまで、繰り返し読め。あと、早く寝ろ。



 と、このように私は、りうすいさんに優しく、そして分かりやすいコメントを返してあげました。




















 

 まあ、りうすいさんに文章の読み込みができるとは思えないので、りうすいさんは私の言ってることが、理解できてないと思います。

 したがって、ここからは、りうすいさんの2つ目と3つ目のコメントに対して、私が反論することで、りうすいさんの疑問に答えます。




















  Q.あっしが言いたいことは「ゲームをするしないという選択肢は自分自身にある」んだからプレイしてて怒りを感じるぐらいならやらなきゃ良いんじゃない?ってこと。
娯楽なんだから、楽しまなきゃ。楽しめないなら娯楽にならないから別の娯楽を楽しめば?って話。
イライラしながらゲームするのが好きならどうぞとは思うけど、だったらわざわざ愚痴広言する必要無いやん。イライラしながらゲームするのが好きなんだから。
娯楽ではなく別の理由があってプレイを強要されてるんならその怒りに同情するけど。強要されてんの?




















 A.  何が言いたいのか、まったく理解できません。なぜゲームをして怒りを感じてはならないのでしょうか?真剣に英傑大戦に取り組んでいる人が、負けて悔しがることは当たり前のことです。

 新聞で悲惨な事件についての記事を読んで、犯人に対して怒りの感情が湧いたとき、「怒るぐらいなら、新聞を読むな。」と言っているようなものです。意味が分かりません。


















 昔のWBCでメジャーの最多安打記録を持つイチローの前にランナーが出たときに、原辰徳監督がイチローに送りバントさせたあげく、点が入らなくて負けた試合がありました。

 この試合を観ていた私と友達は憤慨し、「あそこでイチローに送りバントはない。仕掛けるならエンドランをさせるべきだ。」と怒りの采配批判をしたことを覚えてます。

 野球を観るのが好きな人なら分かると思いますが、この怒りの采配批判、めちゃくちゃ楽しいのですよ。采配批判がしたくて野球を観ているまであります。

 怒りを感じる=楽しめてない、というわけではありません。むしろ、怒りを感じて、愚痴を公言している人ほど、楽しんでいる可能性があります。



















Q.「強要されてるの?」の答えがどこに書いてあるか見つけられないけど、



A .「朝起きて、顔を洗って、ご飯を食べた。」という文章があったとします。

 これを「朝起きて(強制ではない)、顔を洗って(強制ではない)ご飯を食べた(強制ではない)」のような書き方はしません。

 文章中に、強制されている描写があるか、強制されている、と書かれてない限り、強制はされてない、ものと考えて問題ありません。

 


















Q.「遊びじゃねー」と吠える程度の気概があるのなら「格上に勝てな〜い」と甘えたこと言ってないで、歯食いしばって戦え!



A.  あのー、あなたは私の何を知っているのでしょうか?例えランカーであろうがマッチングした以上は勝つつもりで戦うのが私のポリシーです。

 ちなみに、1度だけランカークラスの方に勝ったことがあるのが、私のちょっとした自慢です。

 



















 私はこのコメントを読んだとき、思わず溜め息をついてしまいました。そして、りうすいさんの、このコメントに同意する人はいないでしょう。

 なぜなら、りうすいさんの階級が160万石の紫プレートだからです。私は証40の従騎士で、順位でいうと1万位ぐらい差があります。



















 
「格上に勝てな〜い、と甘えたこと言ってないで、歯食いしばって戦え!」とフリマで歯を食い縛って頑張っている最新勝率16%の人から、言われたのなら「俺も、もう少し頑張らな、あかんなー。」と思うことでしょう。

 しかし、160万石で最新勝率16%の、りうすいさんから、言われても、そりゃ「お前、なに言ってんの?」としか思いませんわ。

 階級が高い方が偉いとは思いませんが、160万石では流石に階級が低すぎて説得力がありません。もう少し階級を上げる努力をした方が良いと思います。

 


















 現状の英傑大戦は、フリマまでなら誰でも上がれる、と言われており、私も、その通りだと思ってます。

 私が16連敗したとき、16連敗したにもかかわらず、証が割れてません。そして、16連敗した後に3連勝したのですが、声望は16連敗する前のところまで回復してました。

 歌舞伎ボーナス、格上撃破ボーナス、連勝ボーナスがあるので、勝率20%切るぐらいでも声望は徐々に増えていきます。なので、回数をこなせるなら、誰でもフリマに上がれます。

 私もフリマを目指して頑張っていたのですが、勝ててないのに、フリマに上がっても仕方がないと思ったので、やり控えをしました。





















 フリマを目指すのなら、月100〜200回ぐらいのプレイ回数が必要になります。定期的にフリマの階級の繰り上げがあるので、回数をこなさないと、フリマに上がるより先に繰り上げが来てしまうからです。

 また、フリマにいても、証を増やしておかないと、繰り上げがあるとフリマ外に追い出されるので、フリマにいる人、フリマを目指している人は皆、月100〜200回ぐらいのプレイ回数をこなしてます。

 英傑大戦のプレイ回数が月200戦を超えてるなら、かなり頑張っているという印象を私は持ちますね。

 フリマ昇格までに必要な大戦シリーズの総プレイ回数は、私の実経験から考えると、1万戦〜2万戦ぐらいになると思います。

 なので、英傑大戦から始めた方であっても、月300戦を続けられるのならば、フリマまで上がれることでしょう。まあ、月300戦を続けるには、特殊な才能が必要になりますがね。

 

 





















          まとめ


 りうすいさんのコメントを読んだときの私の感想は、読みにくい上、説得力がなく、共感も得られない文章だと思いました。



 今の証40ぐらいの人が、ランカーや準ランカークラスの人とマッチングすると、ハンドスキル差が大きいため、一方的な試合展開になることが多いです。

 こちらは武力を盛っているデッキを使用してるにもかかわらず、伏兵のいない武力の劣る相手に開幕から押し込まれ、城ゲージを3割取られます。

 落城させるつもりで打った渾身のフルコンを城ゲージ3割でしのがれます。槍出しが上手すぎて突撃できる気がしません。
























 ゲームは自分と同じぐらいか、自分より少し上手い人と対戦すると上達が早くなります。スキル差の大きい相手と対戦しても学べるものは少ないです。

 練習効率で考えるなら、格上と戦うメリットは少ないです。同じぐらいの実力の人と対戦できるようにするためにも、降格はあった方が良いでしょう。




























 なお、「降格を実装するべきか?」この問いに対しては、実のところ明確な答えがあります。

 


 正解は・・・


























 「インカムが上がる方、
       人離れが少ない方が正解です。」




























 降格を実装するか、を議論するときには、降格があるときと、ないときで、どちらの方がインカムが上がり、人離れが少ないかを論点にしなければなりません。

 セガやゲームセンターにとって英傑大戦は遊びではなく、商売として行ってます。英傑大戦から人がいなくなってインカムが少なくなると商売として成り立ちません。

 インカムが少なくなると、予算が減り、イベントを行うことができなくなり、最終的には大戦シリーズが終わることになるため、不利益はプレイヤーが受けることになります。

 






















 現状の階級は上がりやすい調整になっていますが、階級が上がりすぎたとき、降格がないので、適正ランクに戻そうとすると、やり控えが必要にになります。

 このやり控えが、インカムの下がる原因になっているため、降格はあった方が良い、というのが私の主張です。

 りうすいさんは「そんなにつまらないのならゲームしなきゃ良い」とアドバイスしてる、と書いてますが、これはアドバイスではなく、セガやゲームセンターに対する、ただの営業妨害です。


























 りうすいさんのコメントは、似たような表現が繰り返しでてくるので、非常に読みにくい上、何を主張してるのか分かりにくいです。

 また、私やセガやゲームセンターからの視点が欠けている上、客観的根拠が示されていないので、自分の主張を押し付けているだけになってます。























 そのため、りうすいさんのコメントを読んだときの感想が、



・内容が理解できない。
・なに言ってんだ、こいつ。 
・読んでてイライラしてくる。
・子供が書くような文章だな。
・一人称が「あっし」(笑)


になるのです。

 




 りうすいさんは、視野が狭く、基礎国語力も足りてないので、毎日、新聞を読むことをおすすめします。





































          





























          行間を読む

 

































  では、恒例の行間読みをします。りうすいさんのコメントから、私を批判している、ということは分かりますが、読みづらく、何が言いたいのか、何が目的なのか、も分かりません。



 それでは、「なぜ、りうすいさんは、私を批判するコメントをしたのでしょうか?」もう1度、コメントを載せますので、この理由を皆さんも考えてみてください。

 行間を読むためのコツは、りうすいさんが重要だと思っていることはなにか?コメント中に不自然なところはないか?を探すことです。

 ヒントとしては、「りうすいさんは、一体、何に対して怒っているのか?」が分かると、私を批判した理由が見えてきます。
 









 







      りうすいさんのコメント



勝率25パーは引退しないといけないんすか?
あっし、よくて勝率3割。現状25パー(直近100戦16パー)なんすが、それでも明日プレイしに行くのが楽しみなんすが?
結局本人の気持ち次第何じゃないの?
そのような意見ここで書いてる人たまに見かけるけど、その度に「そんなにつまらないのならゲームしなきゃ良い」とアドバイスしてる。
だって所詮ゲーム。数多ある娯楽の一つに過ぎないんだから。イライラしてまでやる必要無いはず。
それとも誰かにプレイ強要されてんの?


あっしが言いたいことは「ゲームをするしないという選択肢は自分自身にある」んだからプレイしてて怒りを感じるぐらいならやらなきゃ良いんじゃない?ってこと。
娯楽なんだから、楽しまなきゃ。楽しめないなら娯楽にならないから別の娯楽を楽しめば?って話。
イライラしながらゲームするのが好きならどうぞとは思うけど、だったらわざわざ愚痴広言する必要無いやん。イライラしながらゲームするのが好きなんだから。
娯楽ではなく別の理由があってプレイを強要されてるんならその怒りに同情するけど。強要されてんの?



「強要されてるの?」の答えがどこに書いてあるか見つけられないけど、「遊びじゃねー」と吠える程度の気概があるのなら「格上に勝てな〜い」と甘えたこと言ってないで、歯食いしばって戦え!























 りうすいさんが重要と考えているところ



 「勝率25パーは引退しないといけないんすか?」

 「それとも誰かにプレイ強要されてんの?」

 「イライラしてまでやる必要無いはず。」

 「怒りを感じるぐらいなら
        やらなきゃ良いんじゃない?」




 

















        不自然なところ



「そんなにつまらないのならゲームしなきゃ良い」

「イライラしてまでやる必要無いはず。」

「それとも誰かにプレイ強要されてんの?」

「怒りを感じるぐらいなら
       やらなきゃ良いんじゃない?」




















    よく、分からないところ

 

「結局本人の気持ち次第何じゃないの?」

「そのような意見ここで書いてる人たまに見かける」



















 まず、私が不自然に感じた、下記の、りうすいさんのコメントから行間を読んでいきます。



「そんなにつまらないのならゲームしなきゃ良い」
「イライラしてまでやる必要無いはず。」
「それとも誰かにプレイ強要されてんの?」
「怒りを感じるぐらいなら
       やらなきゃ良いんじゃない?」



 














 私は前回の記事で2か月の間、やり控えをして適正ランクまで戻した、コラボカードは取りこぼした、と
はっきり書いてます。

 なのに、りうすいさんは、英傑大戦をプレイしてない私に対して、「英傑大戦をプレイしなければ良い。」とアドバイスとやらをしてます。

 そりゃ「なに言ってんだ、こいつ。」と思われますわ。このことから、りうすいさんは私の記事を読まずにコメントを書いていることが分かります。

 私が、りうすいさんのコメントに対し「答えを書いてあるから、理解できるまで、繰り返し読め。」と優しく教えてあげたのは、私の記事を読んでないのが、みえみえだからです。









 










 よく分からないところがあると、行間は読めないので、次は、下記のコメントが何を指しているのかについて考えます。



「結局本人の気持ち次第何じゃないの?」

「そのような意見ここで書いてる人たまに見かける」




















   「結局本人の気持ち次第何じゃないの?」



 「結局本人の気持ち次第何じゃないの?」の「本人の気持ち次第」がどのような気持ちを指しているのか、コメントを読んでも分かりません。

 「本人の気持ち次第」が何を指しているかの答えは、通常、前文の中にあります。「本人の気持ち次第」の前に書かれている文章は下記の2つです。




 「勝率25パーは引退しないといけないんすか?」

「あっし、よくて勝率3割。現状25パー(直近100戦16パー)なんすが、それでも明日プレイしに行くのが楽しみ」



















 よって、「本人の気持ち次第」が何を指しているかについては、以下のふた通りが考えられます。


(引退するかは)本人の気持ち次第
 
(勝率が低くても楽しめるかは)本人の気持ち次第



 この2つの内、りうすいさんが、どちらの意味で使用してるか、は文脈から読み取ることができます。「本人の気持ち次第」の後に続く文章を見ると、

 「そんなにつまらないのならゲームしなきゃ良い」とアドバイスしてる。と書かれてます。これを上記の文章につなげます。





















(引退するかは)本人の気持ち次第なので、
「そんなにつまらないのならゲームしなきゃ良い」

(勝率が低くても楽しめるかは)本人の気持ち次第なので、「そんなにつまらないのならゲームしなきゃ良い」



 前者は、引退するに対して、ゲームをするな、とアドバイスしてることになるので、文章がつながってません。

 後者の「つまらない」は(勝率が低くても楽しめる)の対比として書かれており、自然な文章になってます。

 よって、後者の「(勝率が低くても楽しめるかは)本人の気持ち次第」が正解です。



















 また、(引退するかは)本人の「気持ち」とすると、引退という重大なことに対して、「気持ち」で受けているので、文章として不自然さを感じます。

 (引退するかは)本人の「決断」次第
 (引退するかは)本人の「意思」次第

 の方が文章として、適切であることからも、りうすいさんは、「(勝率が低くても楽しめるかは)本人の気持ち次第」の意味で使用してることが分かります。


















 「そのような意見ここで書いてる人たまに見かける」



 りうすいさんのコメント中に「そのような意見ここで書いてる人たまに見かける」とありますが、「そのような意見」が何を指しているのか分かりません。

 文脈から読み取るに「そのような意見」は、「ここで書いている人」にかかってます。つまり、「そのような意見」が指しているものは、りうすいさんの意見ではありません。

 したがって、「そのような意見」は、りうすいさんのコメントの中にはなく、私の記事の中に書かれていることであることが分かります。























 りうすいさんのコメントを見ると「そのような意見」の後には「そんなにつまらないのならゲームしなきゃ良い、とアドバイスしてる。」「イライラしてまでやる必要無いはず。」と書かれてます。

 したがって、「そのような意見」が指しているものは「ゲーム」に関することで、私が「つまらない」「イライラしてる」と、りうすいさんが感じたところ、を私の記事から探せばよいということになります。






















 前回の私の記事でゲームに関することで、「つまらない」「イライラしてる」と捉えることができるものは、私が16連敗したこと、と隠密の特技についてです。

 そして、りうすいさんのコメントの中には隠密についての記述はありません。よって、りうすいさんが、イライラしてる思ったのは、私が16連敗したことの方です。

 しかし、私が16連敗したことは事実であって、意見ではないので、「そのような意見」に文章がつながりません。

 なので、「そのような意見」は、16連敗したときことを受けて私がした主張の「降格を実装して欲しい」にかかってます。

 よって、「そのような意見」=「降格を実装して欲しい、という意見」です。このことから、りうすいさんは降格の実装に反対の立場をとっていることが分かります。

























  ここで、りうすいさんに伝えなければならないことがあります。大変、心苦しいことなので、私は、りうすいさんに伝えるか悩みました。


 しかし、困ったことに、私は心苦しいことを伝えるのが大好きなのです。
   
























 私のコアなファンの板尾さんなら知っていると思いますが、前回の私の記事で書いた、フリマ前のマッチングのくだりは、半年ぐらい前に、ここの掲示板の私のプロフィール欄に載せていたものです。

 しかし、載せてすぐに、大戦組管理人にアカウントごと削除されたので、私のプロフィール欄を読んでいない人は多いかと思います。

 削除されたものの、バックアップを取っていたので、文章量の水増し目的で、説明不足のところを補足したものを前回の記事に載せました。

 したがって、前回、私が記事にしたフリマ前のマッチングのくだりは、半年ぐらい前のバージョンのときの話で、古い情報を基にしてます。











    







 
 えー、数バージョン前から、セガの公式放送で、マッチング帯が公表されるようになりました。


 



※ゴールデンウィーク前にマッチング帯の変更がありました。今は証65からフリマだそうです。




















  


 上記画像の赤色のところがフリマ帯を表しています。したがって、今のフリマは証45からです。ランカーのマッチング率の増える証55からをフリマと呼ぶ人もいますね。

 以前は昇格したタイミングでマッチング帯が変わっていました。しかし、降格がなかったため、昇格した階級で負け続ける人が続出しました。俗に言う床舐めです。





















 この床舐めが非常に不評であったため、遅まきながらではあるものの、マッチング帯の変わり目の一の位を5にすることで、マッチング帯をループすることができるように変更されてます。

 りうすいさんは知らなかったのだと思いますが、少し前から旅人以上の階級では、降格が実装されているのですよ。

 よって、「降格の実装は不用」としている、りうすいさんの主張は、すでに破綻しております。



















 「イライラしてまでやる必要無いはず。」

 「怒りを感じるぐらいなら
        やらなきゃ良いんじゃない?」




 りうすいさんのコメントを見ると、「イライラ」という言葉が3回、「怒り」という言葉が2回も出てきます。繰り返し出てくる言葉は書き手が重要だと考えているところです。

 



















 降格のシステムがなくなってからフリマに上がれてませんが、三国志大戦4や英傑大戦の稼働初期のときに、私はフリマにいたことがあります。

 フリマに上がるとランカークラスの人と、頻繁にマッチングするか、というと全然そんなことはなく、フリマ帯でも自分と近い階級の人とマッチングしやすくなるように調整されてました。

 21時以降の人が少なくなった時間帯になると、格上の相手とマッチングすることは多くなるのですが、人が多い時間帯はフリマに上がる前とマッチングがあまり変わりません。

 そのため、もし、事前にネットでフリマの階級を調べていなかったら、私は、自分がフリマに上がっていることに、気がつかなかったと思います。



















 なので、前回、記事にしたフリマ前の格差マッチングに遭遇したときに私が思ったことは「もうフリマに入ってるのだろうか?」です。

 実際にランカークラスとマッチングしたので、上の図でいう、証44のフリマに入っていたのだと思います。マッチング帯の公式発表がないときだったので、ネット情報が誤っていただけでしょう。

 フリマなら、格差マッチがあるのは当たり前です。私は、実際にあったことを書き出しているだけで、イライラもしてませんし、愚痴を書いてもいません。
  




















 そのため、最初に、りうすいさんのコメントを読んだとき、なぜ、私が怒って、イライラしてると、りうすいさんが思ったのか理解できなくて困惑しました。

 まあ、落ち着いて考えれば、前回の記事の題名を「私は怒ってます」したからですね。この題名を見たため、りうすいさんは私が怒って、イライラしてると勘違いしてしまったのでしょう。

 このことから、りうすいさんは、私が怒ってないことが読み取れない程度の国語力しかない、ということが分かりますね。

 ちなみにですが、りうすいさんの「怒ってる、イライラしてる」としたコメントを読んで私が思ったことは、「怒って、イライラしてるのは、お前やろ。」です。




  









 





 それでは、りうすいさんは、私の記事の何に怒り、イライラしてながら、私を批判するようなコメントを書いたのでしょうか?



 文章の書き出しには、書き手が重要であると考えていることを書いてあることが多いです。りうすいさんのコメントの書き出しは、



 「勝率25パーは引退しないといけないんすか?」





















 私は前回の記事で、
「勝率25%は引退が視野に入るぐらいの勝率です。勝ててないのに、なぜフリマに上げようとするのでしょうか?」と書きました。

 そして、りうすいさんは、よくて勝率3割。現状25パー(直近100戦16パー)である、と信じられないぐらい低い勝率を書いてます。

 つまり、りうすいさんは「勝率25%のあっしに向かって英傑大戦を引退しろ」と言われていると感じたため、怒って、イライラしながら、私を批判するコメントを書いたのです。

 ここの「勝率25%は引退が視野に入る」を読んだ、りうすいさんはカチンときて、先を読まずに怒りのコメントを書き込んだため、私がやり控えをしたことを知らなかったのでしょう。

 



















  りうすいさんはコメントで以下のように書いてます。


「イライラしてまでやる必要無いはず。」

「怒りを感じるぐらいなら
      やらなきゃ良いんじゃない?」




 連敗してもイライラせず、楽しんで英傑大戦を続けれる人は確かにいます。例えば、推しのカードを使用することが目的の人達です。

 この人達は、推しのカードを使用することが自体が楽しく、勝つことを目的にしてないので、負けても、あまり気にしません。

 私は、好きな計略はあっても、好きな武将はいないので、推しのカードを使用することが楽しいという気持ちに共感はできませんが、まだ理解はできます。
























 私は勝つことを目的にして英傑大戦をしてるので、負けると悔しいし、腹が立ちます。連敗してイライラしながら100円玉を入れ続けていることがよくあります。

 しかし、世の中には、勝つことを目的にしているのにもかかわらず、負けても腹が立たないし、イライラもしない人が存在します。

 ちなみに私は、すぐ熱くなるタイプなので、負けても腹が立たず、イライラしない人のことを、まったく理解することができません。



 例えば、ゲーセンに新しいジャンルのゲームが入ったとします。試しに遊んでみたとき、負けても腹は立ちません。ゲーム内容を把握することを目的にしてますからね。

 負けても腹が立たない人は、このテンションで英傑大戦を続けていることになります。「それって、本当にゲームを楽しめてるの?」と私は思ってしまいます。



 




















「イライラしてまでやる必要無いはず。」

「怒りを感じるぐらいなら
       やらなきゃ良いんじゃない?」


と、りうすいさんは私に言います。





 このことから、りうすいさんは連敗しても腹が立たず、イライラしないタイプであると、読み取ることが
できま・・・・・せん。






















 りうすいさんは嘘をついてます。上記にて「私は負けても腹が立たず、イライラしない人のことを、まったく理解することができません。」と書きました。

 同じように、負けても腹が立たず、イライラしないタイプの人は、負けて腹が立つ人のことを、まったく理解することができないのですよ。

 なので、このイライラしないタイプの人が、私の記事を読んでも、感想は「言ってることが、よく分からない。」となるため、私を批判することはありません。

 よって、コメントで私を批判している、りうすいさんは、明らかに負けたら腹が立ち、イライラするタイプの人間です。























 私は、りうすいさん以外の方が降格の実装に反対しているのを見たことがありません。では、降格があるときと、降格がないときの問題点を考えてみます。




 降格があるときの問題点

  降格したタイミングで引退する人がいる。



 降格がないときの問題点

  床になったタイミングで引退する人がいる。


















 降格があるときと、降格がないときの問題点は上記の2つ以外に思い浮かびません。どちらの問題点も人離れ、インカム減に関することです。

 降格すると、また声望を集め直さなければならなくなるので、気分が萎え、降格したタイミングで引退する人が出ます。

 思い返せば、私は降格したタイミングで、ぶち切れて引退を3回もしてます。確かに降格は不快です。


















 しかし、降格しても階級を戻すのは、それほど難しくないので、階級のループを繰り返していると、すぐに慣れ、降格しても何も感じなくなります。

 それより、昇格して格差マッチが発生し、まったく勝てなくなる方が、ずっと苦しいので、降格より床舐めの方が明らかに不快です。

 頑張っている人ほど、床舐めを味わっており、その苦しさを知っているので、降格反対派より、降格実装派がの声が大きくなるのは、当然のことです。


 





















 私は上記で意味の分からないところとしたものを以下のように直しました。



 (勝率が低くても楽しめるかは)本人の気持ち次第

 (連敗したから降格を実装しろ、という)意見ここで書いてる人たまに見かけるけど、その度に「そんなにつまらないのならゲームしなきゃ良い」とアドバイスしてる。



 この2つをつなげると以下のようになります。
























 「(勝率が低くても楽しめるかは)本人の気持ち次第だから、(連敗したから降格を実装しろ、という)意見を書いてる人がいたら、その度に「そんなにつまらないのならゲームしなきゃ良い」とアドバイスしてる。」



 この文章を読んだとき、私は恐怖感を覚えました。
(勝率が低くても楽しめるかは)本人の気持ち次第とするならば、(降格があっても楽しめるかは)本人の気持ち次第でも成り立ちます。

 しかし、「本人の気持ち次第」としながら、相手の気持ちを無視して、「そんなにつまらないのならゲームしなきゃ良い」とアドバイスしてる。と、りうすいさんは書いてます。

 しかも、降格を実装して欲しい、という意見を書いてる人がいたら、「その度に」ゲームを辞めろ、とアドバイスをしているとしてます。完全にやべー奴じゃん。






















 降格の実装には反対するが、インカムや人離れの話は出てこない。降格実装派には、ゲームを辞めろとアドバイスする。りうすいさんが何をしたいのか、まったく理解できません。



 まったく理解できないのでは、行間の読みようがありません。完全に手詰まりになってしまいました。

































 このような手詰まりになったとき、とあるゲームなら、以下のように言われることでしょう。


































    「発想を逆転させるのよ。」と。



 




























 「ゲームを辞めろとアドバイスする。」


      のではなく、


 「ゲームを辞めろと、
      アドバイスする「必要」があった。」


 このように考えると、真相が見えてきます。























 
 りうすいさんは、降格を実装してほしい、という意見を書いてる人がいたら、「その度に」ゲームを辞めろとアドバイスするとしています。完全にやべー奴じゃん。

 しかし、りうすいさんには、ゲームを辞めろとアドバイスする「必要がある」とするとどうでしょうか?やっぱり、やべー奴じゃん。























 さて、それでは皆さんに問題です。りうすいさんにはゲームを辞めろとアドバイスする「必要」がありました。では、その必要性とは一体なんでしょうか?



 もう一度、りうすいさんのコメントを載せますので、皆さんも考えてみてください。


















     りうすいさんのコメント



勝率25パーは引退しないといけないんすか?
あっし、よくて勝率3割。現状25パー(直近100戦16パー)なんすが、それでも明日プレイしに行くのが楽しみなんすが?
結局本人の気持ち次第何じゃないの?
そのような意見ここで書いてる人たまに見かけるけど、その度に「そんなにつまらないのならゲームしなきゃ良い」とアドバイスしてる。
だって所詮ゲーム。数多ある娯楽の一つに過ぎないんだから。イライラしてまでやる必要無いはず。
それとも誰かにプレイ強要されてんの?



あっしが言いたいことは「ゲームをするしないという選択肢は自分自身にある」んだからプレイしてて怒りを感じるぐらいならやらなきゃ良いんじゃない?ってこと。
娯楽なんだから、楽しまなきゃ。楽しめないなら娯楽にならないから別の娯楽を楽しめば?って話。
イライラしながらゲームするのが好きならどうぞとは思うけど、だったらわざわざ愚痴広言する必要無いやん。イライラしながらゲームするのが好きなんだから。
娯楽ではなく別の理由があってプレイを強要されてるんならその怒りに同情するけど。強要されてんの?



「強要されてるの?」の答えがどこに書いてあるか見つけられないけど、「遊びじゃねー」と吠える程度の気概があるのなら「格上に勝てな〜い」と甘えたこと言ってないで、歯食いしばって戦え!





















 書き手が言いたいこと、重要だと考えていることは、文章の書き出しと、結論にあたる最後の文章に書かれていることが多いです。

 また、繰り返し出てくる言葉も書き手が重要だと考えていることにあたります。

 りうすいさんの1つ目と2つ目のコメントの最後は「プレイを強要されてるの?」で、3つ目のコメントの書き出しも「プレイを強要されてるの?」です。

 このことから、文章の書き出しと最後に、繰り返し出てきている「プレイを強要されてるの?」が、りうすいさんの最も重要だと考えていることです。























 では、りうすいさんが最も重要だと考えている「プレイを強要されてるの?」は、どのような意味があるのでしょうか?


 りうすいさんの言う「強要されてるの?」は「反語」として使われています。


















         反語使用例



   質問「プレイを強要されてるの?」

           ↓

   本意「プレイを強要されてない。」




















 反語とは、質問として聞いていながら、質問に否定する形で答えさせることで、否定を強調させる手法です。嫌味として使われることもありますね。

 りうすいさんの反語の使い方に不自然なところはありません。しかし、反語である「プレイを強要されてるの?」を3回も使用しているのは不自然です。

 子供が親から勉強を強要されているなら、まだ分かりますが、大人が誰かからゲームのプレイを強要されていないことは、わざわざ説明しなくても分かります。

 もちろん、りうすいさんが嫌味で反語を使用している、ということは理解できます。しかし、それでも、繰り返し3回も反語を使用するのは、不自然です。

 私が、りうすいさんのコメントを読んで、まず思ったことは、「何を言ってるんだろう、こいつ」ですが、次に思ったのは、「誰に言い聞かせているのだろう?」です。

 




















「イライラしてまでやる必要無いはず。」

「怒りを感じるぐらいなら
         やらなきゃ良いんじゃない?」



 りうすいさんのコメントには、怒りとイライラが繰り返し出てきます。しかし、私は怒ってもいませんし、イライラもしてません。
 
 むしろ、怒ってイライラしてるのは、りうすいさんの方です。そして、りうすいさんのコメントは自分の主観しか書いてません。


 上記の反語は「強要する」を否定的に強調する使い方をしてます。さらに、反語には「誰が」を否定的に強調する使い方もあります。





















 
    「誰が」を強調する反語の使用例





  質問「これをしたのは、私ですか?」

          ↓

  本意「これをしたのは、あなたです。」



















 上記のように「誰が」に焦点をあてて反語を使用すると、「これをしたのは私ではなく、あなただよね?」という意味になります。

 仮に、りうすいさんが「プレイを強要されてるの?」を「誰が」に焦点をあてて反語を使用しているなら、以下のようになります。


















   

 
質問「(あなたは)プレイを強要されてるの?」

           ↓

本意「私(りうすい)は、プレイを強要されてない。」





















 

 英傑大戦はプレイヤーVSプレイヤーのゲームであり、勝つか負けるかなので、同じ実力同士の人と戦い合うと当然勝率は50%に収束されていきます。

 英傑大戦は、それほど勝てるゲームではありませんが、それほど負けるゲームでもありません。しかし、りうすいさんは、直近100戦16%という、ありえないぐらい低い勝率を出してます。


 勝率16%であるなら、対戦相手の勝率は84%になります。勝率は84%の対戦相手は、普通に考えてサブカである可能性が非常高いですよね。

 りうすいさんの階級はサブカばかりなのかと思い、160万石の試合をみてみましたが、露骨なサブカは出てこず、おおむね適切なマッチングになってました。




















 英傑大戦を普通にプレイして、勝率84%を出すのが難しいように、英傑大戦を普通にプレイしていて、勝率16%を出すのも同じぐらい難しいです。

 極端に高い勝率は不自然ですが、極端に低い勝率も不自然なので、勝率16%は故意に負けてるか、勝率を偽っていると考えるのが妥当です。

 しかし、りうすいさんが故意に負けてるか、勝率を偽っているなら、私の記事を読んで、怒りのコメントをしたことの説明がつきません。

 したがって、16%という、りうすいさんの勝率はリアルな数字です。





















 ガチ初心者を除いたら、英傑大戦プレイヤーで、勝率16%の、りうすいさん以上に負けてる人は、ちょっと見当たらないと思います。

 まあ、どれだけ負けようが、「(勝率が低くても楽しめるかは)結局本人の気持ち次第何じゃないの?」と、りうすいさんがおっしゃるように、本人が楽しめているのなら、何の問題もありません。

 しかし、「(勝率が低くても楽しめるかは)結局本人の気持ち次第何じゃないの?」と、りうすいさんが本当に思っているなら、コメントでわざわざ私を批判をする理由がありません。

 

















 上記の「私は、プレイを強要されてない。」は、りうすいさんの1つ目のコメントの書き出しの

「勝率25パーは引退しないといけないんすか?」
「あっし、よくて勝率3割。現状25パー(直近100戦16パー)」に、かかっています。

 これを「私は、プレイを強要されてない。」につなげると以下のようになります。



















「私は、プレイを強要されてない。」

     ↓

「勝率は16%だが、私は、プレイを強要されてない。」

 




 

 











 


 ちなみにですが、降格は、はっきり言って、あってもなくても、たいして変わりません。例え、床舐め状態になったとしても、やり控えをすればよいだけです。

 降格がないので、少しやり控えをするだけで、すぐ下の人が昇格してきます。実際、2週間程度のやり控えでも、マッチングが楽になっているのが、体感で分かるぐらいです。

 降格があった場合でも、降格して気分萎えたたことを理由に、ゲームを止めて家に帰ったなら、やり控えをしてるのと変わりません。

 降格して再び昇格するまでの間にも、やはり、下の人が昇格してくるので、降格先で対戦してるとき、実質的には、やり控えをしてることになります。























 昇格して「格上に勝てな〜い」と甘えたこと言ってないで、歯食いしばって戦え! が成立するなら、

 降格して「格上に勝てな〜い」と甘えたこと言ってないで、歯食いしばって戦え! も成立します。



 視点を変えれば、降格があったとき、なかったとき、どちらも同じように批判できます。なので、インカムを考えないのなら、降格の有無は好みの問題でしかありません。
 
 にもかかわらず、怒りのコメントで私を批判しているところから、りうすいさんは降格に強いこだわりがあることが分かります。

 よって、りうすいさんのこだわっている降格を、「勝率は16%だが、私(りうすい)はプレイを強要されてない。」につなげると以下のようになります。



















「勝率は16%だが、
   私(りうすい)は、プレイを強要されてない。」

         ↓

「降格がないので、勝率は16%だが、
   私(りうすい)は、プレイを強要されてない。」



















 表現が日本語的ではないので、不自然な文章になってますね。分かりやすく直すなら、以下のようになるでしょう。




「降格がないので、勝率は16%だが、
   私(りうすい)は、プレイを強要されてない。」

         ↓

 「勝率が16%と低い理由は、降格がないからだが、それでも、私は自主的にプレイを続けている。」



 
   










          
 
 
 

 
 りうすいさんは降格の有無の話をしているのにもかかわらず、プレイヤー全体の利益にかかわるインカムの話を議論にしてません。

 よって、りうすいさんが降格の実装に反対している理由は、全体の利益ではなく、個人の利益のため、と考えるのが妥当です。























 降格を実装すると、上の階級から降格してきた人とマッチングするようになります。昇格できる人は格上になるので、床舐めしてる、りうすいさんは、さらに勝てなくなります。

 実際、降格が実装されていたとき、私がフリマから降格してきた人にマッチングすると、ハントスキルの差が大きくて勝てませんでした。  
















 

 また、降格の有無は好みの問題でしかないのに、降格を実装して欲しい、とする私の主張に対し、怒りのコメントで批判するのは、あまりにも不自然です。

 「勝率25パーは引退しないといけないんすか?」とコメントしてるところから、りうすいさんは自分の勝率の低さに、強いコンプレックスを持っていることが分かります。























 「勝率が16%と低い理由は、降格がないからだが、それでも、私は自主的にプレイを続けている。」



 「勝率が16%と低い理由は、降格がないから」と読み取れるところから分かる通り、りうすいさんは自分の勝率の低さを受け入れられていません。

 だからこそ、「勝てないのは私のせいではなく、勝てないのは降格がないからだ。」と、自分自身に対する言い訳が必要になるのです。
























 さらに、りうすいさんは紫プレートの160万石にもかかわらず、最新勝率16%と、通常では考えられないくらい負けてます。

 ここまで勝率が低い状態で降格が実装されてしまうと、りうすいさんは、下手をすると初心者帯の緑プレートまで降格する恐れがあります。

 りうすいさんが降格を重ねた場合、「勝てないのは降格がないから」と、してたものが、「勝てないのは自分のせい」に変わってしまいます。

 りうすいさんは、なまじ「勝てないのは降格がないから」としている手前、降格が実装されたとしても、りうすいさんは降格することができません。























 以上のように、降格が実装されると、りうすいさんは困ることになるので、降格の実装に反対せざるをえません。

 そして、降格の実装して欲しい、との投稿に共感が集まると、セガ側が圧力に負けて、降格が実装されてしまうかもしれません。

 よって、りうすいさんは降格の実装を防ぐため、降格を実装して欲しい、という投稿に対して、ゲームを辞めろとアドバイスする「必要」があるのです。
 






 



 





 

           まとめ



 以上のことにより、りうすいさんが私を批判した理由は「降格を実装して欲しい」との私の主張が共感されることにより、降格が実装されることを恐れたためです。



 まあ、すでに降格は実装されているのですが・・・























 インカムを考えないのなら、降格はあってもなくてもたいして変わらないので、降格の有無は好みの問題になります。

 そして、ライトユーザーほど、降格を嫌がり、ヘビーユーザーほど床舐めを嫌がる傾向があるので、旅人以上から降格がある仕様にセガは変更したのでしょう。



 りうすいさんが降格の有無の話をしているのにもかかわらず、インカムの話が出てこないのは不自然なので、簡単に行間を読み取ることができます。

 行間を読まれないためにも、文章を書いた後には、繰り返し読み返して、論理破綻をしていないか、の確認をするようにしてください。
























 
 なお、りうすいさんが、「私の勝率が16%と低いのは、床舐め状態でも、頑張っているからだ。」と文句を言ってきそうなので、事前に釘を刺しておきます。



 
 フリマに上がるためには、月に100戦〜200戦ないし、300戦、こなす必要があると、私は上記しました。

 そして、りうすいさんは「格上に勝てな〜い」と甘えたこと言ってないで、歯食いしばって戦え!と、私にコメントしてるぐらいなので、大層、頑張っているのだと思います。



 では、りうすいさんは、フリマを目指し、勝率が低くても頑張って、月に100戦〜200戦ないし、300戦のプレイ回数をこなしてるのでしょうか?


 正解は・・・
























 間違いなくしてません。月に100戦〜200戦、ないし、300戦もしていると、嫌でも階級が上がってしまうので、いくら勝率が低くても160万石はありえません。

 また、例え、床舐め状態になったとしても、頑張ってプレイ回数をこなしていたのなら、すぐに上達し、勝てるようになるので、勝率16%もありえません。



 私が16連敗した後、3連勝したときの勝率で、ようやく16%ぐらいです。私が連敗のことを記事にしたのは、格差マッチを考慮しても、16連敗は珍しいからです。

 昇格して格上との対戦が増えて勝てなくなっても、実際には同格や格下とのマッチングもあるので、証は増やせなくなるものの、勝率が16%まで落ちるほど勝てない、ということはありません。



















 では、なぜ、りうすいさんは勝率16%まで落ちるほど勝ててないのでしょうか?



 実際にプレイしている動画を見るまでもなく、りうすいさんの勝てない理由が私には分かります。


その理由とは・・・




















 「クソ弱いデッキで、セオリーを無視した立ち回りをしてるから」です。



 英傑大戦は、そこまで負けるゲームではありません。極端に勝率が低い理由は、りうすいさんがゲームを理解できてない以外に考えられません。
 
 そして、ゲームを理解できてない、りうすいさんを見かねた人が、アドバイスをしても「あっし、には自分のやり方があるので。」と、聞く耳を持たないのでしょう。

 



















 りうすいさんは、努力をしてない、回数もしてない、知識もない上に、人の話は聞かない、これでは勝てなくて当たり前です。

 そのくせして、自分が楽して勝ちたいと思って、他のプレイヤー、セガ、ゲームセンターの足を引っ張る、まあ、お話になりませんわ。






























 「行動が伴わない言葉ほど軽いものは、
            この世にありませんよ。」




























セーラムーン好きのおじさんへ





  「なんや、お前、俺に構って欲しいのか?」





 おしまい






 


 





 
更新日時:2026/05/09 10:20
(作成日時:2026/05/09 05:22)
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