ちょいちょい当たり大体対処できず負けるケニア
久々に勝ててとても嬉しい
開幕争覇取られ、返しの攻めでほぼ士気7で敵城に張り付いて獅子の心臓、相手は暴虐なる覇陣
戦器吐かせるか突破してリード取るため大典太光世を打ち、董卓撃破寸前で相手も日ノ本一の陣羽織を打つ
諸角が撤退したタイミングでミスってリチャードが迎撃、全滅
終わったと思いきやあと1発のところでギリギリ守りが間に合い、兵力少ないながらもカウンター
守り切られるも思いきやラムの攻城と城塞3と董卓の自壊ダメージでこれまたギリギリ落城勝利
反省点
中盤の流れはリチャードの迎撃なくてもちょっときつめだったと思われ、そのあとの展開をしっかり意識できていなかったこと
よかった点
全滅しかかって残りラムだけのときに城塞2打たなかったこと
城塞3なければ守り切られてカウンターされてた気がする

間違ってたらゴメンナサイなんですけど、董卓の計略に対してラムの短計打ったら、董卓が飛んで陣形範囲外判定になったと思うので守りはラムで対応するのも面白いかもしれないですね。
>桜井華奈さん
どこかでラム打って守り、その後ぶつかり合った想定でしょうか?
そうであれば一瞬盤面よくなるのでその間に1部隊でも落とせればかなり有利な展開に持って行けそうです。
最初にリード取って以降はラムで捌く想定ですね
ラムだけいつでも帰れるようにリチャードを打って、相手のカウンターに対して自城付近で万全のラムを構える
ようなイメージです!
最初のリチャードを無士気で返されない限りは以降の董卓はラム+短計2回打てるので守り切れるかなって思いました。
ただ、戦い方を変えると混乱するのでこういった戦い方もあるくらいの認識で大丈夫です!
>桜井華奈さん
ありがとうございます、イメージ理解です。
たしかにラム+短計2回で捌ければ、董卓の自壊もあるので攻めない割に収支悪くないように思います!
その考え方はなかったので、選択肢として色々パターン考えてみたいと思います!