皆様お疲れ様です。
さて今回は、前回の続きでゆっけ様とまいまい様のデッキを使用した動画を載せていきます。
ちょっと動画の編集をいろいろ調整しておりまして、2戦ずつになってしまいました。
最初はゆっけ様のデッキです。
デッキの感想でも述べましたが、難しかったです。
理解度が深まればまた変わってくると思いますが、ランスロットの「途中で騎馬になれる」という計略は「途中でしか騎馬になれない」という印象でした。
槍の超絶強化は道蓮で使ったことはあるのですが、槍撃ダメージが上がるわけではないので宝石で知力ダメージをつけなければマイルドになる感じ。
かといって宝石をつけると今度は騎馬にしたときにメリットが薄れる印象。
ただし、騎馬ランスロットはハマればとても強力で、大嶽丸様とは別ベクトルで強いという印象。
というのは武力が高いため突撃ダメージが上がるのはもちろん、乱戦でも十分強くなれるので突撃にこだわることなく戦えます。
さらに相手の兵種アクションを一時的に封印できるギミックは、たとえ相手が車輪だろうが問答無用で突撃ができるので便利です。
2突さえできれば残りは高武力乱戦ですりつぶせばいいので、兵種アクションの回復を恐れながら突撃に行く必要もありません。
最後に攻城エリア前まで移動して槍に戻すのが理想。
次はまいまい様のデッキです。
戦いやすい兵種バランスに槍超絶。
槍超絶はやっぱりまだうまくは扱えてない感じがあります。
負け戦が本当に笑っちゃうくらいボロボロだったので載せてませんから勝ち戦のみになってます。
動画の1戦目もボロボロ具合が激しいですが、最後の最後でこう攻めたいというのが見せられたので良かったです。
すなわち白起と宣太后によるローテを崩しながらの攻城です。
蒙恬の計略はそこにいたるまでの布石というイメージがあり、いかにも軍師的な立ち位置として魅力的です。
5者5様の計略を持っているので、ある程度臨機応変に戦えそうです。
さて、今回使わせてもらったデッキの動画をご紹介させてもらいました。
その後、伊勢新九郎と霧隠才蔵を使用したデッキを独自に作りそれで戦ったりしておりましたし、つい最近は7枚武田信虎デッキというのもやってみました。
これらの経験を通じて何となくですけど、自分的にはどうしても騎馬で守る癖がついているようで騎馬が最低でも1.5コストないとなかなか厳しいんだなというのがわかってきました。
出来れば2コスト欲しいみたい。1.5コストでも上瀧が武力4になってたらもうすでにしんどかったです。
鉄砲の練習をするか、大人しく騎馬のコストを高くしてデッキを作るかで悩みどころですが、普段は騎馬のコストを高めで作りつつ
並行して鉄砲の練習もしようかな、という気持ちになりました。
いろんなデッキを使えることは才能だと思っています。楽しめる幅が拡がるので遊んでいきましょう‼️
動画ありがとうございます。蒙恬きゅんが軍師ポジション、良いですねぇ。私が計略を打つ時もそれっぽい感じで意識して打ってみようと思います
>>小様
コメントありがとうございます!
才能といいますか慣れるまでの根気といったイメージですねぇ…。やっぱり自分の慣れたデッキは楽ですし。
>>まいまい様
コメントありがとうございます!デッキをお借りいたしました。
蒙恬は撃った後にいろいろ考えることができるので軍師ポジションというイメージですね。
即座にたたみかけるも、いったん引いて様子を見るも自在に操るというイメージです。
動画も撮っていただいたようで、ありがとうございます!
ランスロットというカード自体、打って張り付いても基本何も起きないカードなのが難しい所ですね。
大嶽丸なら騎馬マウントすれば大体攻城入ってくれますが、ランスロットは突ダメも上がらず攻城役のコストが1コスト分薄いので(特に私の形はそれを想定してないので)すぐ落ちてしまいます。
理想は2戦目みたいな形で攻めて来た所をランスロットで対処して端攻城や司馬靳で回復したランスロットが上がっていってがら空きの城に攻城取る、という形ですね。
2戦目は大嶽丸で鍛えた突撃の精度はもとより短計連打の耐えも活用されており非常に上手かったと思います!
>>ゆっけ様
コメントありがとうございます!デッキをお借りいたしました。
騎馬ランスロットが楽しいので使いたくはなりますねぇ。
レムさんがけっこう攻城力があると思うんでそちらに攻城意識をもっと持たせればよかったかもしれません。