デッキご紹介なんて書かず、現在のデッキケースに入っているカードを載せればよかったんじゃないかと、今更ながら思いつきました。
なんでわざわざそんなことするんだよ、と言われるかもしれませんが、自分は案外デッキパーツをコロコロ入れ替えます。
それでもパーツが替わらないデッキがあったりしますが、そのデッキはそれ以上の交換の余地がないということでもあります。
そういった事情により、自分はマイデッキ登録を使わないのです。
そのデッキで10戦もすれば、十分多い使い慣れたデッキなのですよ。
というわけで、本日2/19付けでデッキケースに入っているデッキをご紹介します。
例によって、既存のデッキは中身だけ文字化します。
既存のデッキ

酒呑童子、足利尊氏、熊童子

楽毅、立花誾千代、百武賢兼、高漸離

本田忠勝、北条氏邦、馬姫、宮菊姫

後藤又兵衛、毛利勝永、九天、勾当内侍

春申君、楚成王、賈偃、廉頗
次は、組んで今日使い始めたばかりのデッキ。

劉備(劉備の大徳)、張皇后、黄忠、馬謖、劉封
今週の大戦バトルパスのために組んだ、三国志+弓多めのデッキ。
元々自分は弓の方が鉄砲より扱えるので、結構なんとかなりました。
大徳が士気5なので、張皇后や劉封とコンボするための士気が足りたりするのが特徴。
弓を大徳範囲ギリギリまで広げて、大徳をかけると同時に両サイドへ散る戦法が得意です。
4枚とかだと案外相手が困ります。
最後に、組んだけどまだ使ってないデッキ。

真田幸村、武田信繁、ラム、真田昌幸
以前はラムのところにチャンドスが入ってたんですが、サイゾー=サンが来ると分かって、こちらの方がいいだろうと組み替えました。
ちょうどリゼロ復刻もあったし、さっそくラムも印刷しましたとも。
実質士気5計略揃いなので、コンボしにくい代わりに制圧をかける動きが主体になるかな。
自分にこんなデッキが扱えるのだろうかと心配になる。

岳飛、沖田総司、黄忠、鮑三娘
今までの岳飛4枚デッキのうち、北条氏照を鮑三娘に変更したもの。
氏照はコンボとしてはよいのですが、大体岳飛を打たないと勝てない場面が多く、コンボするにしても士気12もかかるという、士気的にしんどいものでした。
なので、鮑三娘に切り替えることで経戦能力を上げ、戦器を刀にすることができるようにしてみました。
勢力はバラバラですが、鎖子黄金甲や大典太光世で士気を持ってくるからいいじゃないのという精神です。
この他にも、パーツが足りないから、あるだけ集めたデッキもあります。

董卓(暴虐なる覇陣)、呂姫、華雄、厳氏
董卓未所持。

周泰、太史慈、呂蒙、羽柴秀長
太史慈未所持。

柴田勝家、王貴、三浦義村、孫権(若虎の手腕)
三浦義村、孫権未所持。