皆さんも買ってますか、大戦バトルパス。
プレイするだけで、大判・縁・金剛石がザックザクのアレ。
んで、時々出てくるのが『(特定勢力)の武将を50コスト使用せよ』のチャレンジ。
群雄伝で出てこない特定勢力が選ばれていたときには、やっぱり全国しないといけないわけで。
というわけで、自分が組んだ七色の勢力のデッキをご紹介します。
何度も載せてて解説も書いたデッキについては、画像のみとします。
さすがに水増しもひどいからね。
あと、自分は4枚デッキしか使わないのでご了承ください。
蒼のデッキ。

ランスロット、バヤール、エクター・ド・マリス、森蘭丸。
紅のデッキ。

4枚幸村。真田幸村、真田昌幸、武田信繁、ジョン・チャンドス。
これは初お披露目。
自分が紅で4枚デッキを組むならなんだろうと思い、組み上げたのがこちら。
槍盛りの足の遅いデッキには強く、鉄盛りの遠距離デッキには弱い印象。
士気7あたりの号令への対処法が難しいのはあるかも。
ただこのデッキ、真田昌幸が拾えてないので、案だけあって実際には組めてないデッキだったりする。
なので、これが自分にとってのベストなのかは不明。
号令要員として、平知盛を採用した方がいいのだろうか。
碧のデッキ その1。

本多忠勝、北条氏邦、馬姫、宮菊姫。
碧のデッキ その2。

岳飛、沖田総司、黄忠、北条氏照。
玄のデッキ。

4枚董卓。董卓(覇陣)、呂姫、華雄、厳氏。
これも初お披露目。
というか調べて知ったのを持ってきただけ。
鹿之助では武力のおいしいところまでもっていきにくい、ラゲルタでは火力不足、というのをプレイして感じたので、まずなんにしても即時火力が欲しかった。
自分の得意な戦い方であるミッドレンジ赤青赤にとって、大事な要素である『武力』『兵力』ついでに『速度』も確保できる董卓が、まさかのベストマッチ。
こっちの城が削れても、それより先に向こうの城を落とせばええねん!の精神。
華雄や厳氏は、まだ変更の余地がある。
しかしこのデッキも、董卓が拾えてないため組めてないものだったりする。
紫のデッキ その1。
紫のデッキ その2。

上記のその1をケニアにした。酒呑童子、足利尊氏、熊童子。
状況に応じて酒呑童子と足利尊氏の計略を切り替えながら戦うらしい。
らしい、というのは、まだこれでプレイしたことがないから。
また後日使うので、所感はお待ちください。
繊細な操作が必要であり、流派や家宝の選択が大事だと、演舞場を見ていて思った。
琥のデッキ。
黄のデッキ。

初お披露目…なんだけど、納得いってない構築。楽毅、祝融、荊軻、高漸離。
楽毅を何とか使えないかと思ったけど、何ともできてないデッキなので、とりあえず形だけデッキにした。
理想的なのは、1コスで春秋戦国の馬・槍・弓のいずれかと、守りで使える士気5~6あたりの武力+5号令を持った馬・槍・弓武将がいること。
前者は、1コスだと剣の郭隗しかいない。
後者は、鉄で武力+4のサトウ、武力+5だけど4.8cしか持たない燕太子丹、中知力ばかりで号令火力が微妙になりがちな立花誾千代、黄織足してやっとこさ+5かつ撤退すると城ダメというリスクリターンが合ってない竜造寺隆信と、微妙なラインナップが揃う。
これとは別に、覇道を進める計略があれば、楽毅の号令とコンボできていいんだけど、そういうのは蒼にしかおらず、そうすると楽毅の計略対象にならないので混成もできないという事情もある。
総じて、新規黄武将待ちと言わざるを得ない。
こんなデッキを使ったり使う予定だったり。