前回の記事の答えみたいな記事です。
https://taisengumi.jp/posts/194839
あの後、さっそく出かけてプレイしてきました。
結果。

今日は気分ええで!(CVア○ジュ・カ○リーナ
1セットにつきデッキ1種類を使ったので、その所感みたいなものを。
1セット目はこちら。2勝1敗。

4枚ラゲルタ改良版です。
所感としては、蛍はまぁなくもないけど、狐次郎はなんか違う感じ。
ラゲルタ:メイン計略 呂姫:対超絶 蛍:サブ計略 狐次郎:妨害
という活用法を考えて組んだのだけど、狐次郎が案外持ちこたえてくれない。
武力+7は破格ではあるんだけど、所詮武力12であり、少なくともすでに計略を使った相手を引き寄せるには向かない。
…結局対超絶のために、呂姫使うように心がけないとあかんやんけ!という結論になりました。
自分の腕前で代替を考えるとするなら、やっぱり細谷
佳正直英かなぁと。
自分はこのデッキを使うとき、宝石を使ってくるような高コスト超絶系兵種が苦手なので、それに対する答えが細谷君なのかなと。
細谷君はなかなかストレージに落ちてないので、手に入れるまでこのデッキはお休みですね。
蛍は単体でどうこうするんじゃなくて、後ろからこっそり仕事するタイプ。
ちゃんと狙撃を使って、必要に応じてサブ号令として計略打つ役割である、ということを忘れないようにしたい。
悪かぁないデッキなんだけどなぁ。
2セット目はこちら。3戦3勝。

なんと新型、4枚忠勝氏邦。
ふと思い立って、出かける前に組んだやつ。
以前は馬姫のところが木蘭だったんだけど、自分が上手く計略を扱えないということで変更。
忠勝に『知力ダメ』『武力+1』『速度+20%』の宝石を持たせることで、槍撃するとガリガリ相手が削れていく。
忠勝に投げ車輪して城門へシューッ!するだけで、相手が大変困る様子を見られる。
号令を使ってマウントするより、はるかに士気が軽くて助かる。
おそらく、弓や鉄多めのデッキ相手でなければ、かなり強いはず。
しばらく使うデッキに加えました。
3セット目はこちら。2勝1敗。

時行ケニア。
ええ、開幕乙です。
結果的に2勝はしたのだけど、対処されるとほぼ返せない状況になる、やっぱり両極端なデッキでした。
やってる側からすれば俺TUEEEEで気持ちはいいのだけど、相手からすればクソゲー間違いなし。
実際自分も使われたことあるし。
弱点はこれと同じく、3.5コスト以上のカードや伏兵があるデッキ。
いくら白起に宝石を持たせたとしても、慶次は伏兵に弱く、また開幕乙に失敗した後で超絶計略を使われるのも弱い。
何より、カードを動かす要素が少なくて『ゲームをプレイしている感』が少なくてつまらん。
なので、このデッキは解体しました。
今後こういうタイプのデッキに対する調整はどうなるのだろうかね。コスト比攻城力が落とされたりするのだろうか。
というわけで、3セット楽しんでプレイしてきました。
9戦7勝は、近頃の自分の戦績としては上々すぎるものでした。
こっからは雑談。
次は、今週木曜日の休みにプレイしてきます。
予定としては、4枚勝永又兵衛、4枚岳飛官兵衛、弁当用4枚鬼単。
あと、バトルパスのために、なんかの玄デッキ組んで持っていきます。
結局今後は、プレミアムコース+バトルパス3種盛りで遊ぶことにしました。
弁当を大量調達して、とにかく酒呑童子に食わせていく所存。
ランクについて、現状はまだ快勝ができるぐらいには適正ランクより低い場所にいると思っています。
今後、いざ駆け上がるのに詰まって、そこから自分は楽しめるのか不安なところはある。
まぁ、面白くねぇ~と思ったらちょっと離れればいいし!
気楽にプレイしていきます。
4枚ラゲルタにおける対宝石槍への細谷なんですが、
・最低武力参照なので位置取りが難しい
・先打ちすると相手の強化計略を後出しされるが、素の白兵で負けているからこちらが後出しするのも困難
・コピーできてもこちらの構成が槍3鉄1になってしまうので展開がきつい
など、課題は多そうです。二階堂行政とかいいかもしれません
忠勝氏邦の2コスト騎馬は北条氏綱も選択肢ですね。馬姫と異なり氏邦の対象に取れる点と、攻めでの爆発力が強みですね。
馬姫は馬姫で強いので好みですが。
昇格おめでとうございます🎂🎉パーン!!
答えでましたな♪
>tetukyojin1さん
なるほど。そう挙げられると、確かにそこまで有用かは怪しいですね…
高武力槍二名がいるのに、騎馬の超絶を使う相手もいないでしょうし。
二階堂行政は、士気と部隊が少ない守城時にはいい感じになりそうですね。
前線組が倒されること前提といいますか。
氏綱は火力が覇道に左右されて安定しないので、個人的にはあまり選ばないですね。
自身は『どこでもどのタイミングでも使える』計略を結構重視してまして。
>楊狐さん
ありがとうございます!
ドン詰まるまで行ってみようと思います!