こんばんは
大隈重信の勝率が30%を切りそうなゆっさです。
僕は高コスト槍の対処が非常に苦手です・・
古くは
勝家忠勝から巴忠勝、氏康忠勝などから始まりましたが、
宝石が登場してより顕著になりました。
自分の使用するデッキのコスト編成が、
2/2/2/2/1や2.5/2/2/1.5/1、2/2/2/1.5/1.5で、
かつ弓兵をあまり採用していないということも
素武力12や13に対抗しにくいというものありますが、
高コスト槍が近づいてくるだけで焦りに焦ってミスりまくるという、精神的なものもあります。
どの高コスト槍も苦手ですが、特に苦手意識がつよいのは
・
柴田勝家、★白起(達人伝)
・★本多忠勝、北条氏康、北条氏邦
・項羽、ハオ
・前田慶次、★戦神毘沙門
・
朝倉宗滴
・
文鴦、介子推、菊池武光
辺りとなります。
こうして並べてみると、高コスト槍だと無条件で苦手なわけでは無く、張り付かれるときつい計略持ちや、組み合わせて出て来やすい武将がいる場合に勝ててないようですね。(
項燕、伊地知、ベアトリスなど)
ちなみに★ついた武将は苦手トップスリーです。
対策としては、メタ計略(
島津久光足利直義あたり)、高コス剣豪や鉄砲、弓兵を採用する、ダメ計などが思いつきますが、使っている形が好きなのもあるので、何とか対応力や精神力を磨いて、対策していきたいものです。
使われている方や、対策持っておられる方は、よろしければ教えて頂けると幸いです🙏
僕のよく使う形は、鉄鉄槍槍馬か、鉄鉄剣槍馬のバランス号令です。
また、自分も高コスト槍を経験してみたく、以前から興味のあった
楽毅を使ってみようと思っています。
デッキはこんな感じで

色々考えて組んで、時代コストがちょうど4.5コスずつになると、
何だかしてやったり感がでますね。
それではご覧頂きありがとうございました😊
自分がやってる対策としては、
・開幕などの計略の心配がないときは高コスト槍の相手をしない
・仕切り直しで相手が攻めてくる時は、逆にライン上げ中の高コスト槍を遠距離で削る
・自城近くになったら、計略をうって、横弓・横鉄で時間稼ぎしてる間に、他を一気に倒す。
みたいな感じですかね~。
.
別に4コス槍の攻城ですら1~2回もらったって落城するわけじゃないので、落ち付いてれば大丈夫だと思いますよ。
むしろ1発もらっても、部隊を生存させつつ高コスト槍を倒せればそれ以上のチャンスが生まれる!くらいの気持ちで良いと思ってます。
.
まぁ言うのは簡単なんですがね~。笑
2コスト以上の槍兵を、高コスト槍が上がってきている逆サイドに投げます
相手が騎馬一枚の場合、これで騎馬が槍兵の対応に戻ることが多いです
騎馬が戻っている間に高コスト槍を遠距離兵種+騎馬2枚体制で対応
計略を使わない白兵のタイミングではこんな感じで対応してますね
結構みんな勘違いしてる方多いと思いますが、高コスト槍に関しては自城にたどり着くまでに兵力を減らすことがめちゃくちゃ大事なんですよねぇ、なので張り付かれる前に弓鉄で相手に簡単にラインを上げさせないことがまず大事だと思います。
張り付かれたら剣豪や狙撃銃などで攻城キャンセルさせるなどのテクニックが必要になってくる感じなのでまずはぶつかり合いで上手く白兵戦をする事と、開幕でリードを取られるのであれば伏兵いれたり総武力を高めにデッキを編成する感じですかね。
べしさん
コメントありがとうございます。
自分は慌てて部隊が高コスト槍に吸い込まれて消滅する事が多いので、
避ける事も意識してみます。
守城時も高コス槍苦労して倒す→周りの敵部隊に妨害されながら敵城に向かう→高コス槍復活してこんにちは になることが多いので、城を捧げてでも最後に倒すのは大事だと思いました!
佐伯さん
コメントありがとうございます。
端投げで枚数差を活かすことも大事ですね!
自分は編成的に投げる部隊がいない(皆計略要因)事が多いので、デッキ作成時も意識してみます。
moesutaさん
コメントありがとうございます。
伏兵や開幕の配置でやらかすこと(左右逆など)が多いので、最近は剣鉄は場内にしまってます・・
城に来られるまでの白兵は他の敵部隊に鉄タゲ取られたり、無理に突撃に行って刺さったりしてしまうので、もっと頑張らねばと思っています。
方針を教えて頂きありがとうございます!