プレイしている筐体の反応やシートの位置にもよるものと思われるのですが、攻城ラインの浅差がなかなかできなくて攻城せずに発動する事のないセルフ溜め計略を数カウントしてる事が度々あるんですよね。
あと筐体以外の所ではカードスリーブも影響があるのかなと思っていて、いま使用しているのが⋯
こちらのスリーブなんですが、サイズ感は悪くはなく片面がサラサラなので多少の汚れや湿気には強くて滑りはいいんですよね。
でも角が曲がりやすくてその影響でカードが奥まで入らなくなる短所があるので、浅差しがやりにくくなります。
なんか他にいいスリーブないかなぁと、ふと思いだしたのが⋯
あの有名な「しょうねん♪スリーブ」です。
長年大戦をやってきて初めて購入させてもらいました。
入れる時にカードの角が白欠けする時がありますが自分は特には気にならないので問題はなし。それで入れた後のフィット感はだいぶ良くてスリーブと角の間隔がだいぶなくなって浅差しがやりやすくなった気がします。
かわりに100均スリーブほどのサラサラ感は劣るのと、垢もちょっと着きやすくなった感じはしますね。
滑り具合が少し変わった分斬撃の精度もちょっと落ちた気がするので慣れる時間がほしいかなぁといった感想です。
まぁ下手くそなのでスリーブのせいにせずに、ただカードを振り回す⋯それだけだ!
時は来た!
サクラ大戦フレンズにお目にかかれるとは
時は来た!それだけだ!
蝶野(笑)
≫ぶりんこ さん
その後に挑んだ大戦は3勝16敗の大惨敗でしたw
≫tetukyojin1 さん
地方民だったのでノイズと戦いながらお台場放送局聴いてたのはいい思い出です😄
≫華月兎帝 さん
大一番で蝶野に対して「笑ってはいけない」企画を急に発動した橋本は流石である。