315

裁判について

by
三宅前六品
三宅前六品


 
 東京地方裁判所から呼び出し状が届きました。令和8年11月24日(火)14:00  509号法廷で裁判が始まります。興味のある方は、ご傍聴ください。

 ただし、第一回口頭弁論は、答弁書を提出すれば、被告は出席しなくてもよいので、セガ側の関係者はいないはずです。

 裁判官と訴訟進行の確認をするだけなので、傍聴しても、おもしろくはないと思います。






















 セガへの訴状は、おそらく公式生放送の次の日に届いたものと思われます。もう1日早く届いていれば、公式生放送で、異常にテンションの低い、にしじまんが見られたことでしょう。

 にしじまん、大戦組管理人、桃園管理人はセガから呼び出しを受けたとき、部屋に入った時点で、お偉いさんがブチ切れてるのが分かったと思います。



 まあ、それは当然で、本来セガは、無関係であるにもかかわらず、大戦組管理人が謎の介入をしたため、セガが責任を負うはめになってしまったからです。

 





















 ゲームの攻略wikiには大抵、掲示板を作ってますが、発売して何年もたった掲示板は、管理を完全に放棄し、管理人と連絡も取れないのが普通です。

 もし、掲示板を作った者は、掲示板に書かれたことについて、法律上の責任を負い、永久に管理する義務を負うとすると、運営の負担が大きくなり過ぎます。

 運営の負担を大きくすると、掲示板を作る人がいなくなるため、表現の自由を侵害することになってします。

 そのため、掲示板の運営側は監視義務を負わず、掲示板に何を書かれようが、原則として運営側は責任を負わないことが法律で定められています。





















 このことから大戦組利用規約は、掲示板の運営が責任を負うことになる、例外規定である違法行為について書いてあることが分かります。

 ようするに、大戦組利用規約は、「対応するのが面倒くさいから、例外規定の違法行為に当たるようなことを書き込まないでね。」と注意しているだけなのです。

 したがって、掲示板の管理人が事後検閲を行い、能動的に記事を削除することをセガは想定していません。にしじまん達がしていることを知ったセガは驚いたことと思います。




















 

 大戦組利用規約を見ると訴訟に関することばかり書かれてます。このことからセガは訴訟を起こされたくないから規約を定めている、ということが読み取れます。

 法律上、掲示板の運営は監視義務を負わないので、掲示板に管理人を置く必要はありません。

 訴訟を起こされないために、置く必要のない管理人を置いてるのに、その管理人が訴訟を起こされる原因を作ったのでは、管理人を置くメリットがありませんね。
 





















 ただ、私が思うに、大戦組管理人はお偉いさんにブチ切られても、自分がなぜ怒られているのか、理解できていない気がします。

 私は大戦組管理人に異議申し立てを行い、規約違反とする理由の説明と法務部の確認を求め、私の記事を削除した場合には、訴訟になることを伝えています。

 もし、これを読んでる皆さんが大戦組管理人と同じ状況になった場合、どのような対応をとるでしょうか? 

 異議申し立てをされたときの対応が分からない、規約が具体的にどのような事例を指しているのか分からない、この場合、法務部に確認を取るはずです。

 また、記事を削除した場合は訴訟になることを通知されているので、管理人の裁量の範囲外のことであることは誰にでも分かります。






















 大戦組管理人「異議申し立ての報復で、アカウントごと記事を削除しました。」

 いや、普通、そうはならんやろ。

 大戦組管理人は理解できてないようですが、掲示板での異議申し立ては、認識のすり合わせを行い、問題点の修正に応じるために行う制度なのですよ。





















 このように大戦組管理人の判断は明らかにおかしいので、おそらく、大戦組管理人は発達障害だと思います。1度決めた自分ルールの軌道修正ができないのは発達障害あるあるです。

 本事件には弁護士を入れてないので、準備書面は私が書いてます。準備書面はある程度自由に書くことができるので、私は大戦組管理人を病院に連れて行くよう、セガに伝えています。

 なお、もう、遅いかもしれませんが、大戦組管理人が私の準備書面についての意見を求められたときに、「大戦組の掲示板なら削除できたんですけどねー」と回答すると、お偉いさんは激高しますので、ご注意下さい。





















 また、私は法律に基づき内容証明郵便でセガに対し提訴の予告通知を行い、代表取締役 杉野行雄氏に質問状を出したのですが、セガから無視されました。

 もし、代表取締役 杉野行雄氏にやましいことがないのなら、私の提訴の予告通知、及び、質問状を無視するはずがありません。

 よって、準備書面で、セガが行った著作人格権の侵害は、代表取締役 杉野行雄氏と、にしじまんが共謀して行った犯罪である、としてます。



 なお、ありえないこととは思いますが、私の提訴の予告通知をにしじまん達が会社に報告せず、自らの判断で握り潰した場合には、私用文章遺棄罪、器物損壊罪で、当然、犯罪になります。

 






















 当該犯罪の被害届を出すために、にしじまん、大戦組管理人、桃園管理人、その他、私の記事の削除に携わった人の名前と住所の提出を請求していますので、協力ください。

 なお、代表取締役 杉野行雄氏に関しては、登記簿から住所が分かりますので、提出の必要はありません。





























 また、にしじまん、大戦組管理人、桃園管理人の尋問の請求も行っています。そして、おそらく尋問の請求は認められるはずです。
























       尋問が認められる理由



 ・重過失の認定に尋問が不可欠であること。
 ・説明責任を果たしてないこと。
 ・防御の機会を与える必要があること。
 























 
    重過失の認定に尋問が不可欠であること



 当該裁判は、にしじまん、大戦組管理人、桃園管理人に重過失があることの判決を求めることなります。この重過失があったことの証明は、尋問をもって行います。

 また、大戦組管理人に私への差別行為があったことの判決も求めています。大戦組管理人はバルゴのクソ文章での私への批判や板尾さんの注意事項の削除の申し立てに対応を取ってません。

 同じことを私が書いた場合、大戦組管理人は削除するはずです。大戦組管理人は差別行為を行っており、人によって規約の適応を変えています。

 なお、以下のバルゴのクソ文章と板尾さんの少年スリーブイベントの注意事項は大戦組管理人の差別行為の証拠として、裁判所に提出しております。






















    少年スリーブイベント注意事項






























         バルゴのクソ文章




























 おい、バルゴよ。「俺様のバルゴ」に君主名を変えるとした、俺との約束はどうなったんだ?


 お前のネーミングセンスは「ダルビッ周瑜」の足元にも及ばんぞ。




















      説明責任を果たしてないこと



 私は大戦組管理人と桃園管理人に何度も記事を削除されてますが、説明が一切ないので、なぜ私の記事が削除されたのか、私の記事のどこの部分が規約に違反したのか分かりません。

 記事を削除する場合、事前、もしくは事後に説明をしなければなりません。にしじまん、大戦組管理人、桃園管理人に、法廷で説明責任を果たさせる必要があります。





















     防御の機会を与える必要があること



 当該裁判でにしじまん、大戦組管理人、桃園管理人の重過失が認められた場合、にしじまん達はセガから損害賠償請求をされることになります。

 にしじまん達が知らない間に重過失認定がされると、防御の機会が与えられてない不適切な判決と評価されるおそれがあります。

 不利益を受ける処分を行う場合、必ず防御の機会を与えなければなりません。にしじまん達には、尋問を通じて、弁明の機会を与える必要があります。
 

 尋問では、暑くもないのに汗をかく、にしじまん達が見られることでしょう。また、私が予想した大戦組管理人と桃園管理人の顔が合っているかも確かめることができますね。





















 また、大戦組管理人が規約違反として削除しようとした以下の旗も証拠として裁判所に提出しております。





 私は、この旗が大戦組利用規約に違反してないことをセガに認めさせます。
























 さて、上記した通り、セガとの訴訟が始まりました。
 

 では、訴訟を起こされたことを理由に、大戦組管理人は記事の削除を止めるのでしょうか?

























 んなわけあるか! こっちは記事を削除した場合には訴訟になることを伝えてます。訴訟を起こされて日和るぐらいなら、初めから削除などするはずがありません。

 大戦組管理人は、自らの主張が認められなかった場合には、いつでも辞表をセガに叩きつけるだけの覚悟はできていることと思います。

 私も、大戦組管理人に記事を削除されるたびに、セガに訴訟を起こします。そのための金と時間をつぎ込む覚悟はできてます。























  「さあ、私と大戦組管理人との
          チキンレースの始まりです。」

 

























 私は反省をしています。こないだ、乃蓮の記事に対する反論記事を書いたのですが、私の予想に反し、大戦組管理人に削除されませんでした。

 大戦組管理人に削除されなかった理由は、私の優しい気性が災いし、乃蓮に気をつかって、論調を抑え過ぎたからだと思います。





 というわけで・・・
























   「乃蓮による、反論の反論を 
            お待ちしております。」






 おしまい






 
更新日時:2026/11/01 20:23
(作成日時:2026/11/01 18:27)
コメント( 0 )
コメントするにはログインが必要です
シェア