どうも、王桃盗賊団の者です🍑
【朗報】.net復活

いやぁ遂に蘇ってくれましたよ✨
私がプレイする前の段階で今週の傾奇ポイントを確認できたのは実に僥倖でした
やはり
平家は悉く傾奇ポイントが下がってますね🧐
昨日まで
傾奇Sだった編成が気付けば
傾奇Eまで落ちていて、一気に人気を獲得したのが窺えます👍
他にも、私が紹介した
張角デッキも傾奇Cまで下がっております
そんな感じでエラッタ組が傾奇ポイントを減らしている中、同じく唐突に0ptになったカードとして
懐良親王がいますね👀

張角とは異なり
計略必要士気の軽減という微細な変化ではあるものの、剣貯めに理想的な
士気4となった事で一気に柔軟性が生まれた形です👍
言ってしまえば
黒田清隆や
斉彬など初動計略の代用として使う事が可能となりましたね🔫
とりあえず設置しておけば何かしら仕事はしてくれる
拠点計略というのも嬉しいポイントです
また、現環境において
弓兵というのも利便性に繋がる要素となっています🏹
というのも琥煌は流派を前提とするシステムであるものの、現在の流派ゲージは自城ダメージからもらえる量が減少してしまっており、自発的にアクションをする重要性が増しています☝️
そんな中で弓兵はゲージを稼ぎやすい兵種である為、そこも現在の琥煌と合っているイメージですね
ただ、そんな懐良親王が人気になったからといって琥煌全体が人気になったかと言うと
そういうワケではないようで…🥴
琥煌計略持ちの傾奇ポイントを見ると、大体が横這いとなっております💦
同じエラッタ組である
杜預の傾奇ポイントは0ptに下降していますが、この両者を併用するデッキはあまり無いでしょう
ならどんなデッキで懐良親王が使われているのか?と思い調べてみたところ…
やはり最も目立ったのは
にゃんぷーや
秀吉と組んだ形でした👌

双方とも元々人気のあるカードですね
こう見ると、懐良親王に関しては
清盛や
龍興のように環境そのものを変える程の影響は無かったようです🙄
それらと同様、確かに本人が傾奇0ptとはなりましたが、しかしその殆どが
お試しに使った程度で今後も続くとは限らない…という流れに見えてしまいますね
何よりそんな懐良親王、ひとつ
致命的な弱点があります😇
それは、同じエラッタ組で人気が急上昇した
ロビン・フッドとの相性がめちゃくちゃ悪いという点です☠️

忍弓と通常弓の戦闘は、剛騎と通常騎馬の戦闘以上に一方的な差が付いてしまいます🏹
更に懐良親王の場合はその差を計略で覆す事もできず、なんなら拠点を立てても
雑に処理されて終わりとなってしまいます
琥軍でここに有利を取れるカードとしては
新田義貞や
蒲生氏郷がいますが、これらも優位を取れるのは剣を溜めた後の話です⚔️
その手前の士気4が一切仕事できないとなるとさすがに厳しいですから、やはりこの相性不利を覆すのは不可能でしょう
ただ逆に琥煌の爆発力を活かす方向性で考えれば、テンプレ編成での遠距離最高火力が
正盛に限定される
平安デッキに対してはそこそこ有利だと言えます💪
その清平安デッキは
清盛の移動速度上昇でロビンに乱戦を仕掛けやすくなる為、ここは上手い事
三竦みになっていますね📐

実際私もお得意の
范蠡蒲生に組み込む形で使ってみましたが、結果としては格上の平安デッキに勝って同格のロビンに負ける形となりました🫠
そして仮にこのお相手ご両名が戦った場合を考えると、士気7速攻が確実に決まらない限り
清盛による
広範囲ボディプレスへの対応がほぼ不可能と考えられますね
ある意味バランスがいい…のでしょうか🥴
というわけで、.net復活により色々と調べた結果でございました🙇♀️
皆さんもエラッタカードを色々使ってみてくださいませ
今回は以上‼️