こんばんは
最近は順調に証を増やす事ができています。
証72で2週間くらいループしていたので、周りが上がっていっただけという可能性もありますが・・・
デッキは梁山泊→江藤新平と経て、大隈重信に戻りました。

江藤新平で黄熾盛りを一月続けたので、以前のようにゲージが枯渇する事に怯えることはなくなり、余裕を持ってプレイできるようになりました!何事も慣れと経験ということですね。
まあゲージ枯渇したら大体負け試合ですがねガハハ💀
自分が好きな編成である、鉄2、剣豪入り、武力以外の解決方法(火計)、フルコンをマッスル編成で入れられるのは黄色デッキの大きな利点ですね。
黄熾ゲージも、もはや無いと淋しく思えるようになりました。
この形だとガウェイン入りで開幕ガッツリいけるので、
開幕戦器+上瀧or慶誾尼で攻める→中盤以降は大隈重信から端投げという、まさに英傑大戦を楽しめる編成で、使っていてとても楽しいです。(宝石白起はたぶんきつい)
しかし、デッキ組み立ての時はやたら勝てるけど、段々と勝てなくなり、温まって勝ち筋が見えなくなるということは何度も経験しているので、そうなった時の自分用に備忘録を・・
◯流派は号令相手→部隊、バラ、ワラ相手→城塞。裏は選ばない。兵種もダメ。
裏流派は上手く使えないので・・
部隊3でしっかり数字差を作るか、城塞2で回転率を上げるか。
兵種も自分は2鉄の火力を上げるために高コス槍相手に選びがちだが、そもそも宝石ついていて当たらない。無駄になりがち。(自分の場合は)
◯士気差をつけるのはいいけど、城差はダメ。
城差で作った士気差でまくれるほどフルコン強くないため。
また、士気を溜める→黄熾ゲージ減少に繋がる。
部隊流派3までは、ちゃんと相手と同じくらいの士気を使う。
◯火計は添えるだけ
意識しすぎるとロクなことがない。焼くのが下手っぴ。
添えるだけで相手が勝手に警戒してくれることを願う。
以上、完全に日記ですが、ご覧頂いた方はありがうございました!