私のスタンプラリーは本日で終了。
とりあえずサクラ大戦は全員「スチームパンク」単にしたけど、いいですね。
復刻来たら通常版は金剛石で取りますが、金剛石の上限9999はキツイ。
せめて1万にして10枚分のストックに出来ないものか……(欲を言えば15K……)
そんなんで本日の戦闘は明日以降に持ち越さないようにほぼ修練メイン
唯一やった全国大戦がこちら。

お名前がなんとなく、某ゲーム関係者っぽい気がしましたが、違うゲームかもしれないので触れないようにしておきましょう。
(集金要素で集金していないけど、大丈夫なのか?某ゲーム)
最近、50Cで流派参が貯まらない展開が多いので、裏士気流派に転向。
伏兵2という面倒くさい編成に対して何時もの右端にアタッカーを固めつつ、剣心が踏めるように。
中央は城門に柵を置く聞多で、左端は望月千代女でカバーするいつもの陣形。
開幕僅か10Cで剣心とマルケルスが伏兵を踏んで撤退。
相手は少弐と待賢を下がらせるも、この3対3は無理だなと素直に撤収すると相手も撤収。
柵防衛が始まるかと思ったが、そんなこともなく。
平穏に部隊を整えつつ、弓と鉄砲で牽制していたら、なぜか70C時点で戦線が敵城付近に。
争覇を入れたところで相手が太原雪斎の「全知の領域」を発動。
部隊が全員入っていなかったので、味方の部隊を全員入れなおして、「両極の芸術」で反撃をしようとすると、雷表現にん!?
知力が削られるならいいかって思っていたら、武力が削られていました。
が、そのせいで、こちらは実質武力+4、兵力-30%、相手は知力+6での対決という……はい。
とっさに、兵力が少ないマルケルスは敢えて攻城ラインギリギリ外に待機、ネロと剣心は気にせず攻城を。
ある程度敵を倒したらマルケルスも工場に参加。
太原雪斎は一旦帰城していたが、兵力半分の状態でネロを乱戦で阻止しようとしてきたので、井上聞多の援護射撃と望月千代女の突撃から乱戦で落としきり。
……「全知の領域」、永続だったのね。知らなかったので、肩の力を抜いて半ば適当に対処していたけど、これが最善手だったとは。
式部ちゃん以外全員を落としつつ、60C時点で70%程、敵城を削ってカウンターで相手は表士気流派参の型で士気ブースト。
こちらは聞多だけ生き残って、復活したマルケルスと柵を利用して時間稼ぎするかなと思っていたが……
その、五月雨で攻めてくればいいのに、きっちり足並みを整えてから進軍してきたので、こちらも足並みがそろってしまいましてね……
しかも、ええ、こちらが少し攻めると下がっていくので……
あぁ、勝ったなと思いながら、約33Cでお互いにフルコン対決。
相手は紫式部+渾身の士気+天羽々斬。こちらは両極の号令(知力↑)(+裏士気流派弐)+分限者の暗躍でネロの宝石の乱戦攻城もあり押し切り。
共に士気17の使用だったが、太原雪斎を暴れさせずに倒しきれたのが一番大きかったな。。。
次は……まぁ、普段はあんまりメリットのない総武力の差が流石に生きたよな。
こっちは31、相手は26。何なら最高武力もこちらは9(+知力戦闘8)、相手は7だったしな。
戦線を下げるのはメリットにならない状況でやったらダメってことだよな。。。
余談。。。
辛憲英可愛い。からの、流石に2コス6/9は伏兵ついていても、キツイなぁ……

マリー・ド・ブルゴーニュを使おうとして、小早川秀秋を琥煌0で使ったのが一番の敗因ではある。
が、それはそれとして、小早川秀秋と可児才蔵を林冲と島津斉彬もしくは白夜刀のカンナに変えた方がいいのかな。
まぁ、真剣に使い込んで、予備にするかは不明だけど。
(そして、それならまだ志々雄真実の方が完成度が高い。。。)