どうも、王桃盗賊団の者です🍑
さて新たな
戦祭りについての情報が出ましたね✨

此度のテーマは
水滸伝です︎🌟
上位称号は相変わらず10名までの狭き門ですが、一方で中位称号
百八星はその名の通り108位までと、普段より若干広くなっておりますね
して、
特殊ルールも極めてシンプルです☝️
11コストまで編成可能な上、水滸伝の武将には武力上昇が掛かるというモノですね

フル水滸伝で組むなら⬆こういう事になります💪
武力上昇が+1だとしても開幕は9/9/8/8/6となり、宿星MAX状態ともなれば
11/11/10/8/8というトンデモパワーデッキとなるので、非常に強力な編成と言えるでしょう
なお
戦目録の方に宿星持ちを10コス分使うというモノがありますが、上の編成…というか現状のカードプールでは1戦クリアがギリギリ不可能です❌
中世30コス使用のミッションもあるので、1セットは出撃しておくと良さそうです
しかし、実は今回の戦祭り…
水滸伝メンバーの影に隠れてはいるものの
特殊ルールの恩恵を受けられるカードがいます🧐


そう、コスト上限突破ルールと言えばの
共振計略です👍
その中でも特定のコスト合計値が武力上昇値に影響を及ぼす
憲房と
左近についてはバリバリに恩恵を受けていますね
例えば憲房の場合、11コストルール下では槍を自身含む3コス以内に抑えれば
武力+7を出す事ができます☝️

⬆この形は槍兵3コスとなっているので
速度+40%も出す事ができ、計略性能としてはほぼ
董卓と同等というトンデモ爆発力の号令に変化します💥
初動の
呉用でこの凶悪な号令を止めるのはかなり難しいでしょう
また左近は、戦国を自身のみとする事で
武力+7と
兵力+22.5%を出す事が可能となります💪

なんなら左近に関しては水滸伝メンバーと組む事もできますから、初動の弱さを補うのにちょうどいいかもしれません✌️
またこれら以外にコスト増加の恩恵を得られるカードしては
蓮華を実質4枚型として使えるようになったり、単純に
大兵持ちがもっと固くなったり、
帝国華撃団が強くなったりします🤪

ただしこれらのデッキは
相手の兵力を削る事で強くなるという宿星の特性とはやや相性が悪い点に注意が必要です⚠️
そんな感じで色々と考えられる今回の戦祭りですが、まぁやはり水滸伝が中心となるのは間違いないでしょう🥴
あまり環境が偏らないよう願いたいところですね
今回は以上‼️