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9/26 大戦報告

by
飛騨守
飛騨守


全国対戦は集中の続く9戦に抑えて、
そのあとの6戦は戦友「0000」をお試しプレイ。



4連勝
改めて見直したけど、薄氷ながら、けれどなんで勝てたかも理解できる戦いが多かった。

1勝目

相手さん動きが的確でした。
開幕の白兵戦、中央で広沢でこちらの動きをつぶしながら、桂の剣先に確実に当てに来る。
蒲生さんが自由に走れない。苦しい開幕。蒲生は落とされたものの、城はノーダメで中盤へ。

こちら蒲生0琥煌に対し、相手広沢の計略でラインを押し上げながら、守備役の北政所とガラシャが落ちる。
こちらも真木と秀吉を両端へ攻城へ向かわせる。
部隊裏流派1を使われたのでこちらも流派1で、双方攻城体勢に入る。
ゲージ貯まる直前に真木琥煌3で、攻めを加速、相手も山県の計略。
攻城速度を遅めるために戦器海国兵談使用、相手も戦器と流派2をうち、
真木を止めに来ようとしていた広沢を抑えていた蒲生が落とされるも、真木の攻城が入り勝利。

撃破数0という珍しい勝ち方でした。

反省は山県の計略前に戦器を使うべきだったことと、
蒲生が落ちる前に流派2が使えたので、流派2→蒲生計略使えるようになるので使う。
どちらも一瞬だったが、ない間ではなかったので、しっかり事前に選択肢を意識すべし。

2勝目

苦手な清明に対して、絶対蒲生はくれてやらないという強い意思を見せた戦い。
開幕は争覇ダメでリードを奪い、75cで清明が柵の中で計略。
両端の槍兵は最悪取られても良いと兵力削りながら攻め、
中央はガラシャを清明に差し出す形で、計略を使わず蒲生を後ろ目に守りに入る。
清明は動かず。
士気も12になりそうなので、張り付いていた真木の琥煌0計略で、
清明にとられても損の少ない形で攻め続ける。
ここで清明は動き始めるも真木ではなく中央へ、ガラシャを避けこちら側へ。
46cで時宗の計略を使って攻めてくるのでまず北政所を出したところ、清明憑依。
蒲生琥煌2(琥煌管理ミス)で守備を開始。すぐに清明の効果が切れたので北政所帰宅。

32c再び清明が計略。再び時宗を絡めて攻めてくる。今度は中央まで清明の式神がきていたので、
時宗を止める主力の前にはガラシャを置き、反対方向は北政所で守備。
再び北政所へ憑依し、攻城役に。
憑依を確認してから、蒲生琥煌3で守備。北政所以外を倒し、相手は動けない清明と張任。
真木の琥煌3で逆転攻城を入れて、北政所にガラシャで乱戦し攻城させず。逃げ切り。

清明を上手くいなして無力化できた戦いでした。

3勝目

苦手な陸抗。
相手は広がると嫌そうだったので広がって戦闘。
50c時点で蒲生1回、陸抗1回。城ゲージ10%ほど削ってリードで後半戦

相手もメンバーが揃い、中央に固まりラインを上げて陸抗2回目。
こちらは流派3を待ちながら、北政所を準備、真木と秀吉を両端に走らせ、広がった展開に。
陸抗3回目を重ねた頃、流派3→北政所琥煌3。広がった部隊を強化。更に戦器使用で武力が、
相手+7に対してこちら+8で上回る。相手で守備に戻ってきたのは陸抗と凌統。
知力が高く戦闘になる前に真木の琥煌3で武力24まで上昇。
相手が戦器と陸抗4回目(凌統のみ)、こちら蒲生琥煌2で殴り合い。0.33残して競り勝ち。

最後の蒲生使う前に流派1が使えたので、使えば攻城ももう少し早かったし、蒲生も3で使えた。
流派ゲージの管理が甘いのは反省。
戦器は武器に変えた好判断。

4勝目

苦手な開幕乙。今回も戦器を武器にしたのがよかった。
開幕、真木を兵力少しでも残せて、文欽を戦器&計略前に落とせていたのが良かった。
戦器で武力を下げ、曹叡計略で一気に攻めてくるので、
こちらも戦器で武力的にも士気的にも対抗。
ガラシャで槍を消してから蒲生の計略で部隊を殲滅し、秀吉と蒲生と北政所で総攻め。
最後は争覇ダメージで逆転勝ち。戦器が的確に選べた良い試合続きでした。


戦友「0000」
戦友対戦でパスを「0000」と入力してマッチングするというもので、
勝敗による増減を気にすることなく、ランダムな対戦相手と勝負することが出来る。
というもの。実際どんなもんなんだ、と行ってまいりまして、6戦とも戦闘できました。



使用した編成は3種類





各編成を2戦ずつやったのですが、編成ごとに同じ相手にあたってしまい、
最後の2戦だけ別のお相手でしたがどちらも証100オーバー。。。
さすがに「董白様に竜射させたいっ!」だけの騎馬単では戦いになりませんでした。

こうした普段の対戦じゃ当たらないようなお相手とも対戦できるのは魅力ですね。

対戦してくださったみなさんありがとうございました。
作成日時:2026/10/09 23:00
カテゴリ
日記
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