恋姫呂布は三国志大戦3の槍孫策なんですよ!!
ΩΩΩ<な、なんだってー!?
ようやくわかった。
自分は三国志大戦3の思い出に浸りたかったのだと。
そう、無口系キャラが好きだとかそういうわけではないのだ。
というわけで昨日も英傑大戦をプレイ。
デッキは恋姫後半4枚。
いや、これはもう孫策八卦だ!!(謎デッキ)
石高が上がるごとにお相手の守城スキルが上がってきたのを肌で感じる。
開幕壁攻城を2発取れていたところが1発しか取れなくなった。
宝石でなければ1発も取れないかもしれない。
開幕の攻め方も工夫しないといけないなーと。
現状は恋姫呂布が帰城できるようなイメージで攻めているけど、
お相手の部隊を撤退させられているなら恋姫呂布も撤退してもいいのかも。
お相手が攻めてくるときまでに復活してそうですしね。
また、現状の攻城役は恋姫呂布で以下のように配置して恋姫呂布は完全張り付きで他のメンバーで戦闘してるけど、
恋姫張遼を左端にして、恋姫呂布で乱戦なり槍出ししたりで時間を稼ぐプランも試したい。
壁壁壁壁壁門壁壁壁壁壁
呂張
曹陳
中盤以降の攻めのスキルも改善が必要。
宝石だと再起カウンターが怖くてどこまで攻めていいのかの判断が付いていない。
この辺はもともと再起ばかりを使っていた弊害かな
あとはお相手の計略への知識不足かな。
これはプレイしつづけていれば徐々に改善されていく見込み。
マッチした時点でWikiで検索すれば計略の詳細を調べられるけど、
何が起こるかわからないところも大戦の楽しみの一つなのでやらなくてよい。
終わったら調べましょ。
たまに友人と一緒に交互にプレイすることがあるが、そういうときは計略を聞いたりするのも楽しみの一つ。
一人でプレイするよりもお互いに相手のプレイを横から見つつちゃちゃ入れたりするのがおもしろい。
[槍槍槍チャレンジ]
失敗。大判3000枚を失いもうした。ギギギ……。
だけどまだ諦めない。
スタンプ期間中は大判進軍を続けていききましょー。
そういえば、大判のことを小判って書いてる人が多いのはなぜなんだろ。
槍孫策はどちらかというと伍子胥の方が近いような…(禁句
伍子胥は使ったことないですが、後期の槍孫策に似てますね~。(溜めが3Cにナーフ後)
自分が好きな槍孫策は前期の溜め1C時代ですね。
使い勝手が今の恋姫呂布に近くて、イラストも声もかっこいいという感じです。
戦国大戦の時に大判って言い方ができた気がします。今で言う.NET硬貨がコバンって呼び方だった気がするので、別のゲーム内通貨として大判になったんじゃないかなぁ。
大判と小判の違いよくわかってないんですが、一般的にはああいうお金は小判がポピュラーな気はする。
JAMESさん>
昔のアイテムの呼称の名残なんですね。納得です。
自分もいまだに再起って呼びますし。