いつも通り通知もなくアカウントを削除されました。まあ、特に困ることはないので、別に構わないのですがね。
ただ、前回、がっつり法律論から、私の投稿が規約に違反してないことを証明したばかりだったので、ちょっと予想外でした。
さすがは、大戦組管理人とにしじまん、と言ったところでしょうか。まあ、皆さんは私の投稿が規約に違反してないことは理解していただけたと思います。
日本では憲法で「表現の自由」が定められているので、人が書いた文章を削除できるようには、法律上なってないのですよ。
ただ、私が論じてるのは、法律ではありません。私が論じてるのは常識の問題なのです。
大戦組管理人やにしじまんは、事前の説明がないまま不利益な処分を受け、その理由が分からない、などということが今までにあるでしょうか?
普通に考えて記事を削除するのに説明が必要なことは誰にでも分かりますよね。
なお、大戦組に載せた記事は著作権で財産として保護されてます。
妻が夫のコレクションを勝手に捨てた、なんて話をたまに聞きますが、普通に考えれば、人の物を勝手に捨ててはならないことぐらい誰でも分かると思うのですがね。
まあ、特に困ることはないので、別に構わないのですが・・・。あー、そうそう、私はうっかりやさん、なので、前回の投稿で書き忘れていたことがあります。
「あのー。訴訟、もう始まってますよ(汗)」
東京地方裁判所 令和8年(ワ)第108305号
この事件番号で東京地方裁判民事部に照会してください。訴状がセガに届く前に、にしじまんに頭を下げに行かせて、事情の説明をさせておかないと、セガがブチ切れますよ。
前回の私の投稿を法務部に見せ、事情を理解してもらえば、私が説明した通り、和解前提で裁判を進めることになると思います。
あと、もうひとつ、私は前回の投稿で、ついうっかり書き忘れた大切なことがあります。
前回の投稿で私は、下書きごと削除するのは「著作人格権」の侵害で犯罪である、としました。
「著作人格権の公訴時効は6ヶ月です。」
このことを私は知りませんでした。以前、大戦組管理人にアカウントを削除されてから、6ヶ月以上経っていたので、すでに時効が成立してました。
今回、大戦組管理人がアカウントを削除してくださったので、また新たに著作人格権の侵害の刑事責任を問うことができますね。
いや、アカウントを削除されるとは思ってなかったので、本当に書き忘れただけですよ。(汗)
示談をまとめておかないと起訴されてしまうので、この裁判は早く終わると思います。
削除の申し出
前回説明した通り、私は大戦組利用規約に違反したことはありません。にもかかわらず、板尾さんは私が大戦組利用規約に違反している前提で、この注意事項を書いてます。
また、私は安心や安全、平穏な交流を妨げた事実はありません。上記、注意事項の書き方では私が安心や安全、平穏な交流を妨げるような人物とした印象を与えます。
よって、当該注意事項は、下記の法律、規約に違反します。
刑法230条(名誉毀損罪)
公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者は、その事実の有無にかかわらず、三年以下の拘禁刑又は五十万円以下の罰金に処する。
民法709条(不法行為による損害賠償)
故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。
大戦組利用規約2条七項.
他のお客様に対する中傷、脅迫、その他、不安・不快にさせる言動、行動、行為。
大戦組利用規約2条二項.
他のお客様または第三者の権利(名誉権、プライバシー権、著作権等を含みますが、これらに限られません)を侵害する行為。
以上のことにより、大戦組管理人には、大戦組利用規約第9条に基き当該注意事項の削除を求めます。
板尾さんへ
板尾さんに訴訟を起こす気はないので、自主的に削除しないでくださいね。
あと、「ぽへさんをイベントに誘ってやれ。」
おしまい