私のお盆休みはなぜか全て休日出勤で消えた。
うん、どうなっている。
それでも目的の武将は回収成功。

どうしてもFGOに出ているキャラクターが多くなりがちですね。
はい、少しでも知っている武将を使いたいって思っちゃいますものね。
全国はこの一戦だけ。頭痛がしたので撤収モードに。

1.5コス槍を平時子⇒猿飛佐助に変更。実際こっちはこっちで強いから悩む。
時子にしたらサブ号令がなくなるので内藤昌秀といつもなら後退していたが、一旦お休みにしてみた。
相手のデッキはリチャードもスキピオも使ったことがあるので、やりたいことはなんとなくわかる。
流派はあまり悩まず裏部隊を選択。
戦器は裏城塞ではない上に、ぶつかり合いから攻城を取る必要性を感じて盾無。
開幕配置は佐助以外は右端前衛。佐助は左端前衛。
平時子だとこうも強気な配置は出来ないよなと……
相手は左端自城前に固めて配置。
開戦して全軍前進。相手の忍び槍が見えないので曹操だけは剣心の後ろで行ったり来たり。
相手は全軍右側の防衛に走る。
剣心が城壁に着くかつかないかで忍び槍を発見して、安堵しながら剣心が斬撃を振りながらマルケルスの進軍支援。
猿飛佐助とマルケルスが攻城準備に入るも、佐助はリチャードに、マルケルスは霧隠才蔵に乱戦される。
結局争覇1回取れたけど、佐助、剣心、マルケルスが撤退。相手はジョンと霧隠才蔵が撤退して痛み分け。
……で終わらなかった。
リチャードが単身で攻めてきたので、兵力を回復した曹操とほぼ無傷の竹林院で迎撃。
よく考えたら、竹林院に突撃を受けさせて曹操で突撃するパターンも入れればよかったなと今反省。
復活した猿飛佐助で援護に入るとリチャードが帰るのを見たので曹操は帰城
猿飛佐助、剣心、マルケルス及びほぼ無傷の竹林院で進軍しつつ、全回復した曹操が追いかける展開。
なお、陣形はマルケルスが右端、剣心が右寄り、中央に居た竹林院も右に寄せつつ、猿飛佐助は中央進軍
相手の自城前でにらみ合いで剣心が斬撃を振ったところで、獅子の心臓>カウンターで魔王の裁きでぶつかり合う。
……正直な話、ほぼ包囲網が完成していたので、スキピオの方が辛いと思っていたので、ありがたかった。
城門前に猿飛佐助を出して、相手の逃げ場を封鎖しつつ、剣心の斬撃で槍を削り、剣心と竹林院でやり消しをする。
マルケルスがいい感じに右端城壁へ接触し、そのまま攻城開始して、無防備となった槍に対して曹操で連凸してさっさとへし折ろうと画策。
相手は突撃をするスペースもなく、乱戦で対抗するも、計略の性質上、こちらの有利を押し付ける形に。
……これでリチャードに突撃できるスペースがあったら相手が捲れるんだよな。うまく包囲できたからよかったけど。
相手の槍を落として、お互いに号令が消えて盾無で回復、
流れで裏流派壱の型…を使おうとして、このまま連凸をもらうのが細いけど逆転のきっかけになるなと、弐の型に。
相手が茶碗を割るも防衛させずにそのまま落城。
うーん…… 剣心用に速速速作るか? というのが一つと日ノ本一の陣羽織の方がよかったのかなと悩む。
相手が速度上昇号令を持っていることを考えるのなら天才魔女の草臥れ帽子もいいんだよな、今考えると。
今回は隠密を生かして、突撃スペースを潰しきったから何とかなったけど、もしかしたら戦器の選択は判断ミスっていたかもしれないな。