皆様お疲れ様です。
さて今回は、戦祭り「人取り橋の戦い」に参加したというお話です。
デッキはこちら。

久しぶりに
鬼庭綱元。たしか下方修正を受けたはずですが内容はすっかり忘れた状態で構築しました。
以前使用していた時の相方は
廉頗が務めていましたが、今回は
呂姫と
華雄で行きます。
廉頗の計略がだいぶ短くなったのは(主にこちらが使う
大嶽丸様の対戦相手に出てくるので)よく覚えていました。
このデッキですので陣営は伊達軍で参戦しておりました。というか参加した金曜日に作成した時点では
「多分佐竹軍のほうが楽だけど、剣豪をうまく使える自信がないから以前に使ったことのある
鬼庭で参加しよっと」ぐらいな感覚でしたが
ふたを開けてみたら伊達軍の士気のたまり方がかなり早くて、こちらのほうが楽に戦える状況でした。
このデッキで2勝1敗でした。というか戦闘内容からしたら1勝2敗でもおかしくなかったですが、士気周りが良すぎて余計に士気が吐けたから勝てた感じがあります。
鬼庭の計略はうーん、相方の武力が重要なんだなと思い知った感じです。
廉頗将軍は武力10なので+4で14になれましたが
呂姫の13だとなんか当たり負けてるなぁと感じました。もっと竜射をうまく撃てていればもしかしたら強く感じられるのかも?
士気が大量にあるのは非常に楽しいですねぇ。逆に佐竹軍はけっこう難しいのかな…。
攻城ダメージ増加を活かしてワンチャンで大量城ダメージを取って逃げ切る形になるのかもしれませんね。