最近は強化のあった島津久光と、
エラッタを貰えた前原を使ってました。
久光は島左近と組んで使ってたのが4ヶ月前なので
かなり久々でしたが、今回は琥煌ゲージ寄せの構築に。
以前の構築だと、島左近で勝てない相手には
石買を重ねても勝てなかったのですが
船田の速度上昇で見れる相手が広がった気がします。
流派は琥煌でも良いけども、戦器はまだ悩み中。
珍しく考えながら戦ってるデッキなので久々に動画化
相手は今注目の川路。
最速士気7左近は狙うが、川路を先に撃たれる展開。
左近でリードを取っても、その後の
カウンターが渋いので下がる事を選択。
相手は川路に重ねるものが無いので
自城前で左近を使った場合に、下がられても
流派1から大久保で押し込まれても気まずいので
士気を使わずに耐える事にします。
(最後、アルミンは打った方が良かったかな)
最後はラインを上げ、逃げきれなさそうな場所まで誘い
船田の速度上昇で事故らせて勝利。
ガン待ちされても流派の関係で、武力差1と速度上昇から
フルコン対決しても捲れそうではあったかな、と思います。
左近が使いやすいので、苦手な相手を誤魔化してくれる
船田と久光が良い味を出してるデッキでした。
昇格戦に入ったし、しばらく使おうかな。
それでは。