今回は今まで使ってきた高コスト槍の話を
今は高コスト槍にランスロットを採用しておりますが四天王陣を使わなくなり、高コスト槍を採用してからランスロットが追加されるまで様々な高コスト槍を使用してきましたがそのなかでもそこそこ使用していた武将を紹介します。
まずはこちら

コラボ「達人伝」の白起ですね。
特技「先陣」により開幕は武力12、宝石の英魂「武力」があれば13になりさらに知力も高いため英魂「知力戦闘」の効果もなかなかの威力になります。
実際に白起を使っていたときのデッキがこちらになります。

開幕は武力13の白起を押しつけていきます。
士気が5になるまでに兵力などを整えて両端に白起とミカサを出して蘆屋道満は白起の後ろからラインを上げていきます。
そして式神を発動させ、城にはりついた白起の後ろでマウントをします。
お相手にもよりますが大体1回は白起の攻城が入るので式神の効果が終わったら全員帰城します。
あとは式神で再度攻城を狙ったり、白起を突っ込ませて撤退させてからリーナなどでプレイしていました。
ただこのデッキの1番の問題は白起の計略の使いどころがあまりないので4コストが計略を持っていないも同然、守りに使える計略がリーナくらいといった感じなのであまり勝率はよくなかったような気がします。
勝てる相手には勝てるけど勝てない相手には全く勝てない、みたいなデッキでした。
勝てないことが多くなってきたのでこれはダメだと思いまして色々試行錯誤をして次の高コスト槍を採用することになりますがそれはまた次回ということで