新バーが始まりましたね。
公式配信で毎回、そのバージョンで活躍していた武将の表がバンと出てると思いますが、あれは各武将の活躍を称える新聞じゃなくて、指名手配犯一覧ポスターなんじゃないかと思います。
そしてその通りに、活躍か跋扈か紙一重の武将たちは、やりすぎたとして一律下方修正されました。
逆に上方修正された武将は、そういや対戦相手で見たことがないなという武将が並んだ印象かなと。
一番思い切った印象を受けたのは、伊東甲子太郎かな。
これから多分、下位なら5枚、上位なら6枚とかがちょくちょく顔を出してくるんじゃないですかね。
木蘭は効果時間が下方修正されたので、より正確に突撃しないと火力が出なくなり、マウントにはちょっと使いづらくなった感じ。
使いどころさんが上手い人なら、瞬間的に殲滅できるはず。
足利義満は、金閣寺も面倒なのに、義満本体も突撃してくるのでやっかいだったから、両方手を入れられて低下したのはまぁ妥当。
上方修正は、立花誾千代が基礎武力+3となったことで、ようやく士気相応の火力に近づいた感じはある。
知力も兵力も下げた上で叩き出す火力としては、まだ低い気はするけども。
ひとまず、以前の楽毅デッキを組み戻しました。
キャンペーンとしては、ココショップとスタンプ同時はありがたい。
これからココショップの回収を考えたら、スタンプシートはモリモリ埋まってくと思う。
確実に当たりを引き出してから印刷することを考えれば、『通常・通常・特別』のセットを行うことが、一番対費用効果が高そうに感じる。
今までの記事で、スタンプ数やセット数をガチガチに提唱していた人が『高そう』なんていうのは手抜きじゃないかと思うかもしれない。
だけど、ショップとスタンプが平行しているため、人によって回収したいものが違うという理由も、あるにはある。
自分は、全ての武将一枚、お得大判、お得金剛石を回収するつもりなので、それを元に計算します。
全ての武将7名×30+効果固定券100+お得大判50×2+お得金剛石50×2=510枚
これだけのココポイントが必要になってくる。
ただし、ココショップは1カ月=4週間の開催なので、猶予がありますね。
大まかなココポイントの獲得数を、ちょっと計算しましょう。
・1.2戦目は通常進軍、3戦目は特別進軍とする
・3戦目に刷る枚数は、半分の2枚とする
としたとき、
1.2戦目は当たりなし・印刷なし 1+1+6×2+3×2=20枚
1.2戦目が当たりあり・印刷あり 6+6+6×2+3×2=30枚
となる。
前者のときは510÷20=25.5となり、約26セット、後者のときは510÷30=17となり、17セットで欲しいものが全回収できます。
遅くとも26セットということは、スタンプキャンペーンが4週間開催されるので、一週7セットやれば、無理なくココポイントとスタンプを得ることができるという寸法だ。
当たりを引くのはいいんだけど、すでに持ってるCのカードを刷ったところで…というのもあるので、6ポイントを得る機会は思ったより少ないのです。
にしても、リゼロ復刻は大変嬉しい。
一番嬉しい点といえば、ラムレムというパーツが得られること
特にレムが得られるのは大きい。 今は解体してるけど、4枚ランスロットとかに積むにはあまりに最適なのよね。
これからはラムの方も、サイゾー=サンが出てくるようなら駆り出されるだろうし、ちょうどいいかも。
エミリアもたまに使われる分には唯一性のある計略なので、割とありかもしれない。
他は知らん。