前回、私は大戦組管理人にアカウントを削除された、との記事を載せました。
しかし、落ち着いて考えてみると、人が書いた文章を勝手にアカウントごと削除するような頭のイカれた管理人など、この世にいるはずがありません。
私の勘違いにより不快な思いをさせた大戦組管理人には謹んでお詫び申し上げます。
大戦組管理人が私のアカウントを削除したのではない場合、私のアカウントが削除された原因は通信トラブルによるものと考えるのが相当です。
なので、今後、通信トラブルがあったときは、同じ記事を載せ直します。
うちの家は電波が悪いので、同じ記事が何度も掲示板に載る可能性があります。鬱陶しいと感じる方は、お手数ですが、私にミュートをかけてください。
以下、削除された記事を載せ直したもの
当該記事の題名は、大戦組管理人的には規約違反に当たるらしく、同題名で載せた私と小十郎君(と思われる方)の記事をアカウントごと削除しています。
大戦組管理人は壮大な勘違いをしているようなのです、「女子中学生レ◯プ事件」の伏字に入る文字は、
レ◯プ → レンプ = ランプです。
私と小十郎君は「We can speak English.」なので、キャンプなどで使う明かりに使う「ランプ」のことを、「レンプ」とネイティブな発言で言っちゃうんですよね。
なお、題名にある「中学生レンプ事件」とは、たくさんの女子中学生がランプを持って盆踊りを踊った事件のことを指してます。
一体、大戦組管理人は、どんな卑猥な言葉と勘違いして私達のアカウントを削除したのでしょうか?
常日頃からエロいことを考えてないと、当該記事の題名が規約に違反するなど思わないはずですが・・・
なお、大戦組管理人が行った対応のことを、一般的に「言葉狩り」と呼びます。
さて、現在、小十郎君(と思われる方)が市場調査のレポートについての記事を絶賛連投中です。
まあ、私は事前に大戦組管理人に注意をしていたので、小十郎君がこのような対応をしてくることは予想ができてましたよね。
私は大戦組管理人に対し、以下のように理論立てて、小十郎君について、注意をしております。
まず、小十郎君の胡散臭い市場調査のレポートについて書いてある記事を読んでみて、私が思ったことは、
「需要がない」です。
大戦組に、トリウム原子炉が建てたいからと、小十郎君に市場調査を頼む人がいるでしょうか?
また、この市場調査のレポートについての説明を読んでも、レポートを買うことで、どのようなメリットを得られるのかも分かりません。
市場調査のレポートの仕事は「簡単で絶対に儲かる」と言われた小十郎君が、詐欺に引っかかっている可能性が高いです。
おそらく、小十郎君は高く売れると騙されて、市場調査のレポートを買わされいるか、個人情報を盗む、お手伝いをさせられているかのどちらかだと思います。
よって、この小十郎君の市場調査の仕事は間違いなく失敗します。
では、小十郎君が市場調査の仕事が失敗したとき、小十郎君はどのような感情を持つのでしょうか?
小十郎君(と思われる方)の過去の投稿では、批判ばかりしてました。このことから小十郎君は強い他責思考の持ち主であることが分かります。
そして、小十郎君はアカウントを何度削除されても、その度にアカウントを作り直してます。このことから小十郎君は、粘着質な性格であることが分かります。
また、需要がないにもかかわらず、大戦組で市場調査のレポートについての記事を何度も載せているところから、小十郎君がセガに強い執着心を持っていることも分かります。
小十郎君が費やしたお金と時間を考えると、もはや引き返すことはできません。なので、大戦組管理人が市場調査のレポートの記事を削除していた場合、自分の失敗が認められず、
「私の仕事が失敗したのは、私の記事を削除したセガのせいだ。」と小十郎君の強い怒りがセガと大戦組管理人に向くことは想像に難しくありません。
そのため、私は、大戦組管理人に対し、
「小十郎君にミュートをかければ済む話なので、小十郎君に触れるな。」と注意をしました。
しかし、大戦組管理人は人の話を聞かないタイプなので、私の注意を無視し、アカウントごと小十郎君の記事を削除し続けました。
私は大戦組管理人なや2回も説明なしでアカウントを削除されているのですが、面倒な手続きなしで、すぐアカウントを作り直せるので、バックアップを取っておけば、デメリットを受けません。
まあ、大戦組で記事を書いたとしても、訳の分からない称号がもらえるぐらいしかメリットがないので、アカウントを作り直す必要性は薄いですがね。
なお、他の掲示板の管理人はまともなので、大戦組管理人が削除した記事と同じものを投稿したとしても、規約違反でアカウントを削除されることは絶対にありません。
まあ、当たり前ですが・・・
ちなみですが、アカウントを削除されても、大戦組で入手した称号は、そのまま使用可能です。なんのために大戦組管理人はアカウントを削除してるのでしょうか?
アカウントを削除するなら、書き込みができないようにしないと意味がありません。実際、小十郎君はアカウントを削除されてもアカウントを作り直して何度も記事を上げてます。
なので、アカウントの削除は大戦組管理人による、嫌がらせ以外の理由が見受けられません。小十郎君も大戦組管理人が嫌がらせを受けていると感じていることでしょう。
なお、大戦組管理人が小十郎君のアカウントを削除すると、ミュートが外れてしまうので、他の大戦組利用者が困っていたのですが、大戦組管理人は視野が狭いので、このことに思いいたりません。
なんのために、セガがミュートの機能をつけているかを考えれば、大戦組管理人の対応がセガの望んでいるものではないことに気がつきそうなものですが・・・
大戦組管理人が嫌がらせを受けていると感じた小十郎君は、削除の対策として、市場調査のレポートについての記事を連投したのだと思います。
しかし、その連投した市場調査のレポートについての記事も大戦組管理人に全て削除されてしまいました。
この大戦組管理人による記事の削除を受けて、小十郎君は狂ったように連投を続けています。もはや小十郎君は怒りのフェーズに移行したと考えてよいでしょう。
さて、小十郎君の連投に対応するため、セガはなんらかの対策が必要になり、本来なら不用なコストがかかることになってしまいました。
大戦組管理人が放っておけば、掲示板利用者はミュートをかけるだけで済み、小十郎君は仕事の需要がらない大戦組から、その内いなくなったでしょう。
大戦組管理人がアカウントを削除しなければ、削除対策にアカウントを作り直すという手段も小十郎君は気がつかなかったと思います。
では、仮にアカウントの作り直しに対応できるブロック機能を付けることができるとします。しかし、それでは問題の解決にはなりません。
なぜなら、小十郎君の怒りが解消されてないからです。それどころか、ブロックされた小十郎君はセガに対し、さらに強い怒りを持つことになります。
なお、小十郎君の怒りをどのようにして解消させるか、についての答えを私は持っていません。おそらくですが、小十郎君の怒りの解消法はないように思えます。
掲示板への連投は法律違反ではないですが、通信エラーが出るまで連投した場合は犯罪になりうることがあります。セガ法務部に確認すると良いでしょう。
ああ、法務部に行くのなら、ついでに、あなたが今まで削除削除してきた私の投稿が、本当に規約に違反していたかを確認してみてはいかがでしょうか?
また、大戦組規約の「不快」はどのような意味で使っているのか確認してください。また、大戦組規約管理人が行った記事の削除が犯罪に当たるかも確認してください。
法務部に確認を取れば、あなたが削除してきた私の記事が規約に違反してないこと、記事の削除が犯罪に当たることを、すぐ教えてもらえると思いますよ。
まあ、私は何度も自分の記事が規約に違反していないことを分かりやすく説明していれので、私の記事が規約に違反してると思っている人は、今や、あなたしかいませんよ。
大戦組管理人は人の話を聞きませんし、相手の立場になって考えることが信じられないぐらいできません。
大戦組管理人は発達障害の可能性があるので、1度、病院で診てもらうことをおすすめします。
今回、小十郎君が犯罪まがいの連投をした原因を作り出したのは、大戦組管理人です。あなたが一切の説明なしで小十郎君の記事を削除し続けたからです。
説明がないので、小十郎君は自分の記事がなぜ削除されているのか理解できず、嫌がらせを受けてると、セガと大戦組管理人に対し、強い怒りを持つことになりました。
大戦組管理人が人の話を聞かないばかりに、「小十郎君の放置」という唯一の正解を手放してしまいました。今後、セガは大きなコストを支払うことになると思います。
まあ、私にはなんの関係もないので、どうでもよいことですがね。大戦組管理人が自分で巻いた種なので、そちらで処理してください。
おしまい