引き続き今日も操覇の舞いで遊んでいます。
昨日の型では前線を維持する手段として文醜を入れていたのですが、今日は直虎にチェンジ。操覇の舞いを使っている間は前線で部隊を維持したいということを考えると武力上昇よりも複数部隊を大きく回復出来た方が嬉しいよね、というところ。
そして大嶽丸は一生槍に刺さってしまったし今時のデッキでは大抵槍が2枚以上入っていて息苦しくてしょうがなかったので、道蓮にチェンジ。余ったコストで柵要員の黄祖と、武力優先で
傾奇がついている星熊童子を入れた形となります。
操覇の舞いというデッキ自体が他に使っている話が中々見られないタイプの構築なのでどうするのが良いというのも手探りなんですが、今日実感したのは
道蓮が強いということです。
エクター白起にせよ昨日負けた鶴姫にせよ勝てる気がしていなかったのですが、道蓮で槍振ったらちゃんと追い払えるんですよこれが。しかもアクション流派込みのアクション攻城でちゃんと減る。びっくりしちゃいました。しかもスタッツが9/4技巧で普通に優秀です。
道蓮のパワーのおかげで高尾太夫で舞うことも余裕を持って考えられるし、攻城力も確保しやすい。急にまともな雰囲気になってきました。操覇の舞いも双方グダグダになってきたところで使うと相手の逆転の芽を摘みながらこちらの勝ち筋を作れるのは2戦目で見せられたかと思いますし、星熊童子の計略もアクション流派と合わせると城ダメージ5%くらい突撃で城を削れるくらいには足が速くなるので渾身調整だけに使うにはもったいない出来。普段使わないカードだと発見が多くて面白いですね。
マジで証手に入れるまで使ってもいいかもしれません。
余談
今回の操覇の舞い動画のデフォルトタイトルがなんと4のゾロ目でした。
頻繁に大戦動画をダウンロードしている人しかこの驚きは分かりづらいかも……