どうも、王桃盗賊団の者です🍑
本日は、出勤前に1戦プレイしたところ
面白いマッチングが発生しました🧐

たまたまコチラが
いつもの眼力大権現を使っていた折、お相手に我が第2のメインデッキたる
5枚義満くんが現れたのです💥
まぁパーツこそ違いますが、やる事はほぼ一緒と言っていいでしょう
むしろ
直義で高コストデッキをメタっているのは私のデッキにも無い良ポイントです👍
私の場合は
果心居士の鉄砲圧+弾き斬撃で高コストに対応していますが、これは
楠木正成のような不動の相手に効かない上、シンプルに
鬼なんかも苦手となります💦
そこで妨害択の直義というのはアリですね
しかし結果はご覧の通り、私の
落城勝利でした💪
何故このような結果になったのかと言えば、偏に
私自身が義満くんの弱点を認識していたからに他なりません

これを読んでいる皆さんとマッチングしてしまう危険性を鑑みつつも
ネタばらしをすると、義満くんには明確な
苦手対面が存在します🙄
その内の1つは分かりやすいですが、
お頭ですね🍑
のみならず
忍槍は全般的に天敵であり、それらを掃除してからでないと金閣寺建立ができません❌
ましてやお頭は挑発計略まで持っており、士気4で潰されかねないので大変なメタカードと言えます
もう1つが、眼力のコンセプトでもある
フルコンです✌️
確かに士気7同士の打ち合いなら義満くんが負ける可能性は非常に低いですが、さすがに号令のフルコンを止めるのは不可能です😇
特に
家康+法正は瞬間的に武力
+12にも達する為、これを完璧にこなされた時点で相当厳しい戦いとなります
また、先の試合では相手の
攻め金閣寺に対してコチラは
計略を打たずに耐えるという選択を取り、城ゲージを犠牲にフルコン用の士気を確保できました👍
基本的に5枚以上の義満くんデッキは
攻城力が低めになる為、この手のフルコンデッキや
琥煌などの後半型を相手した際、序盤~中盤で下手に攻めてしまうと士気や流派面でアドを稼がれる危険性があるのです🙄
これはワラデッキを使っている場合も同様の事が言えますね
これらの苦手対面を前にした場合、義満くん側にもそれぞれ専用の対策が必要となります🤔
例えば1つ目の
お頭相手は他のカードで
恨み骨髄とばかりに潰してから打てばいいですし、2つ目のフルコン相手には早めに士気を吐かせるべく
圧力を掛け続けるのがいいでしょう✌️
後半型相手の場合も同じく圧を掛け続けるのが有効策です
そして圧力を掛け続ける為の考え方として
退く時は退くというのがとても大事になります☝️
ワラデッキもそうですが、あとミリ削れば落城できる場面でもない限り、守らねばならない場面でもカードを投げ続ける…というムーヴはしません❌
特に義満くんと他武力要員が同時に撤退している状況は作らないよう、注意が必要ですね
という事で、私も
2.0x2型を試してみました✨

私の場合は果心居士が
土蜘蛛の役割をある程度担えるという判断の下、土蜘蛛ではなく
皇甫嵩を採用して攻めの手としてみました✋
結果は、開幕で貰った壁1発と呼応を取り返す形で、割と不利且つランク上の最大格上相手に勝つ事ができました✨
そもそも皇甫嵩である程度粘れる為、バラ的な戦法もより取りやすくなった印象です
皆さんも義満くんと戦う際、或いは義満くんを扱う際には、これらの注意点を意識してみてくださいませ👍
今回は以上‼️