道雪と江藤新平を入れたデッキを使って約50戦しましたが、そこそこいい感触です
しかしこの度、気になったことがあったので黄四枚デッキを変更してみました

このデッキで7勝5敗、思ったよりいい感じでした
さて、ちょっとしたクイズですが、何故このデッキになったのか
どんなことを考えて組んだのか、穴埋め問題を出してみます
前提として
①立花道雪・立花誾千代・アーネストサトウ・小野鎮幸のデッキ
②立花道雪・江藤新平・慶誾尼・鍋島直正のデッキ
上記のデッキと比較してどうなるかということがあります
・②のデッキで①のデッキと比較し低下した( A )を補いたい
・②のデッキでは( B )と( C )の役割が被っていた
・①のデッキでは士気( D )前後でのやり取りに不安があった
・概ね上手く行ったが、( E )系の武将を採用したデッキに相性が悪くなってしまった
あとは純粋に、②のデッキで江藤新平の計略を攻めの時にしか使っていなかったので、それなら楽毅の方が強いじゃん!となったわけですね
答えは↓の動画に載ってるかも!?