・戦績
そう言えば昨日のを付け忘れていた。
昨日:4/1
今日:3/0
噂によるとフリマは35からだそうなのでそろそろかな?
・環境
語るほどプレイもしてないし知らないカードは多いままですが、体感としてそこまで酷い気はしないです。
少なくともチンギス竜騎馬がブイブイ言わせてた頃に比べるとかなり新カードは大人しい気がしますし、そもそもこのゲームのカード数がかなり多くなったから偏極マッチの確率が少なくなったように思います。
実際色んなデッキにマッチするから楽しいです、上に行ったら違うのかも知れませんが。
・本題
最近の自分のプレーの課題として
①低コストをいかにギリギリまで使い倒して帰還させるか
②2点または3点(例:城前、右上、右下、左上、左下)での戦闘をする視野の育成
③斬撃バリエーション増加
を考えています。
鍛錬激6枚で練習していますが、やっぱり実戦となるとヒヨってしまうので経験を重ねるしかないようで。
それでも、①に関しては最近やっと少しずつできるようになってきた気がします。
部隊が生きられるようになってきたので増援なども選択肢として挙がるようになったし、誅殺の強さを失わないまま二の矢三の矢を継げるようになったのは進歩と言えるのかな。
部隊を生かせるようになって、今までのムーブでどこが悪いのか分かるようになりました。
とはいえ、終盤の佐藤棒立ちや33カウント辺りに関しては②③の力がまだ足りないですね。
来週も時間は作れそうなので頑張っていきたいです。進み方によっては年内に従騎士行きたいな。
試合通して耐えた一戦ですな。個々の剣豪の強化計略も見所かも。
・
対面、同じ火牛を使っている自分ともコンセプト違っているのも面白いと思いました。活盛りでの回転率を重視しているのか。
相手のデッキ構成にも寄りますが、火牛に頼り切ってしまうと基本負けるので、計略のメリハリ付けるために別にメイン計略を用意していたりします。相手との枚数差がある場合は火牛メインに荒しで使ったりしますな。
>楊狐さん
コメントありがとうございます。
耐えてはいますが大体プラン通りなので精神的には追い詰められず、ヤバいところは上に挙げた2点くらいですね。唐皮発動のタイミングは毎回迷います。
昔流行った比企尼がこのパターンで戦えるので、似たコンセプトだとこんな感じで応用できます。