194

2024年1月の対戦レポート

by
カリス
カリス
どーもッス。今回は対戦レポートになります。
今月はヒヤッとした対戦がありましたが、リザルトは勝ったので最初は喜んだのですが、後に反省点が幾つか見つかったので此処に記録として残します。

今回取り上げる対戦で自分が使ったデッキは5枚白起

まず最初は50万石に上がってマッチングした相手。まずはリザルト。

約16%差分で勝ったのですが油断できませんでした。何故なら…

俺「げっ!?高順!!」と声に出ましたw。

試合内容も守りを重視しつつ攻城も意識して白起の城門パンチを1発入れてから終盤、遂にヤツが牙を剥き出しました。
そう「陥陣営」を発動、しかも城門に。
オレっちは全力で攻城阻止をして、ダメージを通すことなくタイムアップ。…助かった…( ;´・ω・`)

【補足】
陥陣営の攻城力は武田勝頼の計略効果よりダメージ値が多い
(約14%)
それに対して高順は約20%超え。

ということでいつ陥陣営使われるかわからないのでヒヤッとした対戦でした。

そして最後は40万石にいた時の対戦で負けを覚悟した対戦。

相手は3色栄華。

試合中盤の状態がこうなっていますが、相手の攻めのターン。

戦器解放からの栄華号令。

この時は攻城を遅らせることを考えていてわざと全滅しました。
その後再起戦器を発動、発動後の状態がコレ。

ガッツリ75%のゲージ削られました。この後白起の計略で防衛したのはよいのですが、清盛に乱戦していた富子ちゃんが撤退してしまい、宗時で清盛に突撃したのですが!

迎撃されてしまい、あぁ終わったと確信した次の瞬間!

…運に救われました。😰
この後、残った部隊で攻城し逆転落城となりました。
ちなみにこの時の城ゲージは1.25%残りでしたよ。(ヒヤッ)

この対戦は相手の攻めに対しての防衛に反省点がありました。
1:北条宗時の扱い
結構釣り要員で雑に扱ってしまった為、守りに入ったのは富子ちゃんが撤退してからとギリギリになってから戻したことで迎撃されてピンチを招いてしまった。

2:相手武将に対しての割り当て
清盛の計略効果が終わってから、せんちゃんと富子ちゃんをぶつける相手を清盛をせんちゃん、八重姫を富子ちゃんで止めていたら城ゲージのダメージを抑えれたと思うので此処が1番の反省点。
ただこの時、知力アップ戦器の効果が続いていたので冷静さを欠いてしまったのも原因。

今回はここまで。
作成日時:2024/01/28 23:08
コメント( 0 )
コメントするにはログインが必要です
シェア