651

Ver.2.0.Fの計略調整感想

by
カリス
カリス
どーもッス。

本日、50万石にアップしてきました。さてこのランク帯どんな感じか…。そして、

前半スタンプキャンペーン何とか終わらせてきました。両サイドの武将は気になった武将なので刷ってきました。

さて今回は2.0.Fの調整内容について。
今回の調整はが下方されて残りの4色は大半上方と運用変化が見られます。


全ての対象が上方となっていて個人的に使用しているせんちゃん白起は嬉しい調整ですね。白起の計略再使用のインターバルに10c要するのは驚きましたが…。
他にも北条義時の計略効果時間アップも普通に強いと感じてます。


下方されたエレンはシンプルに強く、毛利元就は前バージョンで結構見たのと編成に楚荘王が入っているパターンがあった故にメスが入った部類か?
そして張春華は妨害効果の範囲と時間に修正が入ったが自己強化効果は別だったと記憶しています。(間違っていたらスンマセン)
上方で気になったのは桂小五郎、効果時間はNo.1の15.8cとなっていて再び桂が強みを発揮できるかも。養由基は弱体弓効果は下がったが総武力上昇がアップしているので弓マウントが意外とバカにできない。


やはり予想はしてましたがリヴァイきましたね。ですが本日使ってみた感じ武力が下がったのは痛いですが調査兵団の強みが弱体化されていないのでギリギリ使えるランクでしょうか。
上方で気になったのは鮑叔、効果時間延長と知力+7は大きいですがまだ編成が難しいですね。個人的に諸葛亮に計略掛けてから斉桓公の号令を発動させるパターンが良いかなと思ってます。


気になったのは碓井貞光の計略、武力+6はデカイですが代わりに計略効果時間(知力依存込み)がダウンしたので増援でのフォローで高くなった武力を生かしての運用が望ましい。


紫式部は自身武力上昇と詠歌効果に下方調整がありました。そして清少納言の計略も永続→60cになってしまいましたね。
あと沮授の計略は運用方法が長時間計略となり武力軽減0.8と長い目で見れば守り→攻めのターンで輝くかもしれません。


官兵衛の妨害陣形が更に長くなり終盤やマウント時には強みがあります。ただ個人的に琥煌ゲージの管理を考えるなら琥煌ゲージ2消費が安定するんじゃないかと思っています。
島津忠恒の計略は士気4の武力+2で突撃による射撃キャンセル無効で効果時間は短くなったけど、勢力や兵種関係なく強化できる点は評価が変わるかな。
……でも川上いるからねぇ。

さて今回はここまで。
作成日時:2024/01/20 20:59
コメント( 2 )
楊狐
文士
文士
楊狐
1月23日 13時2分

昇格おめでとうございます🎂🎉パーン!!

カリス
カリス
カリス
1月23日 17時16分

楊狐さん:
ありがとうございます。正直ヒヤッとした試合もありましたがなんとか昇格できました。

楊狐
コメントするにはログインが必要です
シェア