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略してはいけない

by
石兵
石兵
ゴールデンカムイコラボ、スタンプは集めきれましたか?
集めてから漫画購入し始め、今5巻まで読んだところです。面白いねこれね。

さて、今回は、前回のコラボである銀魂と今回のコラボ、ゴールデンカムイの各ゲストを混ぜたデッキを作成しました。
これは結果論です。やってから気づいたので俺は悪くない。
タイトルの通りとなりますので、アシリパはお休みです。
心の中の神楽が「アシリパにはまだ早いアルね」とか言ってました。
というかメガネ君どう使えっていうんですか。

銀さん、立石は、今回の3デッキ組んで力尽きたので見送り。





以下、感想。

1戦目は鶴見中尉、尾形、神楽。
まあ、中尉が強いので何とかなるやろ、と思ってましたが、城で滝川が横一閃の弱体貫通で憤死しかけました。
鶴見中尉じゃなかったら負けてたと思います。
使ってみてわかりましたが、狙撃の弱体化はほんとに正解だったと思いますね。ロック継続必要時間が伸びるとここまで変わるとは。ロック外れたらやり直しになるし、近寄られる距離も増えてるから狙撃だけで相手帰らせるのは難しくなってるけど、追い打ちでは相変わらずノックバックの強さがある。特技のアドはこれぐらいがいいんだと思います。

2戦目、土方、真選組。相変わらずややこしいな。
最後の侍を撃つことにこだわるとこうなります。勝てたのはたまたま。
長さを活かす計略で守ろうとしてはいけません。ただ、近接射撃斬撃の威力はそれはもう大変気分がいいものでございます。
アクション強化流派推奨ですねこれは。

3戦目、主人公の杉元、高杉。
前にやった高杉高杉でおうのを使おうとしたのが失敗でした。おうのの計略で、晋助と晋作でランダム強化になってしまい、強化された相手に晋作が溶かされ、計略撃てず、となってました。それに、おうの使って晋作撃った後に相手が計略かぶせてくると、相手の1体も超武力になるので、広がらないとあっという間に周りの兵力が溶けます。おうのも溶けます。士気9使ってこれなので、おうのの計略効果中に相手の周りを削りつつ号令強化でしたいところですが、晋作は槍なので逃げられるとそれも難しい。玄人好みだと思います。
ちなみに、杉元、晋助デッキ初戦の相手が同じく杉元、晋助デッキで、不死身旧態耐えられて士気流派から同じコンボ食らって負けました。
杉元は対超絶に強く、1点守りと攻城時に使えば強いのがいいですね。杉元は無視できる攻城力ではないので、周り撤退しても杉元だけで攻城継続しつつ味方復活の時間稼ぎをしたりもできそうです。ぜひ飛天で使ってみたい逸材です。

以上、3戦でした。閲覧ありがとうございました。



 
作成日時:2022/11/15 01:58
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